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理科 中学生

5番の問題教えて下さい! お願いします🙏

化学変化と物質の質量の関係を調べるために、次の実験を行った。 1~5の問いに答えなさい。 〔実験〕 ① 電子てんびんでステンレス皿の質量をはかった後、 銅の粉末を入れて皿と銅の粉末全 体の質量をはかった。 ② 右の図のように,銅の粉末を皿にうすく広げ,ガスバーナ ーに点火して全体の色が変化するまでよく加熱した。 3 ガスバーナーの火を消し, よく冷ましてから、皿をふくめ た全体の質量をはかった。 ④②,③の操作を、皿をふくめた全体の質量が変化しなくな CUNSHSO るまでくり返した。 ASDI ⑤皿に入れる銅の粉末の質量を変えて, ①~④を行い, 加熱 前の皿をふくめた全体の質量と, 質量が変化しなくなったと きの加熱後の皿をふくめた全体の質量の結果を表にまとめた。 RENATE 表 20.20 0.40 0.60 12.77 12.97 13.17 13.07 13.32 皿に入れた銅の粉末の質量 [g] 皿をふくめた 加熱前 全体の質量 [g] 加熱後 12.82 1 次 ずつ選び, その記号をそれぞれ書きなさい。 銅の粉末 Xx S ねじA BIC AREA 0.80 13.37 13.57 (7) 図 ステンレス皿 について述べた文章である。IIIに当てはまるものをア, イから一つ は、[実験] ねじB 1.00 13.57 13.82 TAUSTR ほのお [実験]の②で,ガスバーナーに点火したとき, 赤い炎であった。 そこでガス調節ねじを動 かさないで 空気調節ねじである図の Ⅰ [アねじA イねじB ] だけを, Ⅱ [ ア X イ〕の向きに回して、安定した青色の炎にした。 1382 SMLJESRD A30S.TORP 2 [実験] の④のように, 全体の質量が変化しなくなるまで加熱をくり返したのはなぜか。その理 由を、「酸素」という語句を使って簡潔に書きなさい。 (1) 3 ステンレス皿に入れて銅を加熱したとき, 銅にどのような化学変化が起こるか。 化学反応式で 表しなさい。 BIH I 4表をもとにして, 加熱した銅の質量と反応した酸素の質量との関係を表すグラフを、 解答用紙 の図にかきなさい。 NO 308EJJAJSTROTUAJENGO ⑤ ある質量の銅の粉末を用いて同じ実験を行ったところ、質量が変化しなくなったときの加熱後 の皿をふくむ全体の質量が14.17gになった。このとき, 皿に入れた銅の粉末の質量は何gか, 求めなさい。 ただし, ステンレス皿の質量は 〔実験〕 と同じであるものとする。 下 よ D

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理科 中学生

至急です💦 (4)の解説お願いします。 画像2枚目の解説では全くわかりませんでした。 よろしくお願いします🙇‍♀️

3 酸素を奪う化学変化 図のような装置で,試験管A~Fに酸化銅 4.0gと,異なる質量の炭素を入れてじゅうぶんに 加熱した。 加熱後,石灰水からガラス管をとり出 し、加熱をやめてピンチコックでゴム管をとめた。 試験管が冷めた後、 試験管内に残った固体の質量 を測定し,結果を表にまとめた。 混ぜ合わせた炭素の質量 [g] 試験管内に残った固体の質量 [g] 試験管内に残った固体のようす A 0.0 4.0 黒色粉末 のみ B 0.1 3.7 3.5 赤色粉末と赤色粉末と 黒色粉末黒色粉末 C 0.2 黒色粉末 試験管| ゴム管 石灰水 〔長野改) E 0.4 ピンチ コック ガラス管 D F 0.3 20.5 3.2 3.3 3.4 赤色粉末 赤色粉末と赤色粉末と のみ 黒色粉末 黒色粉末 (1) 試験管Aの実験では、石灰水はどうなったか。 (2) 下線部の操作を行う理由を, 「銅」 という語を用いて,簡単に書きなさい。 (3) C, E内に残った黒色粉末は何か。 次からそれぞれ選びなさい。 ア 酸化銅 イ炭素 ウ 酸化銅と炭素の混合物 (4) 酸化銅6.4gと炭素 0.6gの混合物で同様に実験を行うと,反応後に赤色粉末と 黒色粉末が残った。 残った固体に酸化銅または炭素のどちらかを加えて再び加熱 し、銅のみを残したい。 どちらの物質を何g混ぜて加熱すればよいか。 〔福島〕 3 <5点×5> (1) 変化しなかった. ガラス管から 空気が入って銅と 反応しないように するため、 ア E イ (2) 4 2 物質 質量 酸化銅 1.6 go <5点×4>

