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生物 高校生

解き方がわかりません解説を聞きたいです。答えはアが3イが9です

(e) (2) 3種類の哺乳類 A・B・C で、 同種類のタンパク質のアミノ酸 配列を比較したところ、 次の①と②の結果になった。 なお、 A ~Cのそれぞれのタンパク質をa・b・c とする。 また、 a~ cは、 全てアミノ酸の数が同じであるとする。 ①aとc では、1箇所だけアミノ酸の種類が違っていた。 ② b と。では、①とは異なる2箇所で、アミノ酸の種類が違っ ていた。 aとbの基になるmRNA (それぞれα と βとする)の塩基を 「比較した場合に考えられる下の文章の、( )に入る数字を それぞれ答えよ。 ただし、 アミノ酸の種類が同じ箇所に対応す るmRNAの塩基の種類は、全て同じであるとする。 ヒント: 答えは、 アイともに一桁の正の整数である。 α と βで種類が異なる塩基の数は、最少で (ア) 個、 最多 で (イ) 個である、と考えられる。 (3) mRNAのコドンにおいて、 アデニン (A) とグアニン (G) だけから成るものでは、第1塩基と第2塩基が決まると、 第3 塩基がAでもGでも同種類のアミノ酸が指定される。 このこと を踏まえ、次の実験 1~4(mRNAから人工的にタンパク質 を合成する実験) について考え、 下の問いに答えよ。 ただし、 開始コドンが無くても翻訳は始まるものとする。

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理科 中学生

簡単な解き方あったら教えて欲しいです😵 解説見てもよく分からなくて…

コイルに電流が流れる現象を 何というか。 (7) (6) のときに流れる電流を何というか。 口) 電流の流れる向きや大きさが周期的に変化する電流を何というか。 2 計算の確認 (1) 図1は、ある電熱線に流れる電流の大き さとそれにかかる電圧との関係を示したも のである。 これについて次の各問いに答え なさい。 ① この電熱線に10Vの電圧をかけると何 Aの電流が流れるか。 図 1 400円 電流の大きさ 300 200 100 [mA] 06 '0 1.53.04.56.07.5 電圧[V] □② この電熱線の抵抗は何Ωか。 1③ この電熱線に5Vの電圧をかけた。 このとき消費される電力は何Wか。 (2) 10Ωの電熱線に4Vの電圧をかけると 何Aの電流が流れるか。 □ (3) 15Ωの電熱線に0.2Aの電流を流すには、 何Vの電圧をかければよいか。 □ (4) 515Ωの電熱線を直列につないだとき, 合成抵抗は何Ωになるか。 図2 □ (5) 図2のように 水100gを入れた容器に電 熱線を入れ、数分間電流を流したところ, 水 の温度が5℃上昇した。 水を50gにして同じ 時間電流を流すと, 上昇温度は何℃になる か。 3図の確認 水100g fot (6) (7) (8) to- 電源装置 な (1)① 紙に導線を通し, 方位磁針を置いたようすであり、図2は、 厚 2 (2) (3) 図にかき入れなさい

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生物 高校生

問4と問6が分からないので教えてください🙏🙇‍♀️

B 1950年代から60年代にかけてコーンバーグらがDNAポリメラーゼを精製し,その酵素の働きの詳細を 解明したことは分子生物学の発展に大きく貢献した。 DNAポリメラーゼによる DNA 合成はDNAの5′末 端から3'末端の方向にのみ進行することがわかった。 しかし, DNAの2本の鎖は互いに逆向きなので, ②DNAの二重らせんが開いて複製が進む時, 2 本鎖が開いていく方向と合成の方向が合っているリーディン グ鎖では連続的に合成が進むが、反対側のラギング鎖でどのように DNA合成が進むのかは 1966年の岡 崎らによる発見までは謎であった。 問4 下線部②の複製で二重らせんが開いた箇所は複製フォークと呼ばれる。図中のXがら′末端だと判って いるとき, 複製フォークで合成されている鎖の模式図として正しいのを1つ選べ。ただし、図中の矢印はD NA 合成の方向を示す。 (5) 問5 下線部③について, 複製時にラギング鎖の短いヌクレオチド鎖を連結して最終的に長いヌクレオチド鎖 とする酵素はどれか1つ選べ。 (1) DNAポリメラーゼ (2) 短いRNA プライマー (4) DNA リガーゼ (5) DNA ヘリカーゼ 問6 ヒトの体細胞の細胞分裂に伴う複製の間違い頻度は10億ヌクレオチドに1回だとする。 1回の分裂で 生ずる複製の間違いによる変異は,2つの娘細胞の全染色体のDNAで合わせていくつあると予想されるか。 もっとも近い数を (1)~(5) から1つ選べ。 (3) 30 (4) 60 (5) 300 (1) 3 (2) 6 (3) 岡崎フラグメント

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化学 高校生

窒素原子の物質量がでて、なぜ重合体中では2倍なんですか?また、なぜmx=2.0×10^-3になるのですか??

