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化学 高校生

この問題で カ の第二近接からよくわかりません。 カ〜ク までの考え方をわかりやすく教えてくださると大変助かります😭

14 <塩化ナトリウムの結晶構造〉 ★★ 次の文を読んで、下の各問いに答えよ。 (NaCl = 58.5, NaBr = 103, アボガドロ定 数NA = 6.0×102/mol, V2 = 1,4) 右図は塩化ナトリウムの結晶構造である。ナトリウム イオンNa + と塩化物イオン CIは,それぞれ希ガス元素 のア原子, 原子と同じ電子配置である。 Na + と CI間に働く主要な引力はウとよばれ、この ような結晶はエという。 Na+に対して最近接の位 置には オ 個の CI が,第2近接の位置には カ Na CI 個のNa + が,第3 近接の位置にはキ 個の CIが第 4 近接の位置にはク個のNa + がそれぞれ存在する。 いま, Na + あるいはCI のみ の配列を考えると,いずれもケ 格子と同じ構造である。 Na + は 0.12mm, CIは0.16nm のイオン半径をもつ球で, NaCI 結晶はこれらのイオ ン球で構成されており, Na+とCIは接しているが, Na+ どうし,または, CI- どうし は接していないとすると, 最も近い Na+ どうしの中心間距離はコ である。 ま また、NaClの結晶の密度はサ |g/cm² と計算できる。 (1) 空欄 ア~サに適切な語句, 数値 ( (2) Na+以外の陽イオンとCIが, NaClと同じ結晶構造をつくる場合, 陽イオンの半 径が何より大きければ, CI どうしは接しないか。 有効数字2桁で答えよ。 サ は有効数字2桁)を記せ。 ① (3) NaBr NaClと同じ結晶構造をとり, Brのイオン半径を0.18mm とすると. NaBr の密度はNaClの密度の何倍になるか。 有効数字2桁で答えよ。 (京都大改) x4+①/×4=2 711 C ○8×4+0 アイ.. 静電 p/12 m X₁ 101 面心立方メコ tro

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化学 高校生

(5が分かりません。解説お願いします

76 第3章 化学反応式の利用 [50] 演習問題8 酸化還元反応 (1) 次の文を読み、(1) ~ (5) に答えよ。 必要があれば次の数値を用いること。 原子量 H=1.00=12.0, 16.0, S=32.1, K = 39.1, Mn=54.9 シュウ酸二水和物(COOH)2・2H2Oの結晶を水に溶かし,メスフラスコを用いて 0.0500 mol/L水溶液 を調製した。この水溶液 10.0 mL をホールピペットを用いてコニカルビーカーに入れ,純水を約20 mL 加え,さらに3mol/Lの硫酸水溶液を5mL加えた。 この溶液を約70℃に温めた後,濃度のわからない 過マンガン酸カリウム水溶液を器具Aを用いて少しずつ滴下した。 11.0mL滴下したときに溶液の赤紫色 が消えなくなったので,この点を滴定の終点とした。 反応 (1) シュウ酸二水和物 (COOH)2・2H2Oの結晶を水に溶かして 0.0500 mol/Lの水溶液を調製するのに最 も適当な方法を,以下の(ア) ~ (オ) から選び, 記号で記せ。 (ア) 結晶 4.50gを水1000mLに溶かす。 (イ) 結晶 4.50gを水995.5gに溶かす。 (ウ) 結晶 3.15gを水に溶かして500mLにする。 結晶 4.50gを水に溶かして1000mL にする。 (オ) 結晶 6.30gを水 993.7gに溶かす。 (2) この滴定の操作に用いた器具Aとして, 最も適当なものの名称を記せ。 (3) この滴定において, 過マンガン酸イオンがどのように変化したかを示す, 電子を含むイオン反応 式は以下のように表される。 式 (i) の(a) に当てはまる数値を記せ。 MnO4- +8H+ + (a) | e → Mn²+ + 4H2O (i) この滴定において, シュウ酸がどのように変化したかを示す,電子を含むイオン反応式は以下の ように表される。 式 (ii) の (b)に当てはまる化学式を記せ。 (COOH)2 → 2 (b) + 2H+ + 2e¯ (ii) ③ 式 (i)および式(i)より,硫酸酸性水溶液中における過マンガン酸カリウムとシュウ酸の酸化還 元反応の反応式を記せ。 (4)下線部のように,この反応は硫酸酸性水溶液中で行う必要がある。この反応では,硫酸のかわりに硝 酸を用いることができない理由を 15 字程度で記せ。 (5)この滴定で用いた過マンガン酸カリウム水溶液の濃度は何mol/Lか。 有効数字3桁で求めよ。 (甲南大) BRO

