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理科 中学生

画像悪くてすみません 4がよくわかりません 出来れば詳しく教えてください🙏

4| ある日時に,地点Pで金星を観測しました。図1は、 このとき全星が見えた位置を示したものです。図2は、 観測を行ったときの太陽、金星,地球の位置関係を模 式的に表したものです。これについて,次の問いに答 えなさい。 (1) 図2のように,金星や地球は太陽を中心として公 転しています。太陽を中心として運動する天体の集 まりを何といいますか。 (2) 図1の観測を行ったのはいつごろですか。次のア ~ウから1つ選び. 記号で答えなさい。また,図1 の観測における金星の見かけの形を,図3のA~F から1つ選び、記号で答えなさい。なお,図3は、 上下左右が肉眼で見たときと同じ向きになるように 示してあり、大きさ(直径)はそろえてあります。 図1 金星 東 南東 図2 全星の 公転軌道 公転の向き 太陽 金星 自転の向き 地球 地球の 公転軌道 ア 日の出ごろ 図3 A B C D E F イ 正午ごろ ウ日没ごろ (3) 金星は、真夜中に観測することはできません。その理由を次のア~エから1つ選び。 記号で答えなさい。 ア 金星が、太陽の光を反射してかがいているから。 イ 全星の公転閲期が、地球の公転周期より短いから。 ウ 全星が、地球の公転軌道の内側を公転しているから。 I 地球の公転の向きと金星の公転の向きが同じだから。 (4) 図1の観測を行った日の2か月後に,地点Pで金星を観測しました。このとき,次の 0.のは図1の観測結果に比べて、それぞれとうなりますか。ただし、公転周期を地球 は1年、金星は0.62年とします。 0 全星の見かけの大きさ(直径)。 2 金星全体に対する,光って見える部分の割合。

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物理 高校生

Bの(3)で力学的エネルギーの立て方が分かりません

4 軌道上を 2m/s), 地 次の問いに答えよ。 ただし, 月は質量 M [kg),半径 R[m]の球体とし, 弾丸,の質量 を近(kg)ノ万有引力定数をG[N·m?/kg°]とする。 また, 数値を求める場合の答えの 有効数字は2桁でよい。 人工衛星 【A)月の表面から表面に垂直に無限遠方に向けて弾丸を発射する。 (1) この弾丸が無限遠方に達するための最小の初速度 m/s] を表す式を求めよ。 このとき,弾丸が発射直後にもつ運動二ネルギーの数値を求めよ。ただし, m=2.0 kg, G= 6.7×10-1! N.m?/kg? およびM=7.3×10 kg, R=1.7×10° mで ある。 位時間に ]の大き きる速度 (B] 次に,図のように, 月の表面から 発射した弾丸が地球表面に達するた めの最小の初速度 v」 [m/s] を求めた い。ただし,弾丸は地球の中心と月 の中心を結ぶ直線上を飛行するもの とし,月の地球の回りの軌道運動は 考えないものとする。地球の質量は月の質量の 81倍である。また, 地球の中心と月 の中心の距離をDM]とする。 (1) 地球の中心と月の中心を結ぶ直線上において,月の中心からx[m}の地点A まで は月の引力が勝るが/地点 A を越えると地球の引力が勝っている。月の表面から この直線上を地球に向かって飛行する弾丸ばこの地点Aを越えることができたら 地球に向かって落下できる。 (2) 地点A での弾丸の位置全ネルギーVD]は,地球の重力による位置エネルギーと 月の重力による位置エネルギーの和である。VをDを用いないで表す式を求めよ。 (3) 月の表面から発射された弾丸の力学的エネルギーが(2)で求めた位置エネルギー より大きければ弾丸は地球表面に到達する。このことから上記のひ」を表す式を 求めよ。 (4) 弾丸が地球表面に達するために与えなければならない最小の運動エネルギーは 弾丸が無限遠方に達するために与えなければならない最小の運動エネルギーの何倍 か,その数値を求めよ。ただし,DE3.8×10°ゆである。また,必要ならば [A](2) で与えた数値を用いよ。 地球 弾丸 質量 m 月 半径 R 質量 M VA A 質量 81 M トーxー D A m この(xをDを用いて表す式を求めよ。 (C] [A]の速度 は「脱出速度」とよばれる。質量が同じ星の脱出速度はその半径が 小さいほど大きな値になる。半径が小さくなり脱出速度が真空中の光の速さ (3.0×10°m/s) となるような天体は「ブラックホール」とよばれる。この天体が太陽 と同じ質量(2.0×10°kgYをもつ球体である場合,その半径は何 km か, 半径の数値 を求めよ。 3.3 く-> 8lx -(ー)

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理科 中学生

(4)を教えて欲しいです。(問題は2枚目です。) 解説見てもわかりませんでした。 誰かお願いします!

