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生物 高校生

こちらの問題についてです。問3の答えは①4組②2組③1組なのですが、①②がなぜ、そうなるのか分かりません。教えていただきたいです

+30 37. ゲノム・遺伝子・染色体●次の文章を読み、 下の各問いに答えよ。 生物の個体の形成、維持、繁殖などの生命活動に必要な1組の遺伝情報を (ア)とい う。 ヒトの体細胞には, 父親と母親に由来する(イ)組の(ア) が存在する。 遺伝子 の本体は (ウ)であり,ヌクレオチド鎖の(エ)がタンパク質の構造を示す情報とな る。 ヒトの場合, 遺伝子として働く領域の割合は,(ア) 全体の約1.5%といわれており、 そのなかに遺伝子が約(オ)個存在していると考えられている。 真核生物の染色体は, (ウ)と(カ)で構成される。 ヒトなどの体細胞では,同じ大きさと形をもった染色 体が2本ずつ対になって存在し、 これらはそれぞれ父親と母親に由来する。 問1. 文中の空欄ア~カに入る適切な語や数をそれぞれ答えよ。 問2. 下線部に関して、 同型同大で対になった染色体のことを何というか。 問3. 次の①~③の核には何組のゲノムが含まれるか。 それぞれ答えよ。 ① G2期の体細胞 ② G1期の体細胞 ③ 精子 問4. 細胞が特定の形態や機能をもつようになることを何というか。 また, 体細胞は基本 的に同じゲノムをもっているにも関わらず, これが起こる理由を簡潔に説明せよ。 問5. ヒトゲノム中の遺伝子の領域は何塩基対と推定されるか。 なお, ヒトの体細胞中に は 6.0×10° 塩基対が含まれているものとする。

未解決 回答数: 1
生物 高校生

(4)教えてほしいです。

【6】 シロイヌナズナの花の形成について、 野生型の個体と3種類の変異体 (A変異体、B 異体 C変異体)を用いて、 花器官のでき方を調べた。これについて、 問いに答えなさい。 なお、3種類の変異体は、それぞれ異なる調節遺伝子の変異体を意味し、 A変異体は調節 遺伝子A、B 変異体は調節遺伝子B、 C 変異体は調節遺伝子Cの変異体であることがわかっ ている。結果は、野生型では本来の花器官を形成したが、各変異体ではそれぞれ花器官の 部が本来とは異なるものとなった。 それをまとめたものが下の表である。 また、領域~ 4は、図Iの1~4の各領域を示している。 図Ⅰ 表 Ⅰ 領 1 領域 2 花弁 領域 3 領域 4 がく片 花弁 おしべ めしべ 野生型 O がく片 O O A 変異体 ① O O B 変異体 O 3 ① O C 変異体 3 ※表中の○は本来の花器官が形成されたことを.①~④は本来とは異なる花器官 が形成されたことを意味する。 (1) この結果をもとにして、次のように調節遺伝子がはたらいた場合に形成される花器官は何か がく片、花弁、おしべめしべのうちどれかを答えなさい。 (b) 調節遺伝子AとB (a) 調節遺伝子 A (c) 調節遺伝子BとC (d)調節遺伝子C (2) この結果から、調節遺伝子A、B、Cには、お互いに排除し合う関係にあるものが存在する ことがわかる。 その遺伝子はどれとどれか。 記号で答えなさい。 (3) 表中の空欄①~④には、どの花器官が形成されたかを答えなさい。 (4) 調節遺伝子A、B、Cすべてが機能を失った場合、領域1~4 すべてには何が形成されると 考えられるか。 (5) このように、3種類の調節遺伝子のはたらきや組み合わせによって、 どの花器官が形成され るかが決まるしくみを何というか。 (d) (a) がく片 (b) 花弁 (c) おしべ (1) めんべ (2) A & C (3) ① めしべ おしべ がく片① (4) すべての領域に ABCモデル 通信欄 めしべ mung おしべ が形成される。 (5) めしべ 石川県教 教科書 【1】

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生物 大学生・専門学校生・社会人

この問題の答えを教えて欲しいです!🙇‍♀️

糖質の消化は、 デンプンが唾液や ( )によって主に ( ( 砂糖として用いられる ( )によって ( )と( )は、 )によって ( )に分解されて、それぞれ小 腸で吸収され、門脈を経て ( グルコースの代謝は、細胞内に取り込まれて ( 解糖系は細胞内の ( の産生に関与するが、 バイ パス経路としての ( ) であるが、 酸素が十分に供給さ 解糖系の最終産物は、 酸素が不足がちの時は ( れる時は ( ) 回路に入る。 この回路は に変換される。 その後、( NADH や FADH2 などの ( て、( 系に送られ 型補酵素の産生を行い、 ( リン酸化による、 効率のよい ( ) 合成を可能としている。 グルコースは代表的なエネルギー源であるが、 特に赤血球や (a で、グルコースが不足すると中枢機能に大きな影響が出るため、 (b されている。 たとえば、(b)が低下すると (c が分泌され、(b) が上昇すると (e ) では必須である。 そこ は厳密にコントロール のランゲルハンス島から (d ) )の合成・ )が分泌され、それぞれ (b) が約 100mg/dL と なるように調整される。 このとき、(d) や (e) は肝臓における(f 分解を調節することにより、(b) を調節している。 (f) は肝臓の他 ( g るが(g) の (f) は (b) の調節には関与しない。 )にも蓄えられ 解糖系でグルコースから産生するピルビン酸は、ミトコンドリアのマトリックスに運ばれ、 (a )に変換された後、 ( b ) 回路でオキサロ酢酸と反応してクエン酸に変 換される。 一方、 脂肪酸は(c )と呼ばれる代謝経路で (a) に変換され、 同様に(b) 回路で代謝される。 グルコースに比較し脂肪酸から産生される (a)は非常に多いので、最終的に 産生される (d も脂肪酸のほうが多い。 また、オキサロ酢酸は主に (e )か ら直接生成するので、グルコースが不足すると (e) が減少するので、(a) が (b) 回路に入 ることができなくなり、(a) が蓄積される。 結果として、(a)はケトン体に変換されて (f を引き起こす。 )に含まれる ( に分解されることから始まるが、 さらに ( )に分解されて消化管で吸収可能になる。 )は、腸液に含まれる ( )に分解され、乳汁に含まれる( )と( )に運ばれる。 )によって 酸化されて初めて可能となる。 回路は、核酸やATP の合成に必須の )で行われ、主に ( )の調達に必要な代謝経路である。 ) であり、 ミトコンドリアに取り込まれて、 ( と反応し(

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