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化学 高校生

教えてください

1 下の (a)~(e) の文章は、次の元素群中のいずれかの元素について記述したものである。 元素群: アルゴン ナトリウム 酸素 炭素 窒素 (a) この元素の原子と水素原子により形成される分子は, 三角錐形の構造をしている。 この分子では, 原子間にエが形成されるため, 原子間の結合の強さは大きい。 (b) この元素の原子と水素原子により形成される分子は,常温常圧で液体である。 これ は,この分子間に |が形成され、沸点が高くなるためである。 の一つでは,各原子が隣り合う原子と結合し, [ この結晶は電気を通さず, 融点が極めて高く、非常に硬い。 は上の元素群の中では最も小さい。 すなわち, 陽性の非 |が形成されるが, この結晶は電気 (c) この元素の 構造を構成している。 (d) この元素の原子の 常に強い元素である。この原子同士の間には『 や熱の伝導性が大きい。 (e) この元素の原子は, 単原子分子を形成する。 また, 他の原子と化合物を形成しない。 この性質は、この原子の の数が 0 であることに起因している。 文中のA~G にあてはまる最も適当な語句を、次の(ア)~ (シ) からそれぞれ一つず つ選び, 記号で答えよ。 (ア) イオン結合 (エ) 水素結合 (キ) 金属結合 (コ)内殻電子 (イ) イオン化エネルギー (オ) 正四面体形 (ク) 電子親和力 (サ) 共有結合 (ウ) 価電子 (カ) 同素体 (ケ) 同位体 (シ) 平面形

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化学 高校生

写真の(3)についてですが、「20℃の水100gに32g溶ける」ということは、どうすれば求められるのですか?

例題 14 溶解度 硝酸カリウム KNO3 の水 100g当たりの溶解度と温度との関係をグラフに 示した。 次の(1)~(3) の各問いに答えよ。 (1) 50℃ 400g に KNO3 は何gまで溶けるか。 の水 (2) 30℃の水 50g に KNO3 を11g溶かした水溶液を冷やしていくと,何℃ で結晶が析出し始めるか。 (3) 60℃の水100g に KNO3 を 80g 溶かした水溶液を20℃に冷却すると, 結晶は何g析出するか。 指針 溶解度はふつう, 溶媒 100gに溶かすことがで きる溶質の質量 [g] で表す。 すなわち, 溶媒 100g で 飽和溶液をつくると、その質量は ( 100+溶解度の値) 〔g〕 となる。 解答 (1) グラフより, 50℃の水100g に KNO3 は 85 g溶ける。よって、水400gに溶ける質量は、 400g = 3.4×102g 答 85 g X- 100g AND A SU FIGU 溶解度[g/100g水] 120 100 80g 60 40 20 0 0 10 20 30 40 50 60 70 温度 [℃] (2) 水 50g に KNO3 を 11g 溶かした水溶液は、水 100g に KNO3 を 22g 溶かした水溶液と濃度が 同じである。 この水溶液を冷却すると10℃で 飽和溶液になり,これ以上温度を下げると結晶 が析出する。 答 10° (3) KNO3 は、20℃の水100gに32g しか溶けな いから, 析出する結晶は, 80g-32g=48g 答 76 AGNEHE

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