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数学 高校生

(2) 最後のマスに2通りの置き方があるのは分かるのですが、なぜそれらを足すのかがわかりません。

例題 302 2辺の長さが1cm と 2 cmの長方形のタイルがある。 縦が2cm, 横が ncmの長方形の場所をこれらのタイルで過不足なく敷きつめるとき, そ のような置き方の総数を an で表す. ただし, nは正の整数である。 (1) a, azを求めよ. (3) {an} の一般項 an を求めよ。 隣接3項間の漸化式(3) 第8章 (2) an+2 を an+1, anを用いて表せ、 考え方 タイルの置き方を具体的にイメージしてみる。 ||のタイルをA, 口のタイルをBで表すと, n n+2までタイルを置いたとき, 一番右端のタイルの置き方は, Aを1枚置くか, Bを2 枚置くかで2通りに分け られる。これより, n+2 までのタイルの置き方は, an+2=an+1+an となる。 n+1 n n+2 n+1 n n+2 an+1通り Aのタイル an通り Bのタイル2枚 (1) n=1 のとき, タイルの置き方は1通りより, a:=1 n=2 のとき, タイルの置き方は2通りより, az=2 (2) 横が(n+2) cm のとき, タイルの置き方は, 次の2 つに分けられる. (i) すでに横が(n+1) cm までタイルが置かれてく (n+1) cm まで置いて いて, 最後に縦に1枚置いて, (n+2) cm とする.いるので, an+i (通り) (i)すでに横がncmまでタイルが置かれていて, 最く縦に2枚並べる置き方 後に横に2枚置いて, (n+2)cm とする. よって, (i), (i)より, (3) 特性方程式 x=x+1, つまり, x-x-1=0 の2つの解を 1+V5 2 解答 日· または w> は(i)に含まれる。 ww an+2=an+1+an p.534 参照 1-15 B= 2 とすると, an+2lean+1=B(an+1lean) となる. α= 数列{an+1- Caan}は初項 a2-aa:=2-α, 公比βの等比数列より, an+1-aan=(2-α)β"-1 また, α+B=1, B"=B+1 より, よって, また, an+2-Ban+1=α(an+1-Ban) となるから, 上と同様に, an+1- Ban=α"+1円 2-α=B+1=8° an+1-Qan=B.B"-1=βn+1 2-のより, 1 an= (a^t1_g*+) Q-B 1+/5 1-15 B= より, an= 1+ 5 カ+1 2 練習 段ある階段を1歩で1段または2段上がるとき, 最上段(n段目)への上がり on0 著し 山( 1の

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生物 高校生

この問題の1から4番を教えてください。

A資料学習 士島で、噴出年代が違う4地点の火山溶岩上に見られる植生のようすや環境条件などを 1958~1960年に調査したところ,下表のようになった。表のデータをもとに, 3種類のグラフ 火山溶岩上での植生の遷移 を作成し,設問に答えよう。 調査地点 A B C D 年 〈各地点の主な植物) 噴出年代 1950 1778 684 古いの A(荒原) - ハチジョウイタドリ·ススキ· 植物種数 種 3 21 42 33 シマタヌキラン 植生の高さ 0.6 m 2.8 9.2 B(低木林) - オオバヤシャブシ·ハコネウ 12.5 地表照度 90 23 ッギ 2.7 1.8 C(混交林) - オオシマザクラ ·ヤブツバキ D(照葉樹林) -スダジイタブノキ 土壌の厚さ 0.1 cm 0.8 40 37 土壌有機物 1.1 6.4 20 31 の約 4000年前。 2植生の最上部の照度を100%とする。 章 (火口 B D 裸地 図b 伊豆大島の溶岩原(火山荒原) 図c スダジイ(陰樹,高木) 図a 伊豆大島 [cm] 一厚さ.--有機物 40 (種] 50 種数,--高さ -- 照度 40 15 100 12 80 30 |30 40 30 9 60 20 |20 20 16 40 10 10 10 3 20 0 A 0 D B C 0 D 0 A D 0 A C B B C 地点 地点 地点 問題 (1) D地点のように長い年月が経過して形成された植生の状態を何というか。 (2) 噴出年代が古くなるにつれて, 地表の照度がしだいに減少しているのはなぜか。 3) 噴出年代が古くなるにつれて, 土壌の厚さや有機物量がしだいに増加しているのはなぜか。 4) D地点の植物の種数が、C地点よりも少ないのはなぜか。 第4部 多様な植生と遷移

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理科 中学生

質問失礼します。(5)と(6)の求め方を教えてください<(_ _)> 5番の答えは5m,6番の答えは2mです。

A出 図 4SUS端 pooeou .No No 0 oaeo 。 pocsa ; Noo*o D 露出している地層の厚さE S す m 210 ;X ド :::…:.. X X X 7 図1のような地域の地下のようすについて調べるため、A~C地点でボーリング調査を行い、図2のような 柱状図が得られた。この地域の地層は、平行に堆積し、地層の逆転はなかったことが分かっている。 また、右の図3は、ある地域でのA~E地点の露頭の観察結果を示した模式図である。それぞれの露頭の最上 部の標高は、Aが22m、Bが25m、Cが18m、Dが17m、Eが24mである。これらの地層は、すべ て下から上へ水平に堆積していて、それぞれの厚さは一定であるものとする。(思考 2点×6問) 図1 図2 図3 A B C B RA B D E 100m 95m 90m 85m 30 国 題 砂岩 れき岩 石灰岩 凝灰岩 泥岩 砂岩 れき岩 凝灰岩 泥岩 (1)地層ができた年代を何というか。 (2)図1の地域の地層には傾きがみられる。地層は東西南北のどの方向にいくにつれて高くなっているか。 (3))図1のD地点では、真下に何m掘れば凝灰岩の層に達するか。 (4図3の地域のA~E地点の露頭で見られる地層のうち最も古い地層をつくっている岩石は何か。 (5図3の地域の砂岩層の厚さは何mと考えられるか。 (6)図3の地域のれき岩層の厚さは何mと考えられるか。

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