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化学 高校生

どうして+になるのですか?

例題 12 過不足のある反応の量的関係 アルミニウム AIの粉末 5.4g , 酸化鉄(ⅢI) Fe2O3 の粉末 8.0g と反応させたとこ ろ, 酸化アルミニウム Al2O3と鉄 Fe が生じた。 2AI + Fe2O3 → Al2O3 + 2Fe この反応では, アルミニウムと酸化鉄(ⅢI) のどちらが何g残るか。 (1) (2) 生じた酸化アルミニウムの質量は何gか。 解 反応前のアルミニウム AI(モル質量 27g/mol) と酸化鉄(ⅢI) Fe2O3 (モル質量 160g/mol) の物質量は, それぞれ次のようになる。 AI の物質量 = 0.050mol 5.4g 27 g/mol =0.20mol Fe2O3 の物質量 0.20mol の AIと過不足なく反応する Fe2O3 は, 物質量の比から, 0.10mol である。 反応前の Fe2O3 は 0.050mol なので, Fe2O3が完全に反応し、AIが 残ることがわかる。 FRUMS 各物質の関係は, 次のようにまとめられる。 化学反応式 反応前の量 〔mol] 変化した量 〔mol] 反応後の量 〔mol] 2A1 0.20 -0.10 0.10 + Fe2O3 0.050 -0.050 0 N 8.0g 160g/mol Al2O3 + 2Fe 0 0 [+0.050_ +0.10 0.050 0.10 (1) 表から, アルミニウムが0.10mol 残るので,その質量は次のように求 められる。 OH MAR 質量モル質量×物質量=27g/mol×0.10mol=2.7g 答 アルミニウムが 2.7g 残る。 (2) 表から, 生じた酸化アルミニウム Al2O3 (モル質量102g/mol) は 0.050 mol であり, その質量は次のように求められる。 the latt 質量モル質量×物質量=102g/mol×0.050mol=5.1g 答 shoLAE N 15

