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古文 高校生

これ二つの文どっちも前後二つの動作じゃないですか? 状態と動作なんてどうやって見分けるんですか

ポート 内容 46-D510 = 088 動詞活用表 活用の種類 列語 やがて P 「前後二つの状態・動作が離れていない =ほぼ同じ」であるときに用いる語です。 二つの「状態」が同じときには1。 二つの 「動作」が離れていないときには2の意味 になります。 入試解法 選択問題の場合、選択肢に12の 両方が含まれていることがあります(セン ター試験でもこのパターンで出題歴あり)。 「状態」なのか「動作」なのかをクリアに 考えましょう。 すなはち 副詞の「すぐに」の意味が頻出です。 ほぼ同じ意味の表現として、「やがて」「連 体形+より・ままにするやいなや)」 があります。現代語では、「言い換えれば (A=B)」の意味で使われますが、 古文の 接続詞としては、2 「そこで」という意味 ● ②名を聞くより、やがて面影はおしはからる 心地するを、見るときは、またかねて思 ひつるままの顔したる人こそなけれ。〈徒然 駅名前を聞くやいなや、すぐに顔つきが推察で きる気持ちがするのに、会ってみると、また 前から思った通りの顔をしている人はいない。 <副詞〉 すぐに そこで ばかりなくて帰りてす はちになりにけり ような のづからりぬすなはち 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 状態・動作 の連続 そのまま ②すぐに 「やがて」の判別 ●薬も食はず、やがて起きも上がらで病み臥 せり。 <竹取〉 訳 薬も飲まず、そのまま起き上がらないで病み 臥せっている。 ② ① もとの もとの 動作 状態 やがて そのまま やがて I すぐに 次の 動作 88 国308

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数学 高校生

なぜ余りがa(x^2-3x-1)+x-4になるか教えてください

2ヵ月の例題 2-17 を ラクに解いてみよう 2-17 は、解きかたはわかりましたけど・・・・・・計算が面倒 そうだね。実は工夫をすればもっとラクに解く方法もあるんだ。 まず問題の最終文から P(x)=(x+2)(2-3-1)Q(xc)+ax²+bx+c の式を作るのは、いいよね。 さて, ax²+bx+cをx²-3-1で割ると商 は-4とわかっている。 つまりax+bx+cは, a(x²-3-1)+3-4 と表せるということだ。 最初からこうおけば、計算がラクなんだ。 解いてみ るよ。 解答 P(x+2で割ったときのあまりが3より P(-2)=3 ......1 P(x) を (+2) (x²-3c-1)で割ったときのあまりを a(x²-3x-1)+-4とおくと P(x) = (x+2)(x²-33-1) Q (x)+α(x-3x-1)+80-4 ①より そして問題では、この式をx-3-1で割ったあまりか20-41 P(-2)=9a-6=3 a=1 章 るといっているんだよね。 「そうですね。」 さっきのやりかたを思い出してほしい。P(xc) の前半部分と後半部分 別々に2-3-1で割っていくよ。 前半の(x+2)(x-3-1)Q(x) を2-3-1で割ったあまりは だ。 つまり、後半のa+bx+c を2-3-1で割ったあまりは だ。 よって、 求めるあまりは (x2-3-1)+3-4 =x2-23-5 答え 例題2-17 「あっ、さっきよりずっと早く求められますね!」 文字は αしかおいてないからね。 この解きかたのしくみを覚えて、使 るようにしておくと,試験でも時間が短縮できていいよ。

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理科 中学生

(5)解説教えてください🙏 答え1.25

① ない 12 ふたつきのプラスチックの容器 A, B, C, D, E を用意し, うすい塩 酸を10cm 入れた試験管をそれぞれの容器に入れてふたをし,電子てんび んで容器全体の質量を測定した。次に,容器A,B,C,D,Eに石 灰石を0.5g,1.0g, 1.5g,2.0g, 2.5gずつ入れて図1のようにふたをし, 容器全体の質量を測定した。その後,それぞれの容器を傾けて試験管の 串のうすい塩酸をすべて容器の中に出し、うすい塩酸と石灰石を反応させ たところ,気体が発生した。気体の発生が終わったと 4:5=2.2:2 図 1 11 = 4x 275 4匹 プラスチック の容器 石灰石 うすい塩酸 が発生し 反応に関す 分末の混合物 ローピンチコ 05 1.5 2 2.5 ころで, (3 石灰水 容器全体の質量を測定した。さらに,容器 のふたを開け、しばらくたってからふたをして容器 全体の質量を測定した。表は,下線部① ② ③ ④ で測定した質量をまとめたものである。化学変化と質 量に関する(1)~(5)の問いに答えなさい。 容器 A B C D E ① 71.3g 71.3g 71.3g 71.3g 71.3g (2 71.8g 72.3g 72.8g 73.3g 73.8g (3 71.8g 72.3g 72.8g 73.3g 73.8g ④ 71.6g 71.9g 72.3g 72.8g 73.3g y □(1) 実験で発生した気体を表す化学式を書きなさい。 [ 図2 0.8 素のいず (2)この実験で,加えた石灰石の質量と,発生した気体の質量の関係を表す グラフを図2に記入しなさい。 □ (3) 下線部③と④で,測定した値が違っているのはなぜか。その理由を簡単 に書きなさい。 ただし, 「ふたを開けたため, ・・・」という書き出しで書くこと。 [ふたを開けたため,気体が空気中に出ていったから。 □(4) この実験で用いた石灰石 2.0gにうすい塩酸15cmを加えて完全に反応さ せると,何gの気体が発生すると考えられるか。 求めなさい。 10:0.5=15: 10%=0.75 0.75g] 5 この実験で用いたうすい塩酸10cmに水を10cm加え,全体を20cmにした。 この水溶液20cmと過不足な く反応する石灰石の質量は何gか。 図2をもとにして求めなさい。 CO2 発生した気体の質量g 発 0.7 0.6 0.5 0.4 の 0.3 0.2 (g) 0.1 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 石灰石の質量[g]

