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物理 高校生

なぜこの熱力学第1法則のwが−になるのでしょうか?仕事されてませんし、圧縮とかもされてないですけど,なぜですか?

る体積V〔m゜」を超えると減少していく。 V1 を求めよ。 22 気体の変化 次の問いに答えよ。 (1) 体に加えられる熱量を②気体にする仕事を気体 の内部エネルギーの変化をAUXして,これらの間に成り 立つ関係式を答えよ。 また、この関係式が表す法則の名前 を答えよ。 LE 次に, ピストンのついたシリンダーに閉じ込めた気体を加 熱する場合を考える。 気体の体積を一定にして加熱する場合 を(a), 圧力を一定にして加熱する場合を(b) とする。 気体 ピストンは固定 熱する (a) ピストンは動く (2)(a) の場合,気体にする仕事 wa は正か0か負か。また, 加えられる熱量 Q2, 内部エネルギーの変化4U の間に成◎ ◎ ◎熱する り立つ式を答えよ。 (b) (3) (b) の場合,気体にする仕事 wb は正か0か負か。 また, 仕事 wb, 加えられる熱量 Qb, 内部エネルギーの変化AU の間に成り立つ式を答えよ。 (4) (a)と(b)の場合で, 同じだけ温度を上昇させる場合を考える。気体の内部エネルギー を温度だけの関数とすると, AUと4Uとの大小関係はどうなるか。 また, Qa と Qb との大小関係はどうなるか。 さらに, (a) の場合の比熱 c と (b)の場合の比熱 c との大 小関係はどうなるか。 ただし, (a) と (b)の場合で気体の質量は等しいとする。 ント 218 (1) V=nRT (1)2) ピストンにはたらく力のつり合いを利用する。 (3) Vグラフの面積を利用する。 (5) 熱力学第1法則 219 センサー 55 (2) 直線の方程式を求める。 pV=nRT (3) 熱力学第1法則を用いる。 14 気体の状態変化

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歴史 中学生

日米修好通商条約で、なぜ生糸は“安い”値段で大量に買われたのですか?

1 毛織物や綿織物を輸入 この図は、1865年の日本の輸入額 輸出額と、品目ごとの割合 を円グラフで表したものです。 左の輸入のグラフを見てください。 全体の47.6%を占めていたのは 毛織物で、 36.8%が綿 織物です。 どちらも 産業革命によって工場で大量生産されるようになった品 物 ですね。 日本の関税自主権が認められないため、 海外から安い製品が流入 し、 日本製の品物が売れなくなってしまいました。 ② 生糸や茶を輸出 右の輸出のグラフを見てください。 84.2%を占めていたのは 生糸 で 10.5%が 茶 です。 日本の製品は外国に安く買い叩かれていたため、 あまり大きなも うけにはなりませんでした。 そればかりか、 外国が安く大量に買っていくため、 日本国内で品 不足になってしまう有様でした。 品不足になると、 商品の値段は上がります。 つまり、儲けは少ないのに、 物価が上昇してしまったのです。 輸入 その他 8.0% 武器 7.6% (綿織物)- \36.8% 1865年 (毛織物 ( (1407.7 万ドル 47.6% 輸出 10.5% 1865年 その他 5.3% (1849.1 万ドル 生糸) 84.2% 不平等条約の影響で、庶民の生活が苦しくなったことをおさえてお きましょう。

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