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理科 中学生

この問題の答えがy=95g z=Bで、95gを求める式が解説によると38×100/40となっているのですが、なぜこの式になるのですか? そしてなぜzの答えはBなのでしょうか。 教えてください!

4 Sさんは, 固体の物質の水へのとけ方 あとの (1)~(4)の問いに答えなさい。 図 1 160 MCの溶解 Sさん: 図1は、3種類の物質A~ 度を表したグラフです。 このグラフを 見ながら、 固体の物質を水にとかした り,とかした物質を再び固体としてと り出したりすることができるか調べよ うと思います。 先生:では,まず, 3個のビーカーPRを 用意して, Pには20℃の水を Qには 50℃の水を, R には 80℃の水を 100gずつ入れます。 次に、 物質 A~ Cのうちのいずれか一つの物質20g を,ビーカーP~Rにそれぞれ加えてよく混ぜます。ビーカーP~Rのようすから,ど の物質を入れたかわかりますか。 Sさん:水へのとけ方と図1から考えて、加えたのは,物質Cであるといえると思います。 先生:そのように考えた根拠を説明できますか。 Sさん: 物質をそれぞれの温度の水に加えた結果, 先生:そのとおりです。 では,ほかの物質でも試してみましょう。 ここに, 70℃の水 40gを入れ X からです。 たビーカーがあります。 物質AとBのうちのいずれかを, ビーカーの水にとけるだけと かします。 Sさん: 物質 Z だと思います。 先生: 大変よくできました。 140 100gの水にとける質量 g 100 120 の100 80 60 [g] 40 物質A ..... 20 物質C 0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 温度 [℃] 物質B 図2 温度計 冷水 Sさん: 物質が溶解度までとけた, 飽和水溶液ができました。 先生:では,この水溶液を図2のようにビーカーごと冷水 につけて、40℃まで冷やしていきます。 Sさん: 40℃になりました。 水溶液中に, とけきれなくなっ た物質が固体となって現れているので,ろ過してと り出してみます。 先生:ろ紙の上に残った固体を乾燥させて,質量を測定してみましょう。 Sさん: 固体の質量は, 約38gでした。 1418 先生:この実験は, 水の質量を40gにして行いましたが,水の質量を100gにして行った場合に は,現れる結晶の質量は約 y gになりますね。このことと図1から考えると,この 物質は,物質AとBのうちのどちらであると考えられますか。 水溶液

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理科 中学生

Iの(5)のグラフの書き方と Ⅱの(2)が分かりません😭 詳しく教えて欲しいです🙇🏻‍♀️ よろしくお願い致します。🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

