|5 下の図のように, 円周上に4点A, B, C, Dが反時計回りにこの順に並び, AD/BCである。
点Aを通り線分DBに平行な直線と直線CBとの交点をEとし, 線分BC上にEB=CFとなる
点Fをとる。線分AFと線分BDとの交点をGとする。点Aと点B, 点Aと点Cをそれぞれ結ぶ。
このとき,次の(1), (2)の問いに答えなさい。
の
D
iG
-aoaN
\/ とかかい / さ小
PQF
C
E
B
F
CFQ
ED:EQ3DFCFQ
(1) △ABCの△GADとなることの証明を, 次のページの
の中に途中まで示してある。
(b に入る最も適当なものを, 次のページの選択肢のア~カのうちからそれぞれ
1つずつ選び,符号で答えなさい。 また, (c) |には証明の続きを書き,証明を完成させなさい。
の中の①~⑥に示されている関係を使う場合,番号の①~⑥を用いてもかま
ただし,
わないものとする。