例題120 合成ゴム >>> 468 アクリロニトリルと1,3-ブタジエンを共重合させたアクリロニトリル-ブタジエ ンゴム(NBR) 0.430g を燃焼すると、標準状態 (0℃ 1.0 × 105 Pa) で 22.4mLの窒 素ガスが発生した。 共重合したアクリロニトリルと1,3-ブタジエンの物質量比と して最も適当なものを1つ選べ。なお, NBR に含まれる窒素原子は,燃焼によりす べて窒素ガスになるものとする。 原子量 H=1.00 C=12.0, N=14.0 mCH2=CH +nCH2=CH-CH=CH2 fCH2-CH][CH2-CH=CH-CH27 I CN アクリロニトリル 1,3-ブタジエン アクリロニトリル-ブタジエンゴム (NBR) (a) 1:1 (b) 1:2 (c) 1:3 (d) 2:1 (e) 2:3 (f) 3:1 Key Point センサー N原子の個数 -CH2-CH (CN) - の個数 に等しい。 ●重合体の物質量 〔mol] × 重合度=単量体の物質量 [mol] 単量体重合体の物質量と重合度との関係をおさえる。 ― 解法 [CH2-CH] [CH2-CH=CH-CH21 CH₂-CHCH₂ CH-CH₂ CNml (式量 53m) x= CH₂-CH-CH₂- 0.430 53m+54n -MS-0 ラガチ整理すると, (c) (式量 54m) 発生した N2 の物質量は, -=1.00×10-3mol よって,重合体中に含まれていた N原子は 2.00×10-3mol。 また, 生成した重合体の物質量をx [mol] とすると, N原子の → 物質量は mx 〔mol] で表されるので, [mol] 2.00×10-3 mx [mol]=2.00×10-3mol m 質量とモル質量を用いて重合体の物質量を表すと, 0.430g なので, (53m+54n) g/mol 22.4×10-3L 22.4L/mol 1 100 JE 26 200×10-3 m m 0.108 1 n 0.3243 x= 共重合体の分子量 =53m+54n [mol〕 [mol] よって,m:n=1:3 31

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化学 高校生

293の問題に質問があります。 1の置換基とはなぜ分かるのですか? 2のX-C6H4-YはなぜベンゼンであるC6H6じゃないのでしょうか。 3の不斉炭素原子は結合している分子が異なると覚えているのですが、なぜ5と確定したのでしょうか。

シレンには, 0-, 3種類の構造異性 ある。 293. 芳香族化合物の異性体 (1)-CH₂-C1 (2) C₂H5-CH3 (3)CH-CH₁ (4) H-C-0- OH 解説 (1) 分子式 C2H7Cl で表される芳香族化合物には,次の4種類 が考えられる。 ① CH3 CI ② CH3 `CI C CI これらのうち、ベンゼン環に置換基が1つ結合した化合物は ④ である。 (2) ベンゼン環の位に2つの置換基が結合した芳香族化合物なので, 分子式 C9H12 で表される化合物は X-C6H4 -Y と表すことができる。 C9H12 から C6H4 を引くと, XとYの原子数の合計が求められ, C3Hg と なる。したがって, XとYはCH3-とC2H5-となる。 (3) 分子式 C8H10O で表される芳香族化合物のアルコールには,次の 5種類が考えられる。 dc ① CH2-OH② CH2-OH③CH2-OH④ CH2-CH2-OH CH3 -CH3 ③ CH3 C-O-H 0 安息香酸 0 ギ酸フェニル 安息香酸はカルボン酸, ギ酸フェニルはエステルである。 294. フェノールの製法・ 解答 A CH3 -CH クメン ī CH3 SOSH ベンゼン CH3 これらのうち,不斉炭素原子をもつものは, ⑤だけである。 (4) 分子式 C7H6O2 で表され, COO-の構造をもつ化合物には, 次 の2種類が考えられる。 .. H-C-0- CH2=CHCH3 ベンゼンフ酸ナ ④ CH2CI メン D 工程で合成される。 この製法をクメン法という CH3 C-H CH3 NaOH (固) 融解 スルホン酸 【解説】 フェノールは, 工業的にはベンゼンとプロペンから次のような (1) クメン法 ① アルカリ融解 B CH3-C-CH3 アセトン O O2 5 OH ( *は不斉炭素原子) *CH-CH3 ONa ナトリウム フェノキシド CH3 C-0-0-H ナトリウムフェノキシド ベンゼン CH3 フェノール また、ベンゼンスルホン酸ナトリウムのアルカリ融解でも合成できる。 クメンヒドロペルオキシド SO3Na OH .ONa H+ H₂SO4 フェノール クメン法は、アセトン の工業的製法でもある。 OH + CH-C-CH アセトン 217 第1章 有機化合物

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