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理科 中学生

(3)の答えが8:3なのですがどうしてこうなるのですか?

7銅の粉末をステンレス皿に入れ、 ガスバーナーで加熱したあと、よく冷やしてから質量をはかった。 この操作の質量の変化を調べたところはじめは質量が増加したが、やがて増加しなくなった。次の表 は銅の粉末の質量を0.40g、0.60g、0.80g、 1,00gにして実験し、加熱後の物質の質量が増加し なくなったときの質量をまとめたものである。 JCB 銅の粉末の質量 (g) 0.40 0.80 1.00 1,00 1.25 加熱後の物質の質量が増加しなくなったときの 0.50 物質の質量(g) SOCO Seto (1) 下線部①のようになる理由として正しいものを次のア~ウから1つ選んで記号で答えなさい。 ア 一定量の銅と化合する酸素の質量には限度があるから。 イ加熱回数を増やすと最初に銅と結びついた酸素が離れていくから ウ空気中の酸素がなくなりもうそれ以上銅と酸素が化合することができなくなるから 108 ( 銅の粉末 1.60gを加熱したが、加熱が不十分であったために、 加熱後の物質の質量は 1.85g に なった。このときできる酸化銅はすべて銅原子と酸素原子が 1:1の割合で結びついた化合物であると すると表から考えて、 この 1.85gの物質の中には酸素と化合せずに残っている銅が何gあると考え ららえるか。 銅の代わりにマグネシウムを用いて実験したところ、マグネシウム 0.6gに対して0.4gの酸素が 化合し、 1.0gの酸化マグネシウムが生成することがわかった。 同じ質量の酸素に対して化合すること ができる銅とマグネシウムの質量の比はどうなるか。答えなさい。 1個( 銅: マグネシウム( )ANS 0.60 0.75 me -):( WEAKEJBARCIACI-TONE THESARI 1.6

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理科 中学生

この問題の答えは0.6gなのですがなぜそうなるのですか? 教えてください🙇🏻

7 銅の粉末をステンレス皿に入れ、 ガスバーナーで加熱したあと、よく冷やしてから質量をはかった。 この操作の質量の変化を調べたところはじめは質量が増加したが、やがて増加しなくなった。次の表 は銅の粉末の質量を0.40g、0.60g、0.80g、 1,00gにして実験し、加熱後の物質の質量が増加し なくなったときの質量をまとめたものである。 0.60 0.75 0.80 1.00 1,00 1.25 0.40 銅の粉末の質量(g) 加熱後の物質の質量が増加しなくなったときの 0.50 物質の質量(g) (1) 下線部①のようになる理由として正しいものを次のア~ウから1つ選んで記号で答えなさい。 一定量の銅と化合する酸素の質量には限度があるから。 イ加熱回数を増やすと最初に銅と結びついた酸素が離れていくから 3ZhUNLARLANIL が合することができなくなるから 判し放 10 空気中の酸素がなくなりもうそれ以上 ウ (2) 銅の粉末 1.60gを加熱したが、 加熱が不十分であったために、 加熱後の物質の質量は 1.85g に 20 なった。このときできる酸化銅はすべて銅原子と酸素原子が 1:1の割合で結びついた化合物であると すると表から考えて、 この 1,85gの物質の中には酸素と化合せずに残っている銅が何gあると考え ららえるか。 1.6

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理科 中学生

至急です!! 問4の解説お願いします🤲🙇‍♀️

イ. 熱と光を出す激しい反応である。 問2 銅と硫黄が反応した結果、できた物質は何か。 名称を答えよ。 問3 蒸気の中に入れた銅線をとり出して軽く曲げて、加熱部分を引っ張るとどうな るか。 次のア、イから選び,記号で答えよ。 ア.硫黄と結びついた部分がとれて、銅線が残る。 イ. 実験前と同じようにしなやかに曲がり, 加熱部分はのびる 3.00 加 問2 【マグネシウムを加熱したときの質量の変化】 2.00 マ グネシウムの粉末1.20gをステンレス皿にとり,金 網でふたをして、加熱した。皿が十分に冷えてから 皿の上の物質の質量をはかった。図は,下線部の操質 作を6回繰り返したときの結果をまとめたものであ る。 にあてはまる の 1.00 量 0 [g] 加熱の回数 [回] 問1 すべてのマグネシウムが酸素と結びついたのは、何回目に加熱したときか。解問 3 答欄に合うように,図の横軸の数値から1つ選び、答えよ。 図より, マグネシウムの質量と, 酸化マグネシウムの質量の比を最も簡単な整 数の比で表せ。 ようになった 問3 図より, マグネシウムの質量と、反応した酸素の質量の比を最も簡単な整数の 比で表せ。 1 つければよいか。 DA 問7 2.0gの酸化マグネシウムに結びついている酸素の質量は何gか。 3 水素 H 19 問 ENDLY 問4 図で, 1回目に加熱した後の質量は1.62gであった。 反応しないで残っている 5 マグネシウムは何gか。 問5 0.9g のマグネシウムを十分に加熱すると,何gの酸化マグネシウムが得られ問 るか。 A 6 問6 6.0gの酸化マグネシウムを得るためには,何gのマグネシウムと酸素を結び H Li リチウム 4 Be 5 K ベリリウム 用問題★ PIDOLAT 周期表】 数字は原子番号を表している。 上段は元素記号を,下段は原子の名称をそれぞ 1 13 M g AI 11 Na ナトリウム マグネシウム アルミニウム Ca 12 B 6 C 20 ホウ素 14 炭素 Si ケイ素 7 N 熱 15 後 窒素 リン P 8 4 5 6 123 0 酸素 O 16 S 硫黄 9 2 LL 問3 F 問1 フッ素 17 CI 問2 問4 問 2 問7 10 7 ヘリ 18 ネオ

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理科 中学生

⑷⑸教えてください!

