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理科 中学生

求め方も含め全部教えください🙏 よろしくお願いします。

全部 練成問題 1 [電流回路] 次の実験1, 実験2について, あとの問いに答えなさい。 電源 図1 〔実験1] 電熱線R, を用いて, 図1のよう な回路をつくり, 電熱線R, の両端 にかかる電圧と回路を流れる電流を 測定した。 〔実験2〕実験1で用いた電熱線R, と別の 電熱線R2を並列につなぎ, 図2の ようにして電圧と電流を測定した。 図3は実験1, 実験2の結果をそれ ぞれ ①,②としてグラフにまとめた ものである。 □ (1) 電流計には5A500mA, 50mAの3つの 端子があった。 回路を流れる電流の大きさ がわからないとき、 最初はどの-端子につな げばよいか。 □ (2) 電熱線R の抵抗は何Ωか。 (3)実験2で 電圧計が2.0Vを示していると きの電熱線R に流れる電流と R2 に流れる電 流の比を、最も簡単な整数の比で表しなさい。 □(4) 実験1,実験2の結果をもとに,次のア~ウを抵抗の大きい順に左から並 べ、その順序を記号で答えなさい。 ア 電熱線Rの抵抗 イ 電熱線R2の抵抗 ウ 電熱線R,と電熱線R2を並列につないだときの回路全体の抵抗 2 [電流回路] 図1のような実験装置で電熱線a, 電熱線bの電圧と電流を調べる実験をした 結果, 図2のグラフを得た。 これについて, あとの問いに答えなさい。 図 1 ■電源 図2 16 ア P 電熱線a I 図2 AL ALS 電熱線R1 電源 電熱線R 電熱線R2 0.8, スイッチ 電 0.6 流 0.4 (A) 0.2) ASSA EVESE 古 スイッチ 図 3 0.3 ② ① 17 電 0.2 流 (A) 0.1 12345 電圧〔V〕 電熱線a 電熱線b (1) (2) (3) A 0 2 46 8 10 電圧[ⅤV] 電熱線b (1) 図1の回路で電圧計の+端子をア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 (2) 図1のように電熱線をつないだとき, 電熱線を流れる電流の向きはどのよ うになるか。 また、電熱線aとbの抵抗はどちらの方が大きいか。 次のア~ エからそれぞれ1つずつ選び,記号で答えなさい。 [向き] ア P→Qの向きに流れる。 イ Q→Pの向きに流れる。 [抵抗] ウ a の方が大きい。 エ bの方が大きい。 □(3) 電熱線a,電熱線bを直列につなぎ, そのとき回路に流れる電流を調べた ら400mAであった。 このとき電熱線bにかかる電圧は何Vか。 (4) Bombe 108 (1) (2) 向き 抵抗 (3) □(4) 電熱線a,電熱線bを並列につなぎ,そのとき電熱線bに流れる電流を調 (4) べたら200mAであった。 このとき電熱線aに流れる電流は何mAか。

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数学 高校生

なぜ赤から青の式になるのかが分かりません。

基礎問 24 第1章 式と曲線 12 極方程式 (IV) 次の問いに答えよ. 直交座標において,点A(√3,0) 直線l:x= - 3 比が32である点P(x, y) の軌跡を求めよ. (2) (1)におけるAを極, x軸の正の部分を始線とする極座標を定める. このとき,Pの軌跡をr=f(0) の形で表せ. ただし, 0≦0<2π, r>0とする。 (3) Aを通る任意の直線と (1)で求めた曲線との交点を R, Q とするとき, 1 1 + は一定であることを示せ . QA RA 精講 4 からの距離の (2) 極が原点ではないので 「x=rcose, y=rsin0」 とおくことは できません.そこでベクトル化してOP=OA+AP と考えると, AP=(rcose, rsine)とおくことができます.(rcose,rsine) P r 10 0 A (3) (2) 極方程式を用意してあり, QA と RA, すなわち, 極からの距離がテーマであることを考えれば, RとQの 極座標ということになりそうですが, ポイントは, R, A, Qが同一直線上にあるということです. 右図からわか るように,Q(r1, 6) とおけば, R(12, π+0) と表せます. ここがポイントになるところです. ( 解答 (1) Pから直線におろした垂線の足をHとする 4 2, PH=|1-√3| と, また, PA=√(x-√3)2+y2 PA2 :PH=3:4 だから 3PH²=4PA2 13(2-√3)² = 4((x-√3)² + y²) 2+4y²=4 (だ円) .(*) O YA P π+0, 72 r1 A 0 X= KROJEKTA 4 √3 H IC IC 81

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物理 高校生

⑵の②の式が−q3になる理由がわからないです。

発展例題42 コンデンサーを含む複雑な回路理 STS TI 図の回路において, Eは内部抵抗が無視できる起電力 9.0 CA Vの電池, R1, R2 はそれぞれ 2.0kΩ, 3.0kΩの抵抗,C1, Co, C3はそれぞれ 1.0μF, 2.0μF, 3.0μFのコンデンサーで ある。はじめ,各コンデンサーに電荷はなかったものとする。 (1) 十分に時間が経過したとき, R」を流れる電流は何mAか。 (8) 各コンデンサーのD側の極板の電荷は何 μC か。 (1) コンデンサーが充電を完了し 指針 ており、抵抗には定常電流が流れる。 (2) 電気量保存の法則から、各コンデンサーに おけるD側の極板の電荷の和は0である。 解説 (1) R1, R2 を流れる定常電流を ELAN. I= 9.0 2.0+3.0 -=1.8mA とすると. (Iの計算では,V/kΩ=mAとなる) (2) 図のように。 各コンデンサーの極板の電荷 を Q1, 92, 93 〔UC〕 とする。 はじめ各コンデンサ の電荷は0なので、 電気量保存の法則から, -9₁-92-93=00 R」 の両端の電圧は,C1, C の電圧の代数和に 等しく, R2 の両端の電圧は,C3, C2 の電圧の イロ 10 A 2.0kΩ +9₁ th CA 1.0 μF 91 SGUT 2.0×1.8= 1.8mA 九値を変化 3.0μF ER 3.0×1.8= + C₁ ACHIE C +93 91 93 1.0 3.0 93, 92 3.0 2.0 93 D 19. 電流 245 KA 発展問題 500 C D E1₁ R2 BUT FE C2 vag 3.0kΩ 92 +92 2.0µF ・B B NE 式 ②③は μC UF となる。 =V 式 ①,②,③から、 g1=4.8μC, Q2=8.4μC, Q3=3.6μC C1: したがって,-4.8μC, C28.4μC, C3-3.6μC ALGT

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