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物理 高校生

(4)の(ア)の赤線を引いたところが何故そうなるのか分かりません。 それから(イ)で(ア)が伝わる時間がおなじなのに(イ)ではT/2にしてはいけないりゆうが分かりません。 教えて欲しいです。 お願いします

(5) 観測者が送った音波を,移動する列車上の音源の位置に置かれた測 4) 達したと を用いて表せ。 離rだけ離れた点Rに をん 定器により,点Rを通過するとき観測したところ, その振動数は" であった。を了を用いて表せ。 81 角動車に振動数6[Hz]のサイレンを乗せ, 煮0を中心とする半径r[m]の円周上を, 定の速さv[m/s]で左まわりに走らせた。円 の外側の点Pに人が立ち,この音を聞くこ ととし,音速をV [m/s] とする。 図の円周上で,最大振動数 fu(Hz]の音が発せられた点にAを、 振 動数6(Hz]の音が発せられた点にBを, 最小振動数fA(Hz)の音が 発せられた点にCを,それぞれ記入せよ。 (2) vとんを,fa,fo, V を用いてそれぞれ表せ。 (3)f=525[Hz], 九=495[Hz), V=340[m/s)であるとき, 525(Hz) の (岐阜大) (4)(3)において, 距離 OP が2r[m]に等しいとき, A(Hz]の音を聞いて,次にf[Hz]の音を聞くまでには, どれだ カ けの時間がかかるか。 (イ)6[Hz]の音を聞いて,次にf[Hz]の音を聞き, 再びf(Hz]の 音を聞くまでには,どれだけの時間がかかるか。 大マ (奈良女子大) す

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数学 高校生

(3)の回答のところで2行目に書いてある0<2r<2と言うのはどこから来たのですか⁉️ すいません教えてください

第2章 2次関数 141 章末問題 章末問題(b.181) 2次関数 y=ax*+bx+c ① のグラフが、点(2, 2) を頂点とし原点Oを通る放物線であるとき、 次の問いに答えよ。 (1) 定数 a, 6, cの値をそれぞれ求めよ. (2) 関数①のグラフをx軸方向に -3, y軸方向に6平行移動した放物線とx軸との交点 1 を求めよ。 (3) ァ>0 とし,ーrニx52r における関数①の最大値を M(r), 最小値を m(r) とすると き,M(r)+ m(r)3D0 となるrを求めよ。 (1) 頂点が(2,2) だから, ①は、 ソ=a(x-2)?+2 ② ly=a(x-p)?+qのグラフの 頂点は点(p, q) 2 とおける。 この関数のグラフが点(0, 0) を通るから, 0=a(0-2)?+2 より、 1 aミー 2 よって,②に代入して, y=-→(x-2)*+2 太 120 ソ= ソーー+2x となるから,①と係数を比較して, a=ー b=2, c=0 (2) 関数ののグラフをx軸方向に -3, y軸方向に6平行 移動すると,頂点の座標は,(2-3, 2+6) すなわち,(-1, 8) よって,放物線の式は, つまり, ソ=ー より。 頂点の移動を考える。 ソ= 0-) 5)M0 となる。 x軸との交点を求めたいので, y=0 を代入すると, ー(x+1)*+8=0 (x+1)?-16 x+1=±4 x=3, -5 J よって, 求める交点の座標は, (3)-最大値について, 0<2r<2 つまり, 0<r<1 のとき, M(r)=f(2r) 2r22 つまり, r21 のとき, M(r)=f(2) また,最小値について, 定義域の中央はうより, 650 0<-52 つまり,0<r54のとき, m(r)=f(-r) (区間に軸を含むかどうかで場 合分けする。 ーr+2r_r 2 2 軸が定義域内の中央より右側 にあるとき,最小値は区間の 左端でとる。