前 9時 のを1つ ら見たよ ■ら1つ選 ② (7) 14.15 3 次の各問いに答えなさい。 1. A~Eの粉末の性質を調べるため、 次の実験1.2を行った。 表3は、そのときの結果である。 ただし、A~Eの粉末は、砂糖、銅、 でんぶん, ろう、 食塩である。 【実験】 図16のように、A~Eの粉末をそれ ぞれ薬包紙に少量とり、 水を入れた 試験管に入れ、 よくふって, 溶け方 を調べた。 【実験2】 図17のように, A~Eの粉末をそれ ぞれ燃焼さじにとり, ガスバーナー で加熱した。 火がついた粉末につい ては、図18のようにして, 石灰水の 変化を調べた。 表3 A 水への溶け方 溶けた B C 1 コック 燃焼さじ 火がついたら ア 空気より軽い。 ウ水に非常によく溶ける。 ガスバーナー A 図 16 or on are a 気びん 燃焼後 図 17 加熱したときのようす ゆっくりとけて, 茶色の液体になり, 火がついて燃えた 後、黒い物質ができた。 さック 燃えなかったが, 色が黒く変化した。 すぐにとけ, 無色透明の液体になり, その後火がついて 137 燃えた。 この気体の水溶液は, 酸性を示す。 (5) 表3のCDの粉末は何か、それぞれ答えなさい。 石灰水 溶けなかった 溶けなかった D 溶けた 燃えなかったが、パチパチと音を立て、飛び散った。い E ほとんど溶けなかった茶色になり、火がついて燃えて、黒い物質が残った。 図 18 ・試験管 よくふる ⑤ 石灰水の変化 白くにごった 白くにごった (1) 図17で、ガスバーナーに火をつけるとき正しい使い方になるように、次のア~オを並べかえ 記号で答えなさい。 ガスの元栓とコックを開ける。 イガス調節ねじをおさえ, 空気調節ねじを少しずつ開いて青い炎にする。 ウマッチに火をつけ, ガス調節ねじを少しずつ開いて点火する。 ガス調節ねじと空気調節ねじが閉まっていることを確認する。 オガス調節ねじを回して, 炎の大きさを調節する。 (2) 実験2で、状態変化と化学変化の両方が起きているのはどれか。 表3のA~Eからすべて選び 記号で答えなさい。 (3) 表3のA,Eで, 加熱後に残った黒い物質の主な成分は何か。 化学式で答えなさい。 (4) 石灰水が白くにごったのは,ある気体が発生したためである。 ある気体とは何か、 物質名で答 えなさい。また,その気体の性質として適するものを次のア~オからすべて選び,記号で答 えなさい。 白くにごった イ空気に約20%含まれている。 においはない。 (7112 ①枝 ②.複製 ③2 ①核 ②夜 2) 2 間 20① ② G en

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理科 中学生

実力テストの問題です。答えは0.38倍らしいです。 解説をお願いします。

3 GさんとMさんは,金属 (マグネシウムや銅)と酸素が化合するときの質量の関係を調べるために, 次の実験を行った。 後の問1 問2に答えなさい。 図 図 [実験 1] マグネシウムの粉末をはかりとり 図Iのようにステンレス皿に広げて熱し た。粉末の色の変化が見られなくなった後、冷ましてから加熱後の物質の質量 WEGO を測定し,その後,物質をよく混ぜてから再び熱して、質量の変化が見られな くなるまでこの操作を繰り返した。たあとの 20 マグネシウムの粉末の質量を変えて、(A) と同じ実験を行った。表Iは,マグ ネシウムの質量と,変化が見られなくなるまで熱した後の物質の質量を,それぞ れまとめたものである。 [実験2] マグネシウムの粉末の代わりに銅の粉末を用いて, 実験1と同じ実験を行った。表ⅡIは,銅の質量と, 変化が見られなくなるまで熱した後の物質の質量を, それぞれまとめたものである。 また, 図IIは,マ グネシウムの粉末 1.00g と銅の粉末 100g をそれぞれ熱したときの, 加熱回数と加熱後の物質の質量 の関係を示したものである。 加 1.8 熱 1.6 後 1.4 マグネシウム 表 Ⅰ マグネシウムの質量〔g〕 0.50 0.75 1.00 1.25 加熱後の物質の質量 〔g〕 の 1.2 物 1.0 質 0.8 06 銅の質量〔g〕 加熱後の物質の質量 [g] 1.50 0.83 1.25 1.67 2.08 2.50 0.50 0.75 1.00 1.25 1.50 0.59 0.90 1.18 1.49 1.78 の0.6 質 0.4 20.2 (g) 0 0 ステンレス皿 ガスバーナー 1 金属の 粉末 2 3 4 回数(回) 銅 10 5 6

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