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化学 高校生

もう本当に分からないです😭 化学半反応式の問題です。 (4)ではo2が出てくるのに対して、(9)ではなぜo2がでてこないんですか? 自分のやった写真3枚目のやつじゃダメなんですか?詳しく説明お願いします 本当に分からないです。 なんでh2oが来るの😭

No 入試攻略 への 必須問題 木下(日) 次の(1)~(17) の酸化剤と還元剤の半反応式を完成させよ。 NO2 (濃硝酸) 還元剤 酸化剤 (1) NOST NO (希硝酸中 ) (11) Fe → Fe2+ 21-227 (2) HNO3 (12) Sn2+ ← Sn4+ (13) H2S → S 最後 (14) H2O2 ← (15)H2C2O4 21-19-2 2人 N 元が 13) H2SO4 03 H2O2 (6) Cl2 (7) Croz (8) MnO4- (9)MnO2 (10) SO2 SO2 (熱濃硫酸) De+ H2O (酸性下) → ← → 2H2O (酸性) → O2 16 2S2O32- → 2CO2 2Cr3+ (酸性下) (17) SO2 → Mn2+ (酸性下) Mn2+ (酸性下) S (酸性下) 単体の時だけ酸化はず S4O2- SO(中) 03 +21+ 702 ||20 ... ... 3 + 211 12- NO + 2H2O 答え (1) (希) NO3 + 3e + 4H [+]]] → m (2) (濃)HNO3 + e + H+ → NO2 + H2O + 2H + → SO2 + 2H2O (3)(熱) H2SO4 + 2e (4) O3 +2 + 2H+ → O2 + H2O (5) H2O2 + 2e + 2H+ → 2H2O =cl+2℃ (6) Ch + 2e2c1 Cl₂+2C6 Cl+2e-1219 (7) Cr2O72 + 6e + 14 H+ (8) MnO4 + 5e ] + 8H [+ (9) MnO2 + 2e + 4H + (10) SO2 + 4H + 4e¯_ (11) Fe → Fe2+ + 2e¯ (12) Sn2+ → Sn+ + 2e¯ (13)H2S → → 2Cr3+ + 7H2O 2+ Mn²+ + 4H2O 2+ Mn²+ + 2H2O → S + 2H2O 2H+ + S + 2e¯ (14)H2O2 → O2 + 2e + 2H+ (15)H2C204 → 2CO2 + 2e′ + 2H+ (16)2S2032- → S4062 + 2e (17)SO2 +2H2O - → SO + 2e + 4H +

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数学 高校生

どなたか、①の根拠となる部分に印をつけて頂きたいですm(_ _)m

[2]文部科学省による「平成元年度学校基本調査」と「令和元年度(速報)学校基 本調査」を使って,昭和 63 年度3月と平成31年度3月に高校を卒業した生徒の 47都道府県別の大学進学率を考察することにした。 男子生徒と女子生徒の大学進学率の傾向をみるために,平成31年度3月に高 校を卒業した男子生徒と女子生徒の都道府県別の大学進学率を散布図にかいたも のが図1である。 なお、この散布図には、完全に重なっている点はない。 女子生徒 (%) 75.0 70.0 65.0 60.0 55.0 50.0 45.0 40.0 35.0 30.0 ・男女がい B 01 St PET ar ar 00080- 81 er 30.0 35.0 40.0 45.0 50.0 55.0 60.0 65.0 70.0 75.0 (%) 男子生徒 図 1 都道府県別の男子生徒と女子生徒の大学進学率の散布図 (出典:文部科学省 「令和元年度 (速報) 学校基本調査」により作成) (1)次の①~④のうち、 図1から読み取れることとして正しいものは ク と 0002.0 ケである。 0212 0 18 ク ケ の解答群(解答の順序は問わない。) SE さ ⑩ 女子生徒の進学率と男子生徒の進学率の差が15% より大きい都道府 県がある。 0.00208.0 0 男子生徒の進学率が女子生徒の進学率より高い都道府県がある。 ②男子生徒と女子生徒の進学率がともに45%未満の都道府県はない。 ③男子生徒と女子生徒の進学率がともに 50%を超えた都道府県が 13 以 上ある。 ④ 男子生徒の進学率が55%を超えた都道府県はすべて女子生徒の進学 率が60%を超えている。 第?間は次ページに続く。)

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化学 高校生

化学の知識がなくても解けるらしいのですが、分かりません(/_;)教えて下さい!

- 38A 285 ジペプチドの成分元素 33分 グラフ 思考力 ジペプチドAは,図1に示すアスパラギン酸, シ ステイン、チロシンの3種類のアミノ酸のうち、同種あるいは異種のアミノ酸が脱水縮合した化合物 である。 ジペプチドAを構成しているアミノ酸の種類を決めるために,アスパラギン酸,システイン, チロシン、ジペプチドAの成分元素の含有率を質量パーセント (%) で比較したところ, 図2のように なった。ジペプチドAを構成しているアミノ酸の組合せとして最も適当なものを、後の①~⑥のう ちから一つ選べ。. H2N-CH-C-OH CHz c-o 0 H2N-CH-C-OH H2N-CH-C-OH CH2 CH2 SH C 9.0→3 OH →404H7→4.0→2 OHHIN アスパラギン酸 (分子量133) H27.5 1 システイン (分子量121) チロシン (分子量181) 図1 (19 センター本) アスパラギン酸 ■システイン チロシン ジペプチドA 70 チアシン 60 ン 40 8503020 質量パーセント (%) ① アスパラギン酸とアスパラギン酸 ② アスパラギン酸とシステイン (3 アスパラギン酸とチロシン ④ システインとシステイン OTAMN (5) システインとチロシン チロシンとチロシン C N H S 成分元素 ジペプチドナ 図2 システイン >>>2

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化学 高校生

化学無機の問題です。結合エネルギーの大きさで元素を判別する問題なのですが、この大きさは暗記するものですか?それとも何か理論があって決まっているものなのでしょうか?もし暗記するものだったらどの分子を覚えるべきか教えていただきたいです🙇

第Ⅰ問 (50点満点) 大 問題1と問題2については,1つまたは2つの正解がある。 答案用紙の所定の枠 の中に, 正解の番号を記入せよ。 問題3, 問題4 問題5については,所定の枠の 中に, 0から9までの適当な数字を1枠に1つ記入せよ。 1 典型元素 A~Eに関するつぎの記述ア~オを読み, 下の問に答えよ。 ア.A~Eの原子は,すべて正の整数の価電子をもつ。 イ. A~Eの単体は, 0℃, 1気圧ですべて気体である。 ウ. AとCは同族元素であり、 単体の沸点はAがCより高い。 エ.DとEの単体は0℃, 1気圧で空気より密度が小さい。 オ.Dの単体の結合エネルギーは,Eの単体の結合エネルギーより大きい。 問 つぎの記述のうち, 誤っているものはどれか。 1.A~Eの単体は,すべて二原子分子である。 2.Aとカルシウムだけからなる化合物は, 水への溶解度が大きく, 潮解する。 3.Bは,質量パーセントで地殻中でも人体内でも最も多く存在する。 4.A~E の単体すべてを分子量が小さい順から並べたとき、 4番目はCの単体で -33- -

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