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理科 中学生

化学変化の問題です! (2)で、なぜ他の選択肢は当てはまらなくて、イが答えなのかがわかりません。教えてください🙏

5 鉄と硫黄の反応について調べるため、次の実験1,2を行いました。これに関して,あとの (1)~(4) の 問いに答えなさい。 実験 1 ① 図1のように、鉄粉 3.5gと硫黄の粉末 2.0gを, 乳ばちでよく混ぜ合わせて混合物をつく り 試験管Aにその その1/1 を,試験管B に を入れた。 ② 試験管Aはそのまま置き, 試験管Bは、図2のように混合物の上部を加熱した。 ③ 試験管Bの反応が始まったら試験管から炎を遠ざけ, 加熱をやめて反応のようすを観察した。 ④ 試験管Bの混合物は、 反応が終わるとすべて黒っぽい物質に変化した。 図 1 図2 鉄粉 硫黄の粉末 乳ばち 混合物の一 4 乳棒 混合物の 試験管A 試験管B -8- 試験管B 図4 CREMA 実験 2 ① 図3のように, 鉄粉と硫黄の粉末の混合物が入った試験管Aと, 反応後の試験管B のそれぞ れに磁石を近づけ, 引きつけられるかどうかを確かめた。 ② 図4のように,試験管Aと試験管Bの物質を少量とり出し, それぞれをうすい塩酸に入れた ところ,どちらからも気体が発生した。 図3 試験管A Fes 脱脂綿で 口を閉じる。 うすい 塩酸 S8 試験管B (1) 実験1の試験管B で, 鉄粉と硫黄の粉末から黒っぽい物質ができたときの化学変化を化学反応式 で書きなさい。 Fcts F8 (2) 実験1の試験管Bの化学変化のように、2種類以上の物質が結びついて別の物質が生じる化学変化 の例として最も適当なものを、次のア~エのうちから一つ選び、 その符号を書きなさい。 炭酸水素ナトリウムを加熱すると, 気体と水が発生する。 イ 銅を加熱すると, 黒色の物質になる。 うすい水酸化ナトリウム水溶液に電流を通すと, 気体が発生する。 エ酸化銀を加熱すると, 気体が発生する。 2 (3) 実験2の①で, 磁石を近づけた結果について述べた文を1群のア〜エのうちから, また, 実験2の ②で発生した気体について述べた文をⅡI群のア~エのうちから, 最も適当なものをそれぞれ一つずつ 選び, その符号を書きなさい。 Ⅰ群ア 試験管Aは引きつけられ, B は引きつけられなかった。 イ 試験管 B は引きつけられ, Aは引きつけられなかった。 ウ 試験管 A,Bともに引きつけられた。 エ 試験管 A, B ともに引きつけられなかった。 加熱前 9- つく ⅡI群ア 試験管 Aからはにおいのある気体が、 試験管Bからはにおいのない気体が発生した。 試験管Bからはにおいのある気体が、 試験管Aからはにおいのない気体が発生した。 ウ 試験管 A, B から においのある気体が発生した。 エ 試験管 A, B から においのない気体が発生した。 FE つかな (4) 実験2で発生した気体のにおいを調べるときは,どのようにしてにおいをかげばよいか。 簡潔に 書きなさい。 手であおぐようにしてかぐ

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理科 中学生

実験3(画像)で、加熱により反応が始まると,加熱をやめた後も反応が続いた。 反応が続いた理由を教えてほしいです🙇‍♀️

実験 3 鉄と硫黄が結びつく変化 実験の目的 鉄粉と硫黄の粉末の混合物を熱したときの変化を観察し, 熱した後の 物質の性質を調べて,性質がどのように変化するのかを調べる。 注意 実験の方法 ゅうばち 準備する物 口鉄粉 □硫黄の粉末□乳鉢 □乳棒 ガスバーナー試験管ばさみ □磁石口試験管 -P.302 □薬包紙 薬品さじ □電子てんびん (または上皿てんびん) 脱脂綿金網 ステップ 1 鉄粉と硫黄の粉末を混ぜ合わせる 乳棒 鉄粉 7.0gと硫黄の粉末4.0gを 乳鉢でよく混ぜ合わせる。 混ぜ残しがないように 時間をじゅうぶんにかけて混ぜる。 ② 試験管に①の1を, 試験管⑥に①の残りの分量を入れる。 ステップ 2 混合物を熱する 試験管 ⑥ の口に脱脂綿でゆるく栓をして, ガスバーナーで混合物の上部を熱する。 混合物の上部が赤くなったら加熱をやめ、 ようすを観察する。 脱脂綿でゆるく口を閉じる。 試験管ばさみでもち, 加熱の程度を調整する。 赤くなった後の ⑥ の混合物は、 どのように変化するか。 4 変化が終わったら, 試験管を金網の上に置いて冷やす。 さわった感触を比べる。 ⑥磁石を近づける。 弱い磁石を使うと、差がわかりやすい。 混合物 ?? 引き寄せられ方にちがいはあるか。 試験管 ステップ 3 熱する前と熱した後の物質を調べる ⑤ⓢ 見たようすや手で 乳鉢 ステップ 1 注意 ✔ ●じゅうぶんに換気する。 ●加熱時に発生する気体を吸いこまないようにする。 ●反応が終わるまでは,試験管からとり出したり、 試験管の口に顔を近づけたりしない。 アル 混合 ●反応が起きたときに試験管を落とさないよう, 試験管ばさみの柄をもつ。 脱脂綿 -試験管ばさみ ③ ( ス 小型の試験管に, 試験管の一以下の量を いれて加熱する方法もある。 注意 ●じゅうぶんに冷えてから 実験を行う。 ●熱する前の物質や 熱した後の物質 ⑥は, 決められた場所に集めておく。

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