ES直入昌 対面上の運動
傾きの角が 30' のなめらかな斜面 AB にそって上向き
に, 9.8m/s の速さで点Aから物体をすべらせた。重力
加速度の大きさを 9.8m/s* とする。
1) 上昇中と下降中のそれぞれについて物体の加速度を
求めよ。
(2) 点Aから最高点DPまでの距離 2 [m] を求めよ。
局罰 斜面に垂直な方向ではカカがつりあっている。 一方, 斜面に平行な方向では重力の分力によ
うで加速度が生じる。上昇中と下降中とで加速度の向きと大きさは同じである。
はた 実際には
剛 0) )介 夫和 0 gニーテ9ニー X9.8ニー4.9m/s
なる。 物体の る : よって, 上昇中も下降中も加速度は
質量をみ, 加 30 | 仙面方向下向きに 4.9m/s:
速度を2とし, 際 5 (2)「72一<三2gz」において, 点Pでは,
初速度の向き カー(0) 計eーの6 下り
を正の向きと ー9.8?三2X(一4.9)g
すると, 運動 よって g=9.8m
方程式は
772三ー779S1n 30*