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生物 高校生

生物基礎のDNAの計算の問題です。 大問1、2は答えは写したのですが分からず、大問3、4は答えもなく分かりません。 DNAの計算ほんとによく分からないので丁寧に教えて下さると助かります🙇‍♀️🙇‍♀️ 全部じゃなくてもどれかひとつだけの回答でも構いません。

m=103mm 10bum=109mm、1mm=10j=10mm=109m 生物基礎 確認演習 (DNA_計算version) 1. ヒトの体細胞のDNAをつなぎあわせると、その直線距離は2.0mほどになるとされている。 このときの以下の問いに答えなさい。 (ヒトの染色体数:2n=46) (1) ヒトの染色体1本あたりのDNAの平均の長さを単位cmで答えなさい。 2m=200cm 200 46 =4,34 4.3cm +f (2) DNAが10塩基対でらせん一回転する。 一回転分のDNAの長さが3.4×10mとすると、 ヒトの体細胞1個のヌクレオチドは何個か。 2×10nm 3,4nm ×10×12 107x100 12×100個 4 3. DNAは10塩基対ごとに1周する二重らせん構造をとっており、 らせん1周の長さは3.4nm である。このときの以下の問いに答えよ。 (1) DNAの総塩基数が1.0×10個のとき、 DNA全体の長さは何mmとなるか。 (2) ヒトの体細胞の核1個あたりのDNA量は5.9×10 -12gである。1gのDNAには1.0×1021 の塩基対が含まれるとすると、ヒトの体細胞1個のDNAの全長は何mになるか。 O 2. ショウジョウバエの染色体数は2n=8であり、またショウジョウバエのゲノムの大きさは 1.4×10° 塩基対である。 このときの以下の問いに答えなさい。 (1) ショウジョウバエの1本の染色体中のDNAの塩基数は平均で何塩基対か。 また、平均で何個のヌクレオチドが含まれているか。 体細胞:2u=8/ゲーム(生殖細胞)=4 (3)大腸菌のゲノムの大きさは5.0×10 塩基対、遺伝子の数は4000、1つの遺伝子からつく られるタンパク質の平均アミノ酸数を375とすると、翻訳領域はゲノム全体の何%と考えら れるか。 14×108 4 =3.5×107対 114×108 4 -×2=7.0×10個 (2)ショウジョウバエの体細胞1個、 また精子1個に含まれるヌクレオチドの個数をそれぞれ答え なさい。 (14×10°)×2×2=5,6×107] 4. ある細菌のDNAの分子量は2.97×10°で、このDNAから3000種類のタンパク質が合成さ れる。ただし、 ヌクレオチド対の平均分子量を660、タンパク質中のアミノ酸の平均分子量を 110とし、 塩基配列のすべてがタンパク質のアミノ酸情報として使われると考える。 このと き、このDNAからつくられるmRNA (伝令RNA)は、平均何個のヌクレオチドからできている か。 また、合成されたタンパク質の平均分子量を計算せよ。 (14×108)×2 2 2.8×107] 年 組 番 氏名

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生物 高校生

生物基礎です。 下の問題の問一で、答えでは軽い:中間:重い=1:0:1と書いてあったのですが、新しいDNAは元々のDNAと同じ重さにならないのはなぜですか? 月曜日からテストなので回答よろしくお願いします😭

10 資料学習 半保存的複製の証明 ・CHECK▼ 資料① 体細胞分裂の前に複製された染色体が, 体細胞分裂によって均等に2つの細胞に分配される。 その際、染色体に含まれるDNAについても、全く同じものが,もう一つ合成されていると考えられる。その しくみを説明する3つの仮説が考えられた。図は,その仮説を模式的に表したものである。 もとのDNA 仮説1 : 保存的複製 もとの 仮説2 : 半保存的複製 もとの 仮説3 : 分散的複製 もとの DNA DNA DNA 新しい DNA ・新しい DNA 新しい DNA もとのDNAはそのままで, 新しいDNAがつくられる。 もとのDNAのそれぞれ1本の ヌクレオチド鎖を鋳型として、 |新しいDNAがつくられる。 分散的に複製され新しい DNAがつくられる。 図a DNA 複製のしくみについての3つの仮説 ② 上の仮説を検証するために, 大腸菌が細胞分裂によって増殖する際, 培地から窒素原子 (N) を取り込んで DNAを合成する性質を利用して,次のような実験を行った。 親世代 第1世代 15Nの培地で何 世代も培養し て大腸菌の窒 素を15N 1回目の 分裂 親世代の大腸菌 を14N培地で培 養し, 1回分裂 させる。 2回目の 分裂 第2世代 第1世代の大腸 菌を14N培地で 培養し, 1回分 裂させる。 3回目の 分裂 にする。 14N培地 15N培地 14N培地 注15N:通常の窒素原子(14N) よりも重い窒素原子 第3世代 第2世代の大腸 菌を 14N培地で 培養し, 1回分 裂させる。 14N培地 親世代~第3世代それぞれからDNAを抽出し, その重さを分析したところ、次の表のような, 3種類の重 さのDNAが得られた。 DNA中のすべての窒素原子が15N に置き換わったものを重い DNA 鎖 全ての窒素 原子が 'N に置き換わったものを軽い DNA 鎖とする。 親世代 第1世代 第2世代 第3世代 軽い DNA 0 0 1 3 中間の重さの DNA 鎖 0 1 1 1 重い DNA 鎖 1 0 0 0 表中の数値は相対値 問題 問1 仮説が正しいとすると,第1世代からは,どのような重さのDNA 鎖が得られると考えられるか。 問2 仮説が正しいとすると,第2世代からは,どのような重さの DNA 鎖が得られると考えられるか。 問3 実験の結果から仮説1~3のうちどれが正しいと考えられるか。 問4 MN培地で培養して得られた第4世代の大腸菌からは、3種類の重さのDNA鎖がどのような比率で得られ ると考えられるか。