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理科 中学生

(4)比で求められますか? 答え0.75

発生 に関す 昆合物 チコ これらない CL 12 ふたつきのプラスチックの容器 A,B,C,D,Eを用意し,うすい塩 酸を10cm入れた試験管をそれぞれの容器に入れてふたをし,電子てんび んで 容器全体の質量を測定した。次に,容器 A,B,C,D,Eに石 ① 灰石を0.5g, 1.0g, 1.5g, 2.0g,2.5gずつ入れて図1のようにふたをし、 容器全体の質量を測定した。 その後,それぞれの容器を傾けて試験管の 中のうすい塩酸をすべて容器の中に出し, うすい塩酸と石灰石を反応させ 4:5=2.2:2 理 42 275 411 110 図 1 プラスチック の容器 科 うすい塩酸 石灰石 たところ,気体が発生した。 気体の発生が終わったと表 05 1.5 2 2.5 ころで、容器全体の質量を測定した。 さらに容器 3 のふたを開け、しばらくたってからふたをして 容器 全体の質量を測定した。表は, 下線部 ① ② ③ ④ で測定した質量をまとめたものである。 化学変化と質 量に関する (1)~(5)の問いに答えなさい。 容器 A B C D E 71.3g 71.3g 71.3g 71.3g 71.3g (2) 71.8g 72.3g 72.8g 73.3g 73.8g (3) 71.8g 72.3g 72.8g 73.3g 73.8g 71.6g 71.9g 72.3g 72.8g 73.3g ふた 図2 0.8 CO₂ 発 0.7 □ (1) 実験で発生した気体を表す化学式を書きなさい。 [ 0.6 (2)この実験で加えた石灰石の質量と, 発生した気体の質量の関係を表す た 0.5 グラフを図2に記入しなさい。 □ (3) 下線部 ③と④で測定した値が違っているのはなぜか。 その理由を簡単 書きなさい。 ただし、「ふたを開けたため,・・・」という書き出しで書くこと。 [ふたを開けたため、気体が空気中に出ていったから。 この実験で用いた石灰石 2.0gにうすい塩酸 15cm を加えて完全に反応さ せると,何gの気体が発生すると考えられるか。 求めなさい。 15:0 05 発生した気体の質量g 0.4 0.3 0.2 0.1 (g) 00 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 石灰石の質量[g]

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理科 中学生

(2)のグラフの解説お願いします🙏

素が発生し 反応に関す まの混合物 ピンチ CL 12 ふたつきのプラスチックの容器 A, B, C, D, E を用意し, うすい塩 ① 酸を10cm 入れた試験管をそれぞれの容器に入れてふたをし,電子てんび んで容器全体の質量を測定した。次に,容器A,B,C,D,Eに石 灰石を0.5g, 1.0g, 1.5g 2.0g、2.5gずつ入れて図1のようにふたをし, 容器全体の質量を測定した。その後,それぞれの容器を傾けて試験管の 中のうすい塩酸をすべて容器の中に出し、うすい塩酸と石灰石を反応させ たところ,気体が発生した。気体の発生が終わったと表 4:52.2:2 11 = 4x 図 1 うすい塩酸 理 プラスチック の容器 科 石灰石 ころで, ③③ 容器全体の質量を測定した。さらに,容器 のふたを開け、しばらくたってからふたをして容器 容器 A B C D E ① 71.3g 71.3g 71.3g 71.3g 71.3g 4 一石灰水 全体の質量を測定した。表は,下線部 ① ② ③ ②2 71.8g 72.3g 72.8g 73.3g 73.8g で測定した質量をまとめたものである。化学変化と質 量に関する(1)~(5)の問いに答えなさい。 (3) 71.8g 72.3g 72.8g 73.3g 73.8g (4) 71.6g 71.9g 72.3g 72.8g 73.3g □ (1) 実験で発生した気体を表す化学式を書きなさい。 のいず (2)この実験で,加えた石灰石の質量と,発生した気体の質量の関係を表す グラフを図2に記入しなさい。 □(3) 下線部③と④で,測定した値が違っているのはなぜか。その理由を簡単 に書きなさい。 ただし, 「ふたを開けたため,・・・」という書き出しで書くこと。 [ふたを開けたため,気体が空気中に出ていったから。 ] 図2 0.8 [ CO₂ ] 発生した気体の質量g 発 0.7 0.6 0.5 0.4 0.3 0.2 0.1 0 g亅 14 この実験で用いた石灰石 2.0gにうすい塩酸15cmを加えて完全に反応さ 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 石灰石の質量 〔g〕

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