Sさん:最初に観測した日の午後9時には, 北斗七星は図1のように北の空に見えました。 また,オリオン座のリゲルという恒星が, 図2のように真南の空に見えました。その 日以降の観測によって, 北斗七星やオリオン座の午後9時の位置は,日がたつにつれ Sさんは天体の動きを調べるため, 千葉県内のある場所で, 晴れた日には毎日,午後9時に 北斗七星とオリオン座の位置を観測し, 記録しました。これに関する先生との会話文を読んで 書きなさい。 4 ほくとしちせい い あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 こうせい て少しずつ移動していることがわかりました。最初に観測した日から2か月後の。 9時には,北斗七星は, xの図のように見えました。 ば見ることができる星座が異なります。 なぜだと思いますか。 |Sさん:それは, 地球が太陽のまわりを1年かかって1周しているからだと思います。M | さに、この運動を地球の 数関係を考えると, 地球のy 置するようになった星座は, その季節には見ることができなくなるはずです。 先生:そうですね。 その他に, 星座の動きについて何か気づいたことはありますか。 Sさん:はい。同じ日の午後9時以外の時刻に観測を行うと,北斗七星やオリオン座の位審 が,午後9時とは異なって見えました。 先生:そのとおりです。 同じ日に同じ場所で観測しても,時刻が変われば,その星座が見 える位置が異なるのです。 しっかりと観測を続けた成果ですね。 Sさん:先生,季節や時刻だけでなく, 観測地が変われば見える星座が異なると聞きました。 国 いつか海外に行って, 千葉県とは異なる星空を見てみたいです。 先生:それはいいですね。 日本からは1年中地平線の下に位置するために見ることができ ない星座を,ぜひ観測してみましょう。Tの y によって, 地球から見て Z と同じ方向に位 図1 図2 北極星 リゲル 県 口 地平線 西 北 東→ 地平線 一東 南 西→

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理科 中学生

(1)なんでアなんですか? 太陽の黒点の問題で太陽は自転してるってのを習ったからここでもそうなのかなと思ったのですが……

図1 日本のある場所で, 天体望遠鏡を用いて, 「直径10.9cm の円をかいた記録用 紙を太陽投影板に固定し, 太陽の表面を観察した。図1は, 観察に用いた天体 望遠鏡の一部を示したものである。次の問いに答えなさい。 |2 ファインダー 太陽投影板 接眼 レンズ K太陽の像を記録用紙の円の大きさに合わせたあと,しばらく置いておくと, 太陽の像が記録用紙の円からずれていった。 このように太陽の像がずれてい った理由として適当なものを, 次のア~エから選びなさい。 クリップ ア 地球が自転しているから。 しゃ光板 記録用紙 図2 ふイ中太陽が自転しているから。 エ太陽が球形であるから。 9月26日 午後2時 北 ウ 地球が公転しているから。 黒点A 黒点D 2)図2は,記録用紙に黒点の位置と形をスケッチしたものである。図2につ 西 いて,記録用紙にスケッチした黒点A~Dのそれぞれの横幅をものさしで 測定したところ, 表のようになった。 黒点A~Dの形がすべて円であると [仮定した場合,黒点の実際の横幅と、地球の直径を比較したとき,地球の直 径よりも大きいものを, A~Dからすべて選びなさい。た 黒点B 証黒点C 南 黒点A黒点B黒点C黒点D だし,太陽の直径は地球の直径の109倍とする。られ 含ちるあ se-o 員 ] 横幅 [mm] 1.5 0.7 2.4 1.9

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理科 中学生

問2が分かりません  どなたか解説お願いします

3 地球から観察した天体について, 次の各間に答えよ。 く観察1>を行ったところ,<結果1>のようになった。 く観察1> (1) 平成27年3月24日,見通しのよい場所に立ち,方位磁針で東西南北を確認した。 (2) 西を向いて、南西から北西までの地上の風景や建物をスケッチした。 (3) 日の入りから約30分後,西の空を観察し,星や星座の位置と,月の位置と形を記録した。 (4) 金星を天体望遠鏡で観察し, 観察した像を上下左右逆にして用紙に記録した。 く結果1> 図1 おうし座 図2 西の空は,図1のようであった。 月 また,<観察1>の(4)で記録した金星は 図2のようであった。 おひつじ座 金星o うお座 o火星 南西 西 北西 (問1] 図3は,地球の北極側から見た,太陽 図3 火星 の周りを公転する金星, 地球, 火星と,地球 の周りを公転する月の位置を模式的に表した 金星 ものである。<結果1>から, 図1のような 月,金星,火星の位置関係で図2のようにな 太陽 る,図3の金星の位置として適切なのは, ア~エのうちではどれか。 地球 月 次に,<観察2>を行ったところ, <結果2>のようになった。 く観察2> (1) <観察1>を行った3月24日から60日後の5月23日及び120日後の7月22日のそれぞれに おいて,<観察1>の(1)~(3) と同様の観察を行った。 (2) 5月23日と7月22日のそれぞれにおいて, <観察1>の(4)と同じ倍率の天体望遠鏡で金星を 観察し,観察した像を上下左右逆にして用紙に記録した。 (3) 図書館の資料やインターネットで金星と月の動き方や金星の見え方について調べた。

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