学年

質問の種類

数学 高校生

356の(2)で、四分位範囲が大きくて、範囲が小さいとき、四分位範囲が小さくて、範囲が大きいときなども存在するんですか?またそうなったら散らばりの大きさはどうやって判断したらいいのですか?

最小値 95 97 A機器 第1四分位数 100 97 (時間) ある。 中央値 102.5 99.5 B機器 第3四分位数 + H 100 105 102 90 95 105(mmHg) 30 時間以下の 最大値 107 103 (2)(1)より,四分位範囲は2機器とも5mmHg で同じであるが、 107-95=12 (mmHg) 103-97=6 (mmHg) となるので、A 機器の方が範囲は大きい。 よって、全体ではA機器の方が散らばりは大きい。 A機器の範囲は、 B機器の範囲は、 154数学1第5章●データの分析 58-51=7 (mmHg) 81-62=19 (mmHg) 60-50=10 (mmHg) B機器の四分位範囲は、 A機器の範囲は, B機器の範囲は, したがって,四分位範囲,範囲ともにA機器の方が大きい。 よって,全体ではA機器の方が散らばりは大きい。 (3) 60 の値が68 であった場合のB機器のデータは,最大値が60か ら68に変化し,第1四分位数や第3四分位数は変化しない。 このとき,B機器のデータについて, (上位境界値)=(第3四分位数)+1.5×(四分位範囲) ~カの中から 256 次のデータは, ある人の最低血圧をA機器とB機器で9回ずつ測定 である。 A機器 B機器 71 72 69 81 78 75 67 78 62 57 55 58 51 50 51 60 55 58 (単位は mn *1)各機器のデータについて,5数要約を求めて, 箱ひげ図を並べ *2) 2機器のデータを比較して,どちらの散らばりが大きいか。 (3) B機器で測定したデータのうち, 60 の値が68であった場合, れ値である可能性が高いといえるか。 なお,外れ値かどうかを判断する目安として, データの上位境 境界値がある。 (上位境界値)=(第3四分位数)+1.5×(四分位範囲) (下位境界値)=(第1四分位数)-1.5×(四分位範囲) 上位境界値より大きい値, および下位境界値より小さい値は, O(四分位範用 35 =(第3回分 -(第1回 より、四分位 =58+1.5×7=68.5 よって, 値68は上位境界値より小さいので, この値は外れ値で ある可能性が高いとはいえない。 い。 1+3+7+9_20- =5 357.(1) A平均値は、 4 る可能性が高い。 分散は、 0分数は幅手 (xの分働) =の を用いて 4 =-(16+4+4+16)=" 40 -=10 4 標準偏差は、 V10 16 B 平均値は、 2+2+4+8 -3D4 4 4 分散は、

解決済み 回答数: 1