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理科 中学生

(3)で答えは「重力と浮力の大きさが等しいから」なんですけど、浮くのって浮力のほうが重力より大きいからじゃないんでしょうか…?教えてください🙏🏻❕

本誌 1 浮力と水圧 浮力のはたらきを調べるために,次のような実験を行った。 図2 図 3 操作1 図1のように, 円筒形の容 図1 器に金属の小球を入れ, ばねばか りで容器の重さをはかると2.4N だった。 操作2 図2のように, 容器をゆっ くりと水中に沈めていくと,容器 の底面から4分の1までが水中に 沈んだところで, ばねばかりの目 盛りが1.7Nを示した。 水 操作3 図3のように, 容器の底面から半分までを水中に沈めると, ばね ばかりの目盛りが1.0Nを示した。 操作4 さらに容器を沈めていくと、図4のように, 容器の一部が水面上 に出た状態で静止し, ばねばかりをはずしても,この状態が保たれた。 (1) 計算 操作2で、容器にはたらく浮力の大きさは何Nか。 (2) 記述操作1~3の結果から, 物体の水中部分の体積と浮力の大きさ にはどのような関係があるといえるか。 簡潔に書け。 (3) 記述 操作4で, 下線部の状態になるのはなぜか、理由を簡潔に書け。 (4) 計算に入れて人日ィ エ 2132 ばねばかり 容器 金属の 小球 P76~17 FOR (島根) (1 図 4 [

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生物 高校生

図をもとにインスリンの働きを推定し、血糖濃度が一定の範囲内に保たれることと関連付けて説明しよう。 の問の答えを教えてください! これとか参考になりますか?

20 30 25 20 15 alle 資料 7 血糖濃度とホルモン濃度の関係を考察しよう 食物に含まれる炭水化物は、消化管 内で分解されてグルコースなどとなり 体内に吸収される。 そのため、食事を すると血糖濃度が上昇する。 血糖濃度 の調節にはインスリンと呼ばれるホル モンが関わっている。 図15は、健康なヒトとインスリンを 正常に分泌できないヒトの食事前後の 血糖, および, インスリンの血液中の 濃度変化を表したものである。 図をもとにインスリンの働きを推定 し, 血糖濃度が一定の範囲内に保たれ ることと関連付けて説明しよう。 考察 ポイント 健康なヒト 血 260 220 mg 180 |100 mL 140円 100] - - インスリンを正常に分泌できないヒト - 10 1 2 3 4 経過時間 (時間) 食事 インスリン濃度(相対値) 80 考察 結論 20 -10 12 3 4 ↑ 経過時間 (時間) 食事 図15 健康なヒトとインスリンを正常に分泌できない ヒトの血糖とインスリンの血液中の濃度変化 ムグラフの見方確 ●食事による血糖濃度の上昇と, それに伴うインスリン濃度, およびその後の 血糖濃度の変化について、 両者の違いに着目しよう。 ●食事後, 上昇した血糖濃度に対して, インスリンにどのような働きがあると 血糖濃度は一定の範囲内に保たれるだろうか。

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生物 高校生

丸つけしたいのでどなたか答え教えていただけませんか?🙇‍♀️

基本問題 □116 生態系と食物連鎖 (1) 次の文の ① ~ ⑩0の中に最も適当と思われる語句をそれぞ 書 りとそのまわりの非生物からなる環境をあわせて生態系と呼んでいる。 生態系の生物 自然界の生物と非生物とは互いに深い関係をもちながら共存している。 生物の集ま 群を構成している生物は生活に必要な栄養のとり方によって大きく次の2つに区別さ れる。スギ、ヒノキなどのように(①)を行う生物は、二酸化炭素、水などの(②) から(③)を合成する (④)者であり、ウシ ウマなどのように外界から (③) を取り入れて生活する生物は (⑤)者である。また,多くの細菌やコウジカビ、キ ノコなどのような(⑥)は、動植物の遺体や排出物中の (③) (②) に(②) する過程にかかわるので (⑦)者と呼ばれる。これらが共存することによって物質 が循環し,それぞれの生物の生活が保たれている。自然界の生物は、食うもの(捕食 者)と食われるもの(被食者)の関係をもっており,このつながりを (⑧) と呼ん でいる。 生態系の中で循環している物質はいろいろな元素からできているが,この中 で (⑨) ( ⑩ ) が特に重要である。 (高松赤十字看護専門学校)

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地学 高校生

地学基礎です 1枚目は(ク)に当てはまる語句を教えて頂きたいです 炭素でしょうか…?自信がありません 2枚目は誤っているものを選ぶ問題で、 (イ)と(エ)で迷っています

8 太陽系の惑星 次の文は地球の特徴を金星や火星と比較しながらまと めたものである。 空欄を埋めて文を完成させよ。 地球の最大の特徴は、大量の(ア) が液体として存在((イ)の存 在) することである。 これは地球が太陽からちょうどよい距離に位置して いて,適当な温度条件が保たれているためである。 しかし, (ウ)で は,地球よりも太陽からの距離が近く高温であるため, (ア) は蒸発 して気体のエ)としてしか存在せず, さらに,(エ)も太陽から の強い紫外線で分解し、 失われてしまったと考えられている。 一方, (オ)では, 表面に流水によると思われる地形もあり,かつて液体の (ア)が存在していた可能性もある。 このように、(ア)が液体で 存在する温度になる領域のことを(カ)という。 次に地球の特徴として, 大気組成が挙げられる。 金星と火星の大気は 9割以上が (キ)で占められているが, 地球大気では, (キ)の濃 度は約 0.04% である。 これは地球大気だけがいったん形成された後に変 化して特異な組成になったためと考えられる。 地球では, (キ)の大 部分は (イ)に溶け込み、さらに,(クとして固定された。 その他の特徴としては,(ケ)の存在がある。 火星にも(ケ)の 存在する可能性が取り上げられているが,(ケ)が多く存在し, その 惑星の進化にまで大きく影響を与えたというのは地球だけである。

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