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英語 高校生

学習院大学過去問です解答教えてください🙇‍♀️

UNIT . 14 年 ① 下線部 (1) を the process の内容がわかるように日本語に直しなさい。 北極海を覆う氷の減少をはっきりと見て取ることができる。 ② 下線部 (2)の内容を具体的に日本語で説明しなさい。 ③ 以下の文は, 下線部 (3) のフィードバックループの例をわかりやすく説明したものである。 空欄 (A)~(E)に以下の ① ② ③ から適切なものをそれぞれ選びなさい。 ★ 氷よりも暗い色をした海水が ( A ) ことによってさらに多くの (B )ことになる。 これ によってより多くの (C) ことになり、 それが (D) ことによってさらに多くの(E) ことになる。 ①氷を溶かす ②熱を吸収する ③ 海水が露出する A[②] B[①] C[③] ④下線部 (4) の they と done が具体的に表すことを明らかにして日本語に直しなさい。★ D[②] E[①] ⑤ 下線部 (5) の2つの空欄には同じ単語が入る。 最も適切なものを選びなさい。 ① usual ② fixed 3 unexpected ⑥ ( 6 )に入れるのに最も適切なものを選びなさい。 ★ 3 reluctant ① available ② likely ④ favorable〔⑤〕 ④ willing [②] ⑦ 下線部 (7) を日本語に直しなさい。 現時点では、データの収集が困難なため、このような事態が発生する リスクを評価することは困難だ。 (危険性) ⑧ 本文の内容に合わないものを2つ選びなさい。 ① It seems\that the author is looking forward to seeing the Arctic Ocean with no ice in summer. ② The release of organic material in the Arctic permafrost will have a direct effect on global warming. ③Various climate changes on the planet/can be explained by what is happening in the Arctic. ④ The estimated sea level rise of 74cm does not take into account the amount of water that would be produced if the ice-cap covering Greenland should melt. ⑤ The author thinks that by reducing the emissions of greenhouse gases, we will be able to solve climate change problems. (

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理科 中学生

(3)を教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

6 音の速さについて調べるため、次の [実験] を行った。これについて、下の問いに答え なさい。ただし、空気中、海水中の音の速さはそれぞれ一定であるものとする。 〔実験〕 Ⅰ 図1のように、岸壁から850m離れた海上で船Aが汽笛を鳴らしたとき、岸壁では ね返った汽笛の音が船Aで5,0秒後に聞こえた。また,船Aから深さ306mの海底に 音を出したところ、海底ではね返った音が船Aに0.4秒後に届いた。 船A 306m 図2 船A 旦 1850m ⅡI 図1の位置から船Aが沖へ進み, 図2のように, 船A, 船B, 岸壁が一直線上に並 ぶ位置で停止した。 船Aは海底に音を出すのと同時に, 汽笛を鳴らした。 このとき、 海底ではね返った音が船Aに届いてから5.0秒後に,船Bでは船Aの汽笛の音が直接 聞こえ,さらに, その4.0秒後に岸壁ではね返った船Aの汽笛の音が聞こえた。 船A では汽笛を鳴らしてから16.8秒後に岸壁ではね返った汽笛の音が聞こえた。 海の深さ 海底 海底 岸壁 ABA (1) 〔実験〕で,空気中の音の速さは何m/sか, 求めなさい。 (2) 〔実験〕 Iで,海水中の音の速ざは何m/sか, 求めなさい。 MATE (3) 〔実験〕 ⅡIで,船Aの位置での海の深さは何mか, 求めなさい。 岸壁

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理科 中学生

最後の(4)がわかりません。 ちなみに答えは北となっております。 解説おねがいします。

Ax A~Cの地層の重なり方を示した状園 A Cの地図上の位置を示したものであり、地図中の曲線は 等高線を表している。 図1.2をもとにして、あとの問いに答えな さい。ただし、地質調査を行ったこの地域の各地層は、ある輝きを もって平行に積み重なっており、曲がったり、ずれたりせず,地層 の運転もないものとする。また、図1の柱状図に示した火山灰の層 は、同じ時期の同じ火山による噴火で、たい積したものとする。(新潟) 図2 SKOCKE A B C 泥の層 砂の層 | 火山灰の層 れきの層 ○ アサリの化石 AAT 1500 50m PRAD ●地点 4 165m (1) 地点Cの砂の層に含まれていたアサリの化石から,地層がたい 積した当時の自然環境を知ることができる。このような化石を 何というか。 その用語を書きなさい。 (5点) (2) 右の図3は,地点Aのれきの層から れき を一つ取り出して, ハンマーで割ってその 表面をルーペで観察し, スケッチしたもの である。 次の各問いに答えなさい。 (各5点) ① このような岩石のつくりを何というか。 その用語を書きなさい。 ② このようなつくりをもつ火成岩は,どのようにしてできたも のか。 そのでき方を, 「マグマ」という用語を用いて書きな さい。 地点Aで観察した地層の重なり方から,この地層がたい積した 期間の環境の変化がわかる。 その変化として,最も適当なもの を次のア~エから一つ選び, その符号を書きなさい。 (5点) ア 海水面が上がり,地点Aの位置は海岸から遠くなった。 イ 海水面が上がり,地点Aの位置は海岸に近くなった。 ウ 海水面が下がり,地点Aの位置は海岸から遠くなった。 エ 海水面が下がり,地点Aの位置は海岸に近くなった。 この地層は、ある方角に向かって低くなるように傾いている。 その方角として,最も適当なものを,次のア~エから一つ選び なさい。 (5点) 図3 ・鉱物 ・石基 (4) 硝 化ナトリウム5.0gを その後、試験管 た。 ときどき振り混ぜな を40℃まで上げ 混ぜた後、試験管 察した。 ②図2のように, 100cm³ (100 g Aに硝酸カリー 塩化ナトリウ がら、水の温 その後, カーの中の (1) 次の文中 それぞれ 溶液 がオ 図3 2 図物

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