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生物 高校生

高2生物基礎、カタラーゼの働きです。 写真の1つ目が問題、2つ目が模範解答、3つ目が解説です。 全部理解できません😭どうしてこのような答えになるんでしょうか、どなたか解説お願いします🙇

思考 発展実験・観察 15. カタラーゼの働き太郎くんは,カタラーゼが37℃, pH7で活性があることを学習 した。その後、酵素と無機触媒に対する温度や pH の影響を比較するため, 8本の試験管 に5mLの3%過酸化水素水を入れ,下表のように条件を変えて気体発生のようすを確認 した。なお,表の温度は,試料が入った試験管を,湯煎もしくは水冷して保った温度を示 している。各物質について, 表中の+,-は添加の有無を意味し、添加した量は等しいも のとする。 以下の各問いに答えよ。 試験管 A B C D E F G H 温度 37℃℃ 37°C 37°C 37°C 4°C 4°C 95°C 95°C pH 7 7 2 2 7 7 7 7 MnO 2 寸 + - + -λ 肝臓片 + + - + + 問1. 表に示された実験だけでは, 正しい結論を導くことができない。 どのような実験を 加える必要があるか。1000 問2.試験管A,B では,短時間で同程度の気体の発生が認められた。 試験管C~Hのう 試験管A,Bと同程度に気体が発生すると予想されるものをすべて答えよ。 問3. 酵素に最適温度や最適 pH が存在し, MnO2 にはそれらがないことを考察するため には,どの試験管の結果を用いる必要があるか。 最適温度と最適 pHのそれぞれについ て,考察に必要な試験管をすべて挙げよ。 16 1編 生物と遺伝子

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生物 高校生

生物基礎です 写真の問題の意味がわかりません 答えは20時間になるそうです

98 樹状細胞の働き 5分 計算 それぞれの抗原に特異 図1 リンパ節内の蛍光顕微鏡像000円 的なT細胞は非常に少数である。リンパ節内で抗原を提示 動画解析による 細胞の動き M Ev | GFP を発現した T 細胞 RFP を発現した 樹状細胞 した樹状細胞がその抗原に特異的なT細胞と相互作用する までの時間を調べるため, 樹状細胞とT細胞で蛍光タンパ ク質 * を発現させて色分けする実験を行った。 (19同志社大改) リンパ節内において全樹状細胞の10%が赤色蛍光タンパ ク質(RFP) を発現しており, 全T細胞の20%が緑色蛍光夕 ンパク質 (GFP) を発現していた。 リンパ節内の樹状細胞とT細胞の動 図2 1個のRFP発現樹状細胞が きを観察し(図1), RFP を発現する1個の樹状細胞が GFP を発現する T細胞に接触するのべ回数(黒丸) を時間を追って数えた(図2)。 黒丸に 基づいて推定された直線を実線で示す。 この結果をもとに, リンパ節内に X抗原を提示する樹状細胞が10個 あったとき,これら10個の樹状細胞がのべ10万個のT細胞を探査す るのにかかる時間を,次の①~⑥のうちから一つ選べ。ただし単位時 間当たりの接触回数は,時間経過で変化しないものとする。 ① 0.5 時間 ④20時間 ② 1時間 ⑤ 50時間 ③ 10 時間 100時間 ⑥ 接触回数 GFP 発現 T細胞と接触する のべ回数(黒丸)の時間経過 100+ 50- 0.5 時間 *特定の色の光を当てると特定の 色 (蛍光) を発するタンパク質。 2

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