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物理 大学生・専門学校生・社会人

流体力学の最初の最初、ラグランジュ微分のところでつまづいて困っております。 二枚目の?をつけた計算過程はどのような微分なのでしょうか? よろしくお願いします。

の1 流れの運動学 8 1 = (u.V)u U のようにして得られた. 記号▽はナブラ (nabla) とよみ 0 鶏分(1.14) 0 マ= e』 + ey Oy 0z のように定義される演算子 (operator) であるす. ea, ey. Ez はそれぞれ』軸, 軸,2軸の正の向きに向かう単位ベクトル (unit vector) で, これらを基本ベク トル (fundamental unit vector)という。 式(1.12) の両辺を At でわって, At →0 の極限をとると,流体粒子の受け る加速度a(z,t) を求めることができ に Au a(x, t) = lim + (u-V) u(z, t) At→0 At Ot D -u(x,t) Dt となる.ただし D +u.V Ot Dt で,D/Dt をラグランジュ微分 (Lagrangian derivative),あるいは実質微 分(substantial derivative), あるいは物質微分 (material derivative) という。 Du/Dt= Ou/0t+ (u.V)uの右辺第1項は, 流体中のある点aをつぎつぎと 通過する流体粒子の速度の時間的変化の割合を表しており,局所加速度 (local acceleration) とよばれている. また第2項は,点cにある流体粒子がある瞬間 にその前後の流体粒子の速度差のために受ける速度の時間的変化割合で対流加 速度 (convective acceleration) とよばれている。 ラグランジュ微分 D/Dtは, オイラーの方法の意味で »とtの関数として表 された量,すなわち 「場の量」に対してのみ作用させることができる. なぜな ら,その定義式(1.16) の右辺は, 独立変数を αとtとするときの偏微分0/0tと ▽によって構成されているからである. aとtの任意関数 f(z,t) のラグラン ジュ微分は,式(1.15) を導いた過程から理解できるように, 流れに伴う f(x.t) の時間的変化の割合,すなわち, 流体粒子の軌跡に沿っての f(z,t) の時間的変 化の割合を表す。 十演算子▽をスカラー関数f(a)に作用させて得られるVfは, f の勾配 (gradient) とよばれ る。▽をスカラー関数に作用させたときは▽の代わりに grad という記号を使ってもよい。す なわち, ▽f=gradf. 後に述べるように, ▽をベクトルとみなしてベクトル関数に作用させ る(内積をとる)ときは, 記号 gradは使わない、ただし、式(1.13) の▽は grad を使って書 くことができる。

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数学 高校生

見にくいと思いますが、一番下の(4)の解説をお願いします。 答えは全部書いてます。

明紙 2年( )組( )番 名前( その |73次方程式x-3x+5=0 の3つの解 a. 8. xについて、じゅんいち君(J)と ちから君(C)が次のような会話をしている。これを読んで,次の各間に答え よ。 3AS 1]a TC1:α+8+r, aB+Br+ra, aByのそれぞれの値を求めたいんだけど,因 数定理を利用してこの方程式の解 a, B, rを求めるのは難しいよね。 【J1:方程式の解を求めなくても3次方程式の解と係数の関係を利用すれば α+8+r=|| ア0 ap+Br+ra=\イウ aBr=| エオ|であることが わかるよ。 【C):なるほど。そうすると, a'+β?+r?は対称式だからこの結果を使えば, a?+8?+r?=カと簡単に求められるね。 【J】:では,a3+β3+r°の値はどうだろうか? 【C】:うーん, α?+β?+r° の式変形は公式として覚えていたから解けたけど, a+8+rの式変形なんて記憶にないし, 覚えていないと解けないか ら無理だね。 【J】:いやいや, ちょっと待てよ。あきらめるのはまだ早い。わからないか らってすぐに答えを見て写しても力がつかないってT先生がいつも言 っているだろ。 2 a*+8°+r=| キ の式を知っていれば確かに簡単に求められるけれ ど,知らなくてもできるんだ。 aはx-3x+5=0 の解であるから, α°-3a+5=0 を満たす。 β, rも 同様。このことから, 次数を下げることで次のように求められるんだ。 200+( む ー15 【C】:なるほど。かしこいね。 【J】:じゃあ,同じように次数を下げるという考え方でa+β+r5 の値を求 めてごらん。 【C):わかった。 はら 部 I 【J】:正解だね。 【C】:次数を下げるという考え方は初めて知ったけど, いろんな問題で使え そうだね。勉強になったよ。 ありがとう。 1 (1) ア~カに適する数字または符号(0~9,-)を答えよ。 こtる (2) 空欄 キに適する式を次の 0~0 の中から一つ選べ。 0) (α+β+rXα?+β?+r°-aβ-βrーra) +3aBy (α+β+rXα?+8°+r°-aβ-βrーra)-3aBy 0 (α+β+r°-3aβr(a+β+r) 0 (α+β+r-3aBy(aβ+βy+ra) 程 にα+β3+rの値を求める解答を (3))会話の流れに合うように, 空欄 符 I 書け。ただし,途中式, 解答の過程も書くこと。 I にa『+β5+r®の値を求める解答を 会話の流れに合うように, 空欄 を (や 書け。 ただし, 途中式, 解答の過程も書くこと。

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