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地理 高校生

(x)にはケニアが当てはまるらしいのですが、どうしてそうなのかがわからないので誰か解説してくださると嬉しいです。よろしくお願いいたします🙇‍♀️

地理総 地理総合, 地理探究 問4 カナデさんは, 通信による国際的な結びつきについて, 資料をもとに発表した。 次の図3は、いくつかの国のインターネット普及率の推移を示したものである 図3に関するカナデさんのレポート中の空欄 × に当てはまる国名と,空欄yに当 てはまる語句との組合せとして最も適当なものを,後の①~④のうちから一つ選 べ。 4 “国の人口に対する, 最近3か月間にコンピューターや携帯端末からインターネットを )に当てはまる国名 ( x J メキシコ K ケニア (y)に当てはまる語句 L 輸出指向型工業化 M 知識集約型産業の育成 利用した人の割合。 % 100 90 80 70 60 50 46 30 20 10. 0 2000 2005 2010 2015 韓国 (36,160ドル) イギリス (48.520ドル) メキシコ (10.720ドル) ケニア (2,170ドル) 2020 2022年 ( )内は2022年における一人当たりGNI インターネット普及率, 一人当 たり GNI とも World Development Indicators により作成。 図3 【カナデさんのレポート】 近年は発展途上国でもインターネットが普及しつつあり、図3において, すで にいずれの国でも普及し始めていた2000年に対する2022年の普及率の増加率が 最も高い国は( x )となっています。 一般に, 所得水準の高い国・地域の方が 低い国 地域よりも情報通信手段が普及している傾向がありますが, 国による事 情の違いもあるようです。 図3において韓国はイギリスよりも一人当たりGNI . は低いですが(y)を進めるためインターネットの普及に力を入れており, 早い時期から高い普及率となっています。 -8- ① ②② ③ X J J K y L M L ⑨ KM -9-

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歴史 中学生

(3)答えは、写真の通りです。実際に─ なぜ、伝聞に基づいて書いたのですか?

に関する以下の問い 奈良時代 鎌倉時代 室町時 七五二 東大寺大仏 一四二九 琉球王国が成立する 二七五 マルコ・ポーロが元の都大都に到着する (3) 資料3は年表中Cのマルコポーロが日本を紹介した「東方見聞録 (世界の記述)」の一部とマルコ・ポー ロの行路を示した地図である。 資料3にみられる日本の記述には当時の様子とかけ離れた部分がある。 その理由を, 資料3 を参考にして書きなさい。 資料3 神聖 0 ローマ帝国 コンスタンティノーブル (イスタンブール) ベネチア 大都 (北京) Q ビザン 帝国 モンゴル高原 高麗 京都 日本 イスラム王朝 マルコポーロの行路 元 鎌倉 マルコ・ポーロが記した日本 ジパングは東方の島で、 大洋の中にある。 大陸から 1500マイルはなれた大きな 島で、 住民は肌の色が白く 礼儀正しい。 また、 拝者である。 島では,金が 見つかるので, かれらは限 りなく金を所有している。 しかし大陸からあまりには なれているので、この島に 向かう商人はほとんどおら ず。そのため法外の量の金 であふれている。 (「東方見聞録」 月村辰雄ほか訳) 990 年 さい。 C D E Aで小野妹子 (4) 年表中Dの琉球王国はどのような貿易を行い, 栄えたか。 資料4 を参考にして書きなさい。 資料4

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物理 高校生

(6)についてです。 模範解答は全ての熱機関に当てはまるのではないでしょうか?

[A] 理想気体では物質量が同じであれば, 内部エネルギーは温度 で決まる量であり,圧力や体積が異なっていても温度の等しい状 態の内部エネルギーは同一である。このことから,1molの理想 気体に対する か-V 図(図1)に示す状態a(温度T〔K])から状態 b (温度T [K])への内部エネルギーの変化 4Uab 〔J] は,積モ ル比熱 Cv 〔J/(mol・K)〕 を用いて 4Uab=Cr(T'-T) と表すことができる。 T' ・① 図 1 T' 等温線 (1) 図1に示す状態 a, b とは別の状態c (状態aと同じ体積をもち,状態bと同じ温度で ある状態)を考えることで ① 式を導け。 〔B〕 理想気体1molの状態を図2のようにA→B→C→Aと変化 p↑ させる。 それぞれの状態変化の過程では, ATA p1 A B 外部との間で熱の出入りがないものとする B→C: 圧力を一定に保つ C→A: 体積を一定に保つ Þ2 To To B C V₁ 図2 ように変化させる。 状態 A, B, C の圧力, 体積, 温度をそれぞれ 0 (pi (Pa), Vi(m³), TA(K)), (þ₂ (Pa), V₂ (m³), TË[K]), V2 V (p2〔Pa〕, Vi〔m²〕, Tc [K]) とする。 また, 定積モル比熱をCy [J/(mol・K)〕, 定圧モル比熱 をC [J/(mol・K)], 比熱比をv= Cp 気体定数を RJ/(mol・K)] で表す。 Cv (2) 過程A→Bで気体が外部からされる仕事 WAB [J] を ①式を用いて求め,その答えを Cv, Cp, Ta, TB, Tc の中から適するものを用いて表せ。 (3)過程B→Cで気体が得る熱量 QBc 〔J〕 と, 過程C→Aで気体が得る熱量 Qca 〔J] を, Cv, Cp, Ta, TB, Tcの中から適するものを用いて表せ。 (4) 過程B→C→Aで,気体が外部からされる仕事 WBcA [J] を求めよ。 これと前問の答え とをあわせて考えると,定積モル比熱 Cv, 定圧モル比熱 Cp, 気体定数Rとの間の関係 式を見出すことができる。その関係式を導出せよ。 仕事 WBca は, Cv, R, Ta, TB, To の中から適するものを用いて表せ。 (5) 図2に示すサイクルの熱効率e を,Y, DV2 を用いて表せ。 D2' V1 (6) 図2のサイクルを逆向きに,すなわちA→C→B→Aの順に変化させると,どのような はたらきをする機関となるか。 これが熱力学第二法則に反しないための条件を含めて 100字以内で述べよ。 [22 岐阜大 〕

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