人4 AABCにおいて, AB=4 BC=5, CA=21 とする。
1) このとき, 乙ABC= [アイ ~- である。
(2) 点Dは直線ACに関して点Bと反対側に
あり, 乙ADC=120" であるとする。
AABDの面積をなふ。 へBCDの面積をS。とするとき ざーる であるとする。ンBAD+ンBCD= [ウェエオ|* であぁ
CD となる。このとき AD=/[| ク |] でぁり。 AACDの下すである。
(3) へABCの人外接円の中心をOとする。 円0の半径は| シ ]でぁる。
へABCを底面とする三角雛PABC において, POは点Pから底面ABC に下ろした
tanンPAO=テ3
であるとき
PO=[| ス |/| セ
であり, 三角雛PABCの体積は| ソ |/| タチ| でぁる。
るから AD=
垂線であるとする。