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生物 高校生

生物基礎教えて欲しいです 助けてください!!

ヒトの腎臓には, 腎単位 (ネフロン) とよばれる構造が数多く分 布しており,ここで尿が生成される。 図は一つの腎単位を含む構造 を模式的に示したもので, 腎単位は血液のろ過を行うAとBの部 位と、物質の再吸収をおこなうCの部位からなる。 Aに流入した血 液はBへろ過されて原尿となる。 B から C, さらにDへと流れてい く間に, 原尿からさまざまな物質が再吸収されて、尿がつくられ ある。 尿は腎うを経てぼうこうに送られ排出される。 なお, 図中の矢 印は血液の流れの向きを示している。 次の表は, 健康なヒトの静脈にイヌリンを注射し た場合, 図のA~Dの部位におけるイヌリンと物質 W~Zの濃度を示したものである。 なお, イヌリン は、 尿生成の過程で再吸収されたり, 分泌されたり することはなく、 すべて尿として排出される物質で ある。 成分 イヌリン 物質W 物質X 物質Y 物質Z A B 血しょう 原尿 A (g/L) B (g/L) 1.0 0 0.3 3.0 0.9 1.0 80 0.3 3.0 0.9 (1) 図中A,B,Cの名称を答えよ。 (2) 表の物質W~Zのうち, タンパク質, グルコースはどれか。 それぞれ最も適当なもの を一つずつ選び、W~Zの記号で答えよ。 (20 (3) 1日に 1.5Lの尿を排出する場合, 1日につくられる原尿の量は何Lか。 (4) (3) の場合, 1日に再吸収される物質Zの量は何gか。 尿 D(g/L) 120 0 20 3.5 0 (.5 X-TOO 100 600 120 1808

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保健体育 高校生

ライフステージから中高年期と健康までの答えをください 明日提出です お願いいたします

01 ライフステージと 健康 に適切な語句を入れて、文を完成させなさい。 ■ 次の ( 1 心や体はある年齢までは発育・発達していきますが, その後,発育・発達は止まり, (' )はありますが, 就学,就職,結婚,出産, 】が人生において起こります。 が始まります。 また、(2 )とは, (3)をもとに人生を乳幼児期、学童期, 思春期、青年 退職などのいろいろなできごと (3 2 (¹ 中年期, 高年期など段階に分けたもののことです。 (4) によって健康の状況 )も変化していきます。 3 乳幼児期や学童期の子どもの健康や福祉に対しては,(6 (² CAT T )などの法律がつくられてきました。 それにより (8 )などがおこなわれています。 「世界の健康コラム 平均寿命から「健康寿命」へ のシフトが必要だ! 2働くこととのかかわりで生じる健康課題を2つ書きなさい。 ① (2) 3 高年期における健康課題を4つ書きなさい。 や医療、(゜ 4 高齢者に対しては,高齢者の医療の確保に関する法律, 介護保険法などがあり,(10 や (11 )が提供されています。 ライフステージにおける健康課題について以下の問いに答えなさい。 1 学童期・思春期から始まり青年期まで続く性にかかわる課題を4つ書きなさい。 (3 教科書132ページの用語解説を参考に成育基本法についてまとめなさい。 考えてみよう! 自分の家族や身近な人などを例にして、誰に、どんな健康課題があるかを考 教科書76~ ),児童福祉社 中

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理科 中学生

理科 生物 3番の式はわかったんですけど、答えが分からなく、式もあっているか分からないので解説お願いします🙏 4番は何も分かりません。 出来れば早めに教えてください! よろしくお願いします🙇‍♀️

