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英語 高校生

赤線の部分、日本語の解釈に言及していますが、どちらも同じ意味なのでは?と思ってしまいます。

SVO+分詞 TARGET → 160 (1) He kept me waiting for forty minutes. (2) We usually keep the window locked. (1) 彼は私を40分間待たせた。 (2) 私たちは、 いつもその窓のカギはかけておく。 目的語の後に分詞 目的語の状態を表 す OisC 〈SVO+分詞〉 の 表現 keep は SVOCの文型 (p.51) で用いられ, 「O を C の状態にしておく」という意味を表すことができる。 (1) で は waiting (2) ではlockedが補語となっていて, (1) は 「私を待たせておいた」 (2) は 「窓のカギをかけておく」と いう意味になる。 SVOCの場合は、OとCのあいだに 「○は~だ」 という O is Cの関係が成り立つ。 したがって, (1) は I was waiting., (2) は The window is locked. という文を作 ることができる。現在分詞の waiting は能動の意味を, 過 去分詞のlockedは受動の意味 ( 「カギがかけられている」) を表していることを確認しよう。 <SVO+分詞>の表現には次のようなものもある。 I found my brother using my game machine. (弟がぼくのゲーム機を使っているのを見つけた。) この場合, my brotherとusing my game machine のあいだに SVO という関係があるので, 「ぼくのゲーム機 Umarted WAII を使っている弟を見つけた」 と解釈するのは誤り。 I want this room cleaned up by tomorrow. (この部屋を明日までに片づけてほしい。 Check()内の動詞を適切な分詞の形に変えなさい。 71 VEREA 1) When I came home, I found my wife (sleep) on the sofa. We 2) Don't leave the door (unlock). 3) I want this problem (solve) by tomorrow. 01 分詞

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国語 中学生

問3の1〜6の直接係る言葉ってなんですか?

C C コ ] C ヒント 活用のある品詞(単語)に注意し 〈50点 各5点〉 次の各問いに答えなさい。 【文節の関係】 ①ポイント 3 次の各文の線部が直接係る言葉を、それぞれあとか ら一つずつ選び、記号で答えなさい。 我々は、今よりも不便であった昔の生活が、楽しみを生み出さ なかったかのような考え方をしてしまうことがある。 (富山改) イ生み出さなかった [ ア 不便であった ウ してしまう エある もし科学技術だけが豊かで安心な社会をつくるなら、昔ながら の 技術は急速になくなってしまうことになる。 (北海道改) ア 安心な イ つくるなら C コ ウなくなってしまう エなる 旧友の話を聞き、写真を見ることで、いっそうなつかしさの思 いを募らせたのではないでしょうか。 (東京後期改) ア なつかしさの イ思いを ウ 募らせたのでは エないでしょうか 面倒見のよい人は、きっと初心者に対する親切心から、あれこ れと指導するのだろうし、そこまでしないと、 初心者はやり方を 理解しようとしない。 (福井改) [ ア 親切心から ウ 初心者は イ 指導するのだろうし エ理解しようと 面白いことに人間は、音声の消されたテレビ画面を見て、そこ で交わされている会話を推測できる。 ア 消された (滋賀改) イ見て C ウ会話を エ推測できる 整理編

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英語 高校生

分詞のところですけど、 赤線部、何を言ってるのか分からないです。 しかも、the concerned people じゃないんですか?

2 分詞が名詞の前に置かれる場合 TARGET → 156 (1) Someone is in that burning house! (2) The police found the stolen money in the car. (1) だれかがあの燃えている家の中にいるぞ! (2) 警察は、その車の中で盗まれたお金を見つけた。 名詞の前に分詞を 置く 〈分詞+名詞〉とな る場合 名詞の後に分詞を 置く (1) のburning は house を, (2) の stolen は をそれぞれ修飾している。 このように, 1語で名詞を修飾する分詞は修飾する名詞 の前に置くことができる。この場合は〈分詞+名詞〉という 語順になる。修飾する名詞は分詞の意味上の主語となり、 現在分詞は能動の意味を, 過去分詞は受動の意味を表す。 That house is burning. The money was stolen. 分詞を名詞の前に置くのは, それがどういうものかを限 定し、ほかのものとの区別をはっきりさせる場合。 分詞1語 でも、その時の状況を説明として加える場合は, 名詞の後 に置くことになる。 ● The boy singing is a friend of mine. (歌っている少年は私の友人です。) money [過去分詞を使うthe people concerned (関係者)のよう な表現もある。] 3 形容詞となった分詞 (分詞形容詞) TARGET 157 (1) It was an exciting game. (2) I saw a lot of excited supporters. (1) それはわくわくする試合だった。

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