【問2】 各問いに答えなさい。 I 酸化銅と炭素粉末を混ぜ合わせて加熱したときの変化を調べる実験を行った。 図 1 酸化銅と炭素粉末の混合物 試験管 A 〔実験〕 ① 酸化銅4.00gと炭素粉末 0.15gをよく混 ぜ合わせて試験管Aに入れた。 ② 図1のように、 酸化銅と炭素粉末の混合物を加 熱していくと、気体が発生し、 試験管Bに入れた 石灰水が白くにごった。 ③ 気体が発生しなくなったところで, ガラス管を 石灰水の入った試験管Bからとり出し、加熱する のをやめた。その後, ピンチコックでゴム管を 閉じ、試験管Aに空気が入るのを防いだ。 (4) 試験管Aが冷えた後、 試験管Aに残った物質の 質量をはかったところ, 3.60gであった。 また, この物質を調べると, 金属の銅ができたことが b わかった。 ⑤ ①~④の実験を, 酸化銅の質量は4.00gのまま で、炭素粉末の質量を0.20g, 0.25g, 0.30g, 0.35g, 0.40g, 0.45gとかえて行い,その結果を表のよ うにまとめ,図2のグラフに表した。 表 炭素粉末の質量 [g] 0.150.200.25 0.30 0.35 0.40 0.45 試験管Aに残った 物質の質量 〔g〕 3.60 3.46 3.34 3.20 3.25 3.30 3.35 図試験管Aに残った物質の質量 [g] (1023) 3.60 - 3 図2 3.50 3.40 3.30 3.20 0 (1) 実験の①で試験管Aに入れた酸化銅と, 実験の②で発生した気体の化学式をそれぞれ書き なさい。 (1) (2) 実験の③の下線部aの操作は,ある物質と空気中の酸素が反応するのを防ぐために行った。 ある物質とは何か,次のア~エから1つ選び, 記号を書きな さい。 ア 石灰水 ウ 銅 イ石灰水を白くにごらせた物質 エ酸化銅 (3) 実験の④の下線部b のように判断する理由となる, 試験管 Aに残った物質に行った操作とその結果として, 最も適切な ものを次のア~エから1つ選び,記号を書きなさい。 ア うすい塩酸を加えると, 気体が発生した。 イ磁石を近づけると, 磁石に引きつけられた。 ウハンマーでたたくと, こなごなにくだけた。 エ薬品さじでこすると, 特有の光沢が出た。 (4) 加えた炭素粉末が0.25gのとき, 加熱後の試験管Aに残っ た固体の物質は何か、 その物質名をすべて書きなさい。 (5) 図2をもとにして, 加えた炭素粉末の質量とできた銅の質 量との関係を, グラフに表しなさい。 (6)この実験で, 酸化銅に起こった化学変化を何というか, 書 きなさい。 (2) (3) (4) (5) (6) ゴム管 0.10 0.20 0.30 0.40 炭素粉末の質量 〔g〕 酸化銅 気体 できた銅の質量 [g] ピンチコック ガラス管 試験管 B 石灰水 14.0 2.0 --- g 0.10.20.3 0.4 炭素粉末の質量 〔g〕

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化学 高校生

化学の実験の問題です この問題の解き方をどなたか分かる方教えていただけませんかお願いします😭🙏 答えは問1:7.5×10の-3乗mol 問2: 56、問3: Bです

ISHS 【11】 ある高校生が、 カセットコンロ用ガスボンベを買うために量販店へ出かけた。 売り場に着くと、カセット コンロ用ガスボンベには 「ノーマル」と「ハイパワー (寒冷地仕様)」の2種類があることがわかり、 含まれてい る燃料ガスの違いに関心を持った。 そこで、授業で学習したアボガドロの法則を利用して、 ガスボンベに含まれる 燃料ガスの分子量 (混合気体の場合には、 平均分子量となる) を調べるために、表の3種類のボンベA~Cについ て、それぞれ操作1~3を行った。 ただし、 実験中の室内の温度と圧力は常に一定であるものとし、水蒸気の影響 や気体の水への溶解は無視できるものとする。 操作1 操作2 電子天秤を用いて、 ボンベの質量m[g] を測定した。 水槽に水を入れて、水を満たしたメスシリンダーに、 水上置換によって ボンベ中の気体を捕集し、 目盛りV [mL] を読んだ。 電子天秤を用いて、 実験後のボンベの質量m2[g]を測定した。 操作3 この実験の結果は、下表の通りであった。 ボンベ A ボンベ B ボンベ C 問1 問2 ボンベの種類 窒素ボンベ カセットコンロ用ガスボンベ カセットコンロ用ガスボンベ 仕様 ノーマル ハイパワー (寒冷地仕様) ボンベ [mi [g] m2 [g] 252.22 252.01 315.59 315.17 101.77 101.41 V[mL] 180 180 160 ボンベAの実験結果から、メスシリンダーに捕集した窒素の物質量を答えよ。 [ 有効数字2桁] ボンベとボンベBの実験では同じ 180mLの気体を捕集している。 アボガドロの法則より、 その中に 含まれる気体の物質量は同じであると考えられる。 このことを利用して、 ボンベBに含まれる気体の分子量 を求めよ。 [有効数字2桁] 問3 同温・同圧の条件下で、含まれる気体の分子量が大きいのは、ボンベBとボンベCのどちらだと考えられる か。 捕集した気体の密度を活用して考えること。

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化学 高校生

解説を読んで理解できたのですが、私の3枚目の写真の様な考え方で解くと答えが合いません!どこが間違っているか教えて下さい!