腎臓で尿がつくられるしくみを簡単に右の図に示す。 まず, 血しょう成分のうち、 タンパク質を除く大部分の成分が、血管の壁を通り抜けてこし出される。 こし出さ れてきた液を原尿という。 原尿にはタンパク質以外の血しょう成分が、体に必要な ものも必要でないものもほぼ血しょう中と同じ濃度で含まれており、かなりの量の 水分も含まれている。 原尿が腎臓の中を通る間に、水分の大部分とグルコースなど の体に必要な成分が毛細血管にもどされる。 これを再吸収という。 尿素などの不要 な成分は、あまり再吸収されないために濃縮され、 再吸収されなかった水分ととも に尿として排出される。 原尿に含まれる成分ごとに,再吸収される割合は異なり、 その割合が大きい成分ほど体に必要な成分であるといえる。 腎臓でつくられる原尿の量を直接はかることはできない。 そこでイヌリンという 物質を静脈に注射する方法がある。 イヌリンは本来, ヒトの体内には存在しない物 質であり、 害はないが必要でもない。したがって, 腎臓で全く再吸収され ず、 すべて尿中に排出される。 この性質を利用して、 尿中のイヌリンの濃 度と血しょう中のイヌリンの濃度(原尿中の濃度と同じになる) を用いて 尿の体積から原尿の体積を計算で求めることができる。 下の表は, イヌリ ンを注射された, ある健康な大人の血しょう, 原尿, 尿のそれぞれ 100ml/ 含まれる各成分の質量を示している。 次の問いに答えよ。 タンパク質 グルコース 尿素 ナトリウム 変わらな、カリウム イヌリン EMON 720×10=7200 しょう 血しょう 72 0.1 0.03 0.3 20.02 0.1 原尿 0 0.1 0.03 03 0.02 10.1 PR 12 0 0 2 0.35 0.15 (1) 原尿からは水分の大部分が再吸収されるため、つくられた原家と比 べると、尿の体積は大幅に減少する。 このことから考えて,次のア~ オの中で正しいことがらを述べたものはどれか。1つ選び, 記号で答えよ。 (ア) 再吸収されやすい物質ほど, 尿中の濃度は小さい。 (イ) 再吸収されやすい物質ほど, 尿中の濃度は大きい。 (ウ) 再吸収されやすい物質も再吸収されにくい物質も、 原尿中の濃度よりも尿中の濃度の方が高くなって る。 (エ) 再吸収されやすい物質ほど, 原尿中の濃度に対する尿中の濃度の割合は小さい。 (オ) 再吸収されやすい物質ほど, 原尿中の濃度に対する尿中の濃度の割合は大きい。 (2) 表の数値から、ナトリウムとカリウムではどちらの方がより体に必要な成分であると考えられるか。 120 単位g/100mm 720 健康な大人が1時間に 60ml の尿をつくるとすると, このとき原尿は1時間に何ml つくられている 表のイヌリンの数値を参考にして計算せよ。 60 x 12 7険の方が (4) 健康な大人が1時間に再吸収する尿素は何mgか。 (3) の値と表の数値を参考にして計算せよ。

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生物 高校生

解答をお願いします。

101. 免疫応答 ① 異物が体内に侵入したが, 自然免疫で撃退できなかったとき, 適応免疫 (獲得免疫)が有効 である。 しかし適応免疫が発動して (ア)が分泌されたり、(イ)によって感染細胞が破壊 されたりして抗原が排除されるまでには時間がかかる。 この最初の免疫反応が (ウ)で,時 には抗原により発症してしまうこともある。 一度感染した抗原には再び感染する危険性がある が、体には免疫記憶と呼ばれる, 二度目以降の感染に備えるしくみがある。 (ウ) において, 抗原を認識したB細胞やヘルパーT細胞, (イ)の一部が (エ)として残り, 2回目以降の 同一抗原の侵入に対して素早く (オ) 反応をする。 この反応を (カ)といい, 速やかに抗 原を排除することで, 発症を防いだり、 発症しても症状をやわらげたりすることができる。 102. 免疫応答② 右の図において, Xで抗原Aを注射したのち,Yで同じ 抗原Aを注射したときの抗体濃度を示しているのは,曲線 (ア)である。 また, YでAとは別の抗原 B を注射した ときの抗体濃度を示しているのは曲線 (イ) である。 血液中の抗体濃度 ha Y 〔時間〕 103. 免疫の応用 弱体化した病原体やその破片をあらかじめ体内に注射することで免疫記憶を生じさせる方法 を(ア)といい, 死んだ病原体やその破片を注射するために生成したものを (イ)という。 特に、弱体化した病原体を(ウ)という。 ほかの動物に抗体をつくらせ, その抗体を含む血清(血液から繊維や血球を取り除いたもの) を(エ)といい, (エ) を使う解毒法を (オ)という。 この場合, 血清中の動物タンパク 質に対して免疫系が反応するため, 抗体のみを取り出し, 分離精製して利用する。これを (カ)という。 増殖したT細胞の一部が残ったものを (キ) といい、 再度同じ病原体が侵入してきたとき は直ちに活性化してはたらく。 このしくみを利用して結核感染の有無を調べる方法として, (ク)検査がある。 また, 結核菌に対する免疫をつくるために (ケ) 接種を行う。

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