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報道文について 1番のAとBの答え教えて欲しいです。

月報 ゆづる 報道文を比較して読もう はにゅう 次の記事A・Bは、フィギュアスケートの四大陸選手権で羽生 結弦選手が初優勝したことについて報じた、二〇二〇年二月十日の 新聞記事である。これらを読んで、あとの問いに答えなさい。 ー最も大きな見出し 羽生 四大陸初V 主要6大会 全て制覇 - 初優勝を果たし、ジュニアとシニアの 主要国際6大会を全て制覇した羽生は、 「まあ、総合的には良かったです」とだ け喜んだ。その一言に、悔しさがにじん でいた。 ッツで手をついたものの、4回転サルコ は成功。 次のトリプルアクセル(3回 転半ジャンプ)の着氷から流れるような ステップを刻み、4秒後に3回転フリッ プを跳んだ。だが、全て連続技の予定だ った後半の三つのジャンプは、4回転ト ウループで転倒するなど苦戦。「やっぱ 滑り込めていない。まだ技術不足」と 反省ばかりが口をついた。 平昌五輪を制したフリー 「SEIME I」。開始約1分間で四つ並べたジャン プでは見せ場を作った。冒頭の4回転ル SP、フリーともに平昌の演目に戻す 決断をしたのは、「ジャンプと音が一体で シームレスに継ぎ目なく)ある演技を 求めたい」との思いがあるからだ。演技 中に感じた心地良さは、「方向性は間違 っていない」 と、この先の道しるべにな った。3月の世界選手権(カナダ) を見 据え、「自分のギリギリの難度を目指し たい」。自身のスケートを最も表現でき るプログラムとともに、大舞台に向かう。 ピョンチャン 教科書 リーフ VOSHIT! 羽はP64~ 漢字()に読みを書きましょう。 *新出漢字の部首を赤で示しています。 (ひょうしょう) (じょうじゃん) (すいせん)(こうぞく) ・・・新出漢字/①・・・ 新出音訓やこれまでに学習した漢字 (H=)) ●表彰 表章 ◎上旬 (たいぐう) (じゅんきょうじゅ) ●待遇 ●准教授 貢献 (that) ( ●推薦 ●拘束 (かりぎ) (こう) ●懐疑 )(ぼしゅう) (むしょう) ●併記 ①多岐 ② 募集 ③ 無償 ・記事 A・Bが最も大きな見出しで強調しているのは、それぞれどん なことか。「優勝」という言葉を用いて、各一文で書きなさい。 A... 2記事 A・Bの線部からは、羽生選手のどのような思いが伝わ てくるか。それぞれ書きなさい。 ●ポイントそれぞれの記事が羽生選手のコメントをもとに伝えようとしている 内容を読み取る。 A...

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世界史 高校生

ここの読み解きが分かりません!解説お願いします!

資料から読み解く 諸子百家の思想 文献 「孟子」浩子章句上 ( 前4世紀頃) 隠の心[他者の苦難を放置できない同情心]、 しゅう 人、皆えれ有り。 羞悪の心 [悪を恥じる心]、 人、 きょうけい 皆され有り。 恭敬の心 [尊敬の念]、 人、 皆之 ぜひ れ有り。 是非の心[善悪を見分ける心]、人、 皆之れ有り。 側隠の心は仁なり。 羞悪の心は 義なり。 恭敬の心は礼なり、 是非の心は智な り。仁・義・礼・智は、外由り我をする [磨 き上げられる] に非ざるなり。 我、これを固有 するなり。 ろうし 文献3 『老子』 下篇 (前4~前3世紀) 学を為せば、日に益す (日々知が増す)。 道を 為せば日に損す(知欲は日々損せられる)。 之 れを損して又たこれを損し(損に損を重ね) て為すこと無き(無為)に至る。 為すこと無く して、為さずということ無し。 故に天下を取 るには、常に事無きを以てす(無為をもってす る)。 其の事有るに及びては(人為をもって有 意であると) 以て天下を取るに足りず。 *文献の出典はいずれも歴史学研 究会編 「世界史史料3』 岩波書店 文献② 「荀子」 性悪篇(前3世紀) いつわり しつ 人の性は悪なり。 その善なる者は偽[後天 的につくられたもの] なり。 今、 人の性、 生 まれて利を好むこと有り。 是れに順う。 に争奪生じて辞譲 [互いに譲る] 亡ぶ。 生ま れて疾悪[憎む心] 有り。 是れに順う。故に 残賊 [傷つけ合う] 生じて忠信ぶ。・・・・・故 に必ず将に師法の化 [教師によって教化さ れ]、礼義の道有りて、然る後に辞譲に出で、 文理に合して [道徳や秩序にかない] 治に 帰せんとす [世の中は平和に治まる] 。 かんび にへい 文献 4 『韓非子』二柄(前3世紀) 明主の導りて其の臣の制する所の者は二柄 のみ [賢明な君主が臣下を制御する拠り所は 二つの権力だけである]。 二柄とは、刑・徳 なり。 何をか刑・ 徳と言う。 甘く、 「殺戮を きつりく ほうび これ刑と謂い、 慶賞 [褒美を与えること] を これ徳と謂う」、と。 人臣為る者は、罰を ちゅうばつ れて慶賞を利 [喜ぶ] とす。 故に人主[君 [主]、 自らその刑徳を用いば、 則ち群臣其の 威を畏れて其の利に帰す。 読み解き 1各文献は、それぞれの思想家のどのような概念に関係するものだろう。 2 諸子百家が登場した時代背景は何だろう。 儒を的 0

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古文 高校生

期末テストの範囲の「成親への尋問」の現代語訳至急お願いします😢🙏

物 吉 LO しげもり きよもり 平治の乱で死罪となるところを平清盛の長男重盛の取りなし したに 京都東山鹿谷の山荘に仲間を集めて平家打倒を企てたものの発覚、捕らえられました が 主語 ざんげん さうら 大納言「まつたくさる事候はず。人の言にてぞ候ふらん。よくよく御尋ね * 候へ」と申されければ、入道言はせもはてず、「人やある、人やある」と召されけれ さいくわう きだよ! ば、貞能参りたり。「西光めが白状参らせよ」と仰せられければ、持つて参りたり。 これをとつて二三遍おし返しおし返し読み聞かせ、「あなにくや、このうへをば何 大納言 主語 と陳ずべき」とて、大納言の顔にさつと投げかけ、障子をちやうど立ててぞ出でら *つねとを かねやす その なんばの れける。人道なほ腹をすゑかねて、「経遠、兼康」と召せば、瀬尾太郎・難波次郎参 たり。「あの男とつて庭へ引き落とせ」とのたまへば、これらはさらな もし奉 ごきしょく らず。「小松殿の御気色いかが候はんずらん」と申しければ、入道相国大きに怒 しゅうこく *だいふ めい って、「よしよし、おのれらは、内府が命をば重うして、入道が仰せをば軽うしける 主語 西尾不沢・道徳次郎は ごさんなれ。その上は力及ばず」とのたまへば、この事悪しかりなんとや思ひけん、 二人の者ども立ち上がって、大納言を庭へ引き落とし奉る。 語句傍線部②・③の意味として最も FITCE 4+

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