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国語 中学生

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造語 練習問題 次の熟語の意味として合うものを下から選んで、 -線で 結ぼう。 ① 理性・ 人としてあるべき生き方や道徳。 ⑥倫理 ・物事を決行する時を先に延ばすこと。 ③ 普遍 物事を筋道立てて考え、判断する能力。 ④ 契約・ 全てのものに当てはまること。 ⑥ 利潤 売買や貸し借りの約束を交わすこと。 ⑥猶予 企業などが得る利益。 次の線部の熟語の意味を、熟語を構成している漢字や 熟語に注意して考えよう。 〈例〉 少子高齢化→少子高齢化 ①食品の消費期限を確かめる。消費期限 ② 産業廃棄物を処分する。産業廃棄物 ③ 日本の食料自給率を調査する。料自給率 ⑥循環型社会への移行を会議の議題に上せる。循環型社会 ⑥生物多様性を維持する取り組みを支持する。生物多様・性 ⑥国の重要無形文化財である歌舞伎を鑑賞する。 重要無形文化財 ③ 次の線部の熟語を読み、その類義語を後から選ぼう。 休憩を取り、体力の消耗を抑える。 ② 他人に隷属することをよしとしない。 事実を克明に描いた戯曲。 ④甚だしい侮辱を受けて憤慨する。 1 ⑥彼の作品は、他の凡庸な作品とは一線を画する。 キ ⑥暴君が国外へ放逐される。 工 ⑦ 政治家は庶民の訴えに耳を傾けるべきだ。カ ⑧不祥事を起こした委員の罷免要求が出される。 オ ⑨政府によって反乱が鎮圧される。「 恥辱 木免職 丹念追放 ア制圧 カ 大衆 平凡 消費 従属 次の熟語を読もう。 また、その対義語になるように、 に入る漢字を選ぼう。 □知末 □故申 きょうみゃく 4377 増□ こい Av stit ⑤隆起陥没 叙情 □ の逮捕釈□枚 〈事放開波恵波動米〉 四字熟語になるように、( )に合う言葉をから運 ぼう。 また、できた四字熟語を読もう。 ①戸籍(本) ②4 質実剛健) 満場一致) 和洋折衷) 国中枢(青) ⑥綱紀(仮) 一致神経折衷 粛正剛健謄本> ⑥ 次の語句の意味を調べ、短い文を作ろう。 ①机上の空論 ②胸算用 ③お蔵入り ⑨筆舌に尽くしがたい ⑤耳目を集める ⑥未曾有 ⑦面目を施す ⑨値千金 ⑨ 津津浦浦(津々浦々) □息 .24 滋養 新しく習う漢字 200 次の線部の言葉を読もう。 【漢字の読み(気持ち・様子)】 ①閉塞感を打開する。 ②激しい葛藤が生じる。 ③その発言は辛辣だ。 ④雨が続き、憂鬱だ。 ⑤丁寧な仕事ぶりを褒める。 ⑥恣意的な判断を避ける。 次の線部に合う熟語を〈 〉から選ぼう。 【同音異義語】 ①シュウチを感じる。〈周知・羞恥〉[羞恥] ② イショウを凝らす。<意匠・衣装〉[意匠] ③ テンプのオ。〈添付・天賦〉 [天] ⑨家族をフヨウする。〈扶養・不要> [抹良 ] ⑤ カモクな人。<寡黙・科目〉 [ks] 次の線部は <> が部首の漢字である。 それぞれ の熟語を読もう。 【同じ部首の漢字】 ①適宜[てません ] ② 学生寮 [くせんちょう] ③主宰[ ] ⑨静寂 [ せんじゅく ] 新しく習う音訓は中学校で学習する音 ④ 次の線部は都道府県名に使われている漢字である。 ( )内の読みとの違いに注意して熟語を読もう。 【漢字の読み】 (滋賀県) ] ②才 (愛媛県) [ さいえん] ③天井 (福井県) ④縄文土器 (沖縄県) [くらくかん] [もっとう [しようっ ] [ ] [ゅうううつ [なめる [s1 ] ] ] ] [=]

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数学 高校生

 古文の品詞分解が得意な方は大歓迎します。  2021年度第1回全統共通テスト模試国語第3問(古文)の『源氏物語』について。  問題文の第2段落・第2段落内1~2行目・全体6~7行目の『「ひとり住みは、 …(略)… こよなう心澄みぬべきわざなりけり」』の「かくて身を ~ わ... 続きを読む

第3問 次の文章は「源氏物語』「幻」巻の一節で、光源氏が最愛の妻である紫の上に先立たれて寂しく過ごしているところに、 息子である大将の君が見舞いに訪れた場面である。これを読んで、後の問い (問1~5)に答えよ。 (配点 50 ) くもま な はなたちばな (注2) ⑦さうざうしきに、十余日の月はなやかにさし出でたる雲間のめづら 五月雨はいとどながめ暮らし給ふよりほかのことなく、 しきに、大将の君、御前にさぶらひ給ふ。花 橘の月影にいときはやかに見ゆる、かをりも追ひ風なつかしければ、「千代を馴ら せる声もせなむ」と待たるるほどに、にはかに立ち出づるむら雲のけしきいとあやにくにて、いとおどろおどろしう降りくる 雨に添ひて、さと吹く風に灯籠も吹きまどはして空暗き心地するに、「窓を打つ声」など、めづらしからぬ古言をうち誦じ給へ ふるごと るからにや妹が垣根におとなはせまほしき御声なり。 をのこ 「ひとり住みは、ことに変はることなけれど、あやしうさうざうしくこそありけれ。深き山住みせむにも、かくて身を馴らは したらむは、こよなう心澄みぬべきわざなりけり」などのたまひて、「女房、ここにくだものなどまゐらせよ。男ども召さむも ことごとしきほどなり」などのたまふ。心にはただ空をながめ給ふ御気色の尽きせず心苦しければ、「かくのみ思し紛れずは、 (注6) 御行ひにも心澄まし給はむことかたくや」と、見たてまつり給ふ。「ほのかに見し御面影だに忘れがたしましてことわりぞ かし」と思ひ給へり。 (注5) おぼ 「昨日今日と思ひ給ふるほどに、御果てもやうやう近うなり侍りにけり。いかやうにか掟て思し召すらむ」と申し給へば、「何 ばかり世の常ならぬ事をかはものせむかの心ざしおかれたる極楽の曼陀羅など、 このたびなむ供養ずべき。経などもあまたあ (注8) まんだら りけるを、なにがし僧都、皆その心くはしく聞きおきたなれば、また加へてすべき事どもも、かの僧都の言はむに従ひてなむも (注9) のすべき」などのたまふ。「かやうの事、もとよりとりたてて思し掟てけるは、うしろやすきわざなれど、この世にはかりそ めの御契りなりけりと見え給ふには、形見といふばかり留め聞こえ給へる人だにものし給はぬこそ、口惜しう侍れ」と申し給へ ば、「それは、彼ならず命長き人々にも、さやうなる事のおほかた少なかりける、みづからの口惜しさにこそ。そこにこそは 第2回 たま (23) (注3) おき

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