学年

質問の種類

数学 高校生

群数列です。 模範解答と書き方が違っていますが、 意味は同じですか? できれば、途中からの解答の仕方も教えてくださると嬉しいです。黄チャートの意味が理解できなくて🥲

97 群数列の基本 ・本 例題 から順に自然数を並べて,下のように1個 2個 4個 となるよ HORA 80 うに群に分ける。 ただし,第n群が含む数の個数は2個である。 1|2, 3|4, 5, 6,78, (2) 第n群に含まれる数の総和を求めよ。 (1) 第5群の初めの数と終わりの数を求めよ。 CHARTO O SOLUTION 群数列の基本 第に群の最初の項や項数 に注目 SISTO 例題のように,群に分けられた数列 2 ...... k=1 2²-1-2-1-1 = 2-1 I) 第4群の末頃までの項の総数は 1+2+22+2=15 第5群の末項までの項の総数は 1+2+22+2+24=31 よって,第5群の初めの数は 16, 終わりの数は31 E- (n=2のとき,第(n-1) 群の末項までの項の総数は n-1 区切りを入れる と分け方の規則 がみえてくる 2008> A 群数列 を群数列という。 (1)第4群の末頃までの項の総数を N とすると,第5群の初めの数は,自然数の 列の第(N+1)項である。また, 自然数の列の第1項の数は1となる。 (2) 連続する自然数の和であるから公差1の等差数列の和で,あとは初項と項 数がわかればよい。 初項は (1) と同様にして求まる。 項数は問題文から,すぐ にわかる。 =2n-1-1 [類 京都産大〕 もとの数列 ****** 重要 98 区切りをとると もとの数列の規 則がみえてくる (1+r) 20001 ゆえに、第n群の初めの数は (2'-' - 1) +1 すなわち 27-1 これは n=1のときにも成り立つ。 PAST よって、第2群に含まれる数の総和は,初項が 2"-1, 公差が 項数が2" の等差数列の和となるから 求める和は ・2"-1{2・2"-1+(2″-1-1)・1}=2"-2(3.2"-1-1)=2232-1) n-1 Σ2-1は,初項1,公比 k=1 2の等比数列の初項か ら第 (n-1)項までの和。 [別解 第n群の終わりの数 は2"-1であるから, 和は 1.2"-'{2"-'+(2"-1)} 485 3章 12 種々の数列

未解決 回答数: 1
現代文 高校生

オリンピックについて 解答がないので六番から一緒に答え合わせして欲しいです!! 間違ってるところがあれば教えて頂きたいです🙇‍♂️ 4国

次の文章を読んで、後の 呆れ返った。 「東京オリンピック2020」は、カイサイ直前まで開会式など担当のトップクリエーターたちの人権感覚欠如の言動が明るみに出て、辞任やら解任やらで 大混乱していた。オリンピックとはどこまでも差別と偏見をジョチョウする人たちに支配されているのだと、次々と入って来る報道に一 ところが、 b 本番の開会式では、全体のヨウショに次々と女性が登場。最後は大坂なおみさんが聖火を点火し、日本は女性や多様なルーツを もつ人たちを応援する国だというイメージが繰り広げられた。日本チームの旗手の一人として、父親がアフリカ・ベナン出身のバスケットボール選手・八村 塁さんも起用され、結局、開会式のメインテーマは震災復興でもパンデミック克服でもなく、 「ダイバーシティ」(多様性)と相成った。 しかし、元来、オリンピックはダイバーシティと相性が悪い。国際オリンピック委員会(IOC)の会長は、初代からの約130年もの間にバッハ現会長 を含めて9人しかおらず、全員白人男性で、1人のアメリカ人を除いて全員ヨーロッパ出身者で固められてきたという。オリンピックというシステムは、2 世紀に漂流する19世紀の遺物であり、驕奢の上に成り立ち、地政学的に偏り、汚職や不正が蔓延する改革不能の組織だと、ニューヨーク・タイムズの記 事は手キビしい。 きょうしゃ まんえん バイエ・マクニールは、八村さんの旗手起用が多文化共生社会につながるかというと、結局、傑出した選手個人の成果のつまみ食いに終わり 「何とも言い 難い」と苦悩する。 この記事に登場するガーナ系日本人ペレ・ヴォンクジョビヴィも、結果が出ない場合、「スポーツを通して得たように見えた多様性と包括 は非常に早く消えるだろうね」と距離をとる。 日本社会でダイバーシティの実現に努力してきた人たちにとって、このオリンピックは複雑なメッセージを放つ。 マイノリティと呼ばれるグループに属する人々は、しばしば、 と見なされ、さらにステレオタイプという檻に押し込められ、孤立する。 あたる 梅津有希子によるシンガー・ソングライター中村中さんへのインタビューで、中村さんは、デビューした年に身体は男性だが女性を自認しているトランス ジェンダーであることを公表し、「NHK紅白歌合戦」にも出場した経験を語っている。 メディアによる過度に劇的な演出(司会が読み上げる母親からの手紙、 赤いドレスにちょっとだけ白が入っているデザインの衣装など)によって、次第に絶望に追い込まれていったという。ここにも表向きには「ダイバーシティ」 を理念に掲げながらメディアが安直なステレオタイプに頼る様子、そこに拍手を送る聴衆、 そしてそれが個人をいかに傷つけるのかが如実に描かれている。 このような状況下で、分断されてきたマイノリティたちを横につないで現状を突破しようとする概念も現れてきた。 「インターセクショナリティ」 (交差性) は、性自認だけでなく、人種、民族、階級、障害の有無といった様々なカテゴリーを意識し、それらの差異の交差部分で深刻化する差別や抑圧に意識を向け という概念であり運動だ。 交差は、たとえば外国籍の女性、トランスジェンダーの女性、障害を持つ女性、貧困層から抜け出せない女性など。こうした考 えは、男女二元論で男性と女性を紋切り型に分断する力を抑え、多様な差異(たとえば、トランスジェンダー、難民、貧困者、障害者など)をもとに横につ ながる力を私たちにサズける。 (林香里「五輪と多様性」による) テー 1 あき

回答募集中 回答数: 0