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理科 中学生

中1理科、下の写真の問題についての質問です。 顕微鏡の倍率が高くなり、見える範囲が狭くなるので、範囲が大きくなっている ア と、範囲が変わっていない ウ は違うと分かるのですが、イ と エ は、両方、範囲が狭くなっていて、どうして エ の方が正解になるのかが、分かりません。... 続きを読む

頭微鏡は20~40倍の観察に適し、観察 見ているものを操作することもできる。 手順● 1 に DES ② およそのピント 粗動ねじで鏡 筒を上下させ、 およそのピン トを合わせる。 を使う に見えるよ。 ア ③右目のピント 右目でのぞきなが ら、調節ねじを回 してピントを合わ せる。 ④左目のピント 左目でのぞきなが ら 視度調節リン グを回してピント を合わせる。 解説・解答集 p.4 1 4 顕微鏡の使い方 右の図は, 15倍の接眼レンズと10 倍の対物レンズを用いてオオカナダ モの葉を観察したときの視野を表し たものである。 (神奈川, 和歌山 ) □(1) このとき, 顕微鏡の倍率は何倍になるか。 倍】 1150 ] (2) 接眼レンズはそのままで, 対物レンズを40 倍にかえて観察したときの視野はどのように なると考えられるか。 ア~エから1つ選びな さい。 ただし, プレパラートの位置は固定し たまま動かさないものとする。 (1) I 年 特 集

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理科 中学生

この3問の答え合わせをして頂きたいです🙇🏻‍♀️

B 生きているメダカを, 図1のように、水でぬらしたガーゼで包み、スライドガラスにのせ、 ラップフィルムで尾をおおい, 顕微鏡で尾の毛細血管のようすを観察した。 図ⅡIはそのスケ ッチである。 これに関して, あとの (1)~(3)の問いに答えよ。 図Ⅰ 図Ⅱ スライド ガラス ぬれた ガーゼ ラップフィルム (1) メダカの観察で, 下線部のようにするのはどうしてか。 次のア~エから一つ選んで, そ の記号を書け。 ア 光の量を調節して、観察しやすくするため。 イスライドガラスを割らないようにするため。 ウメダカを生きたまま観察するため。 対物レンズを傷つけないようにするため。 図ⅡIのXは,ヘモグロビンを含む固形の成分である。 この名称を書け。 また, そのはた らきを簡単に書け。 X (3) 図Ⅲは,ヒトの血液の循環を模式的に表したものである。 これについて,次のa~cの 問いに答えよ。 図ⅢI a 図Ⅲの中で静脈はどれか。 図Ⅲの①〜① か らすべて選んで、その番号を書け。 b ブドウ糖などの栄養分を最も多く含む血液 が流れているのはどこか。 図Ⅲのa~eから 一つ選んで、その記号を書け。 C二酸化炭素以外の不要物が最も少ない血管 はどれか。 図Ⅲのa~eから一つ選んで、 そ の記号を書け。 肝臓 肺 小腸 じん臓 からだの各部分

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理科 中学生

これの、4番の解説をお願いしたいです🙇‍♀️

花子さんは、植物の体のつくりとはたらきについて調べる実験を行い, ノートにまとめた。 「あとの(1), (2)の問いに答えなさい。 花子さんの実験ノートの一部 【実験1】 赤色に着色した水を三角フラスコ に入れたあと、葉のついた植物の茎 を水中で切り、図1のように、三角 フラスコの水にさした。 数時間後, 着色した植物の茎を輪切りにしたり, a縦に切ったりしてプレパラートを つくり,顕微鏡で観察した。 図2は, 図 1 このとき見られた茎の横断面を模式 的に表したものである。 水 ・油 すべての葉の表側に ワセリンを塗った 図3 MES 赤色に着色した水図 三角フラスコ 【実験2】 次の①~4の順に操作を行った。 ① 葉の大きさと数, 茎の太さや長さなどがほぼそろっている同じ種類の植物を3 つ用意した。 ワセリンを塗る条件を変えて, 水中で切った茎を同量の水が入った三角フラス コにさし, 少量の油を注いだ。 油を注いだ直後に,それぞれの装置全体の質量を 測定した。 図3は,このときつくった装置A~Cを表したものである。 1時間おきに,それぞれの装置全体の質量を測定したところ, b装置 A~Cの 3) すべてで質量が減少した。 ②と③の測定結果から, 各装置における経過した時間と全体の質量の差を求め, 4) 図4のようなグラフで表した。 装置 装置 B 884 すべての葉の裏側に ワセリンを塗った 図2 38 赤く染まった部分 装置C 何も塗らずそのまま

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これの、4番の解説をお願いしたいです🙇‍♀️

花子さんは、植物の体のつくりとはたらきについて調べる実験を行い, ノートにまとめた。 「あとの(1), (2)の問いに答えなさい。 花子さんの実験ノートの一部 【実験1】 赤色に着色した水を三角フラスコ に入れたあと、葉のついた植物の茎 を水中で切り、図1のように、三角 フラスコの水にさした。 数時間後, 着色した植物の茎を輪切りにしたり, a縦に切ったりしてプレパラートを つくり,顕微鏡で観察した。 図2は, 図 1 このとき見られた茎の横断面を模式 的に表したものである。 水 ・油 すべての葉の表側に ワセリンを塗った 図3 MES 赤色に着色した水図 三角フラスコ 【実験2】 次の①~4の順に操作を行った。 ① 葉の大きさと数, 茎の太さや長さなどがほぼそろっている同じ種類の植物を3 つ用意した。 ワセリンを塗る条件を変えて, 水中で切った茎を同量の水が入った三角フラス コにさし, 少量の油を注いだ。 油を注いだ直後に,それぞれの装置全体の質量を 測定した。 図3は,このときつくった装置A~Cを表したものである。 1時間おきに,それぞれの装置全体の質量を測定したところ, b装置 A~Cの 3) すべてで質量が減少した。 ②と③の測定結果から, 各装置における経過した時間と全体の質量の差を求め, 4) 図4のようなグラフで表した。 装置 装置 B 884 すべての葉の裏側に ワセリンを塗った 図2 38 赤く染まった部分 装置C 何も塗らずそのまま

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