問2 不純物を含む銅試料(試料Xとする) 中の単体の銅の含有量を求めるために, 答えよ。 0.35x² 1000=1.75×10mol 次の操作ⅠIIからなる実験を行った。 この実験に関する下の問い (a~c)に a 操作Ⅰ 試料X 0.10g をコニカルビーカーにはかりとり, 0.35mol/Lの塩化鉄 (Ⅲ) FeCl3 水溶液50mL を加えてよくかき混ぜた。 このとき, 次の式 ( 1 ) で表 される反応が起こり,試料X中の単体の銅は完全に溶解した。 14.5×10 Cu + 2 Fe3+ - 全1.75×10mol 17.5×10²3.0x10²²)×1/2=7.2490-3715 操作ⅡI操作Iに続いて, コニカルビーカーに硫酸マンガン(II) MnSO4 水溶 液と希硫酸を加えた後,ビュレットから 0.020 mol/Lの過マンガン酸カリウ ムKMnO4水溶液を滴下したところ, 30mL加えたところで滴下した水溶液 の赤紫色が消えなくなったので, 滴定の終点とした。 この滴定において,終 点までに次の式(2) で表される反応が完結する。 0.02×6.0×10mol 175 Cu²+ + 2Fe2+ ① (2 ③ MnO4 + 5 Fe ² + + 8H + - 6.0×10ml → 3.0x10mol 注意操作ⅠⅡIでは,式(1) (2) 以外の反応は起こらなかった。 なお, MnSO4 は,塩化物イオン CI が MnO4と反応することを防ぐはたらきをもつ。 (4) 2+ → 第5回 式 (1) の反応の酸化剤 銅 銅 塩化鉄(ⅢI) 塩化鉄(Ⅲ) Mn²+ + 5 Fe3+ + 4H2O 式 (1) (2) の反応において, 酸化剤としてはたらいている物質の組合せとし て最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 15 (1) 式 (2) の反応の酸化剤 過マンガン酸カリウム 塩化鉄(ⅡI) 過マンガン酸カリウム 塩化鉄(ⅡI) (2) 7.2 214.5 S

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化学 高校生

なぜ、①この問題においてヘンリーの法則を使うのか ②溶けるo2の物質量はなぜ、0,031/22,4という式がでるのか分かりません。 教えてください。

1.013 × 10 Pa) 換算で0.031L溶ける。 空気と水をよくかき混ぜて気体を 飽和させたとき,水1m²には20℃で何gの酸素が溶けているか。ただし、 酸素は圧力 1.0×10 Pa, 20°Cのとき, 1.0Lの水に標準状態(℃) 02 の分子量 入試攻略 | 大気圧は1.0×10 Pa, 空気は NO24:1の混合気体, =32 とする。 ヘリの への 必須問題 解説 問題で与えられた情報を図化してみましょう。 1.0x105 Pa- 「水」 1.0 L 8.9 g 20°C 溶解している 1.013×10 Pa O2 のみ とり出した とする 0℃ O2 分圧 1.0×105 [Pa] 水の量 1.0 〔L〕 0.03丁 溶ける O2 の物質量 22.4 ヘンリーの法則より 0.031 22.4 [mol] 0.031L || -(mol) X 比べる 0.031 22.4 ・molに相当 比べる 求める量をx〔g〕 とし,20℃の次の2つのデータを比較しましょう。 [データ 1] [データ 2 に比例 2.0×10+ [Pa] 1.0×105 (Pa) 溶解している O2のみ とり出した とする tattos O2 分圧 [x] 大気圧 10×10 Pa 502 (22:24:11 水の量に比例 1000 (L) 1.0 (C) 20°º℃ x [g] 水1m してみのき mol (0₂) 大気圧 モル分率 1.0×105x 4+1 水の量 1m²=1000[L] 溶けるO の質量 2037 mg =2.0×10+ [Pa ×32 [g/mol] =8.85・・・ g (0₂)

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