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数学 高校生

この問題の(1)と(2)の回答の赤いところからなぜその式になるのかが分かりません。降べきの順は分かりますが、まとめ方が意味不明です😵‍💫😵‍💫 1問でもいいので、丁寧に解説していただけると助かります!!

次の式を因数分解せよ。 (1) a(b+c)²+b(c+a)²+c(a+b)²-4abc (2) x(y²-2³)+y(2²-x²)+z(x² - y²) CHART & SOLUTION 対称式・交代式の因数分解 1つの文字について降べきの順に整理する どの文字についても次数は同じ。 どれか1つの文字に着目して整理する。 (1) a²+a+● (2) x2+x+ 解答 (1) a(b+c)²+b(c+a)²+c(a+b)²-4abc&& =(b+c)a²+{(b+c)2+2bc+2bc-4bc}a+bc2+b'c =a(b+c)2+b(c2+2ca+α²)+c(a²+2ab+b2)-4abc1 =(b+c)(a+b)(a+c) =(a+b)(b+c)(c+α) Sans@sto ‚a+ð ‚ð+o 〔(2) 鹿児島経大 ] ●a²+a+ =(b+c)a²+(b+c)a+bc(b+c) 04648 (b+c)が共通因数。 =(b+c){a²+(b+c)a+bc} caについて降べきの順に整 和 : a + b→b+c→c+a 差:a-b→ b-c→c-a 積 : ab→bc→ca 基本 14,15 15-016-5)= た い ←これを答えとしてもよい。 輪環の順に整理。 CFR (2) x(y²-2²)+y(22-x2)+2(x²-y2) othis (ds) +1d理する。 (- =(-y+z)x2+(y²-22)x+yz²-y'z =-(y-z)x2+(y+z)(y-z)x-yz xについて降べきの順に整 (y-z) =-(y-2)(x²-(y+z)x+yz} KOST & =-(y-z)(x-y)(x-2). これを答えとしてもよい。 =(x-y) (y-z) (z-x) -=d+"p-dp輪環の順に整理。 ●x²+x++ (y-z) が共通因数。 INFORMATION 3つの文字についての式は,なるべく輪環の順に書くようにすると 式が見やすく、書き落としや間違いを防ぐことができる。 8x TOG'S a. 1章 (6) D 2 因数分解

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物理 高校生

かっこ1なんですが、直角に横切るのにどうして打ち消し合うんですか?教えて頂きたいです🙇‍♀️

例題3速度の合成 流れの速さが2.0m/sのまっすぐな川がある。 この川を, 静水上を4.0m/sの速さで進む船 で川を直角に横切りながら, 対岸まで進む。 このとき, 川の流れの方向を x 方向, 対岸へ向かう 方向をy方向とする。 (1) 静水上における, 船の速度のx成分を求めよ。 #mol 3 MINO (2) 静水上における, 船の速度の成分を求めよ。 (3) へさきを向けるべき図の角0の値を求めよ。 Q++ R (2) 船が川の流れに対して直角に進 むので、右図のように,船(静水60° 上)の速度と川の流れの速度の 合成速度が,川の流れと垂直に なる。 ここで, △PQR は辺の比 12:√3の直角三角形であ る。 指針 川の流れの速度と船 (静水上) の速度の合成速度の向きが, 川の流れと垂直になる。 解答 (1) 船が川を直角に横切るとき, 船の速度x成 よって PR=20√3=3.5 分と,川の流れの速度は打ち消し合っている。 よって、 船の速度x成分は -2.0m/s 4.0m/s 第1 60° P2.0m/s ➡8 運動の表し方| 解説動画 ゆえに,船の速度の成分は 3.5m/s 別解 三平方の定理より PR=√4.02-2.0²=√12=2√3=3.5 2.0m/s (3) (2)より0=60° -(014)-(21-7 注 川を横切る船はへさきの向きとは異なる向きに進 む。 注 √3=1.732... や、 √2=1.414・・・ などの値は覚え ておこう。 A 69XO 第1章

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物理 高校生

かっこ1なんですが、直角に横切るのにどうして打ち消し合うんですか?教えて頂きたいです🙇‍♀️

例題3速度の合成 流れの速さが2.0m/sのまっすぐな川がある。 この川を, 静水上を4.0m/sの速さで進む船 で川を直角に横切りながら, 対岸まで進む。 このとき, 川の流れの方向を x 方向, 対岸へ向かう 方向をy方向とする。 (1) 静水上における, 船の速度のx成分を求めよ。 #mol 3 MINO (2) 静水上における, 船の速度の成分を求めよ。 (3) へさきを向けるべき図の角0の値を求めよ。 Q++ R (2) 船が川の流れに対して直角に進 むので、右図のように,船(静水60° 上)の速度と川の流れの速度の 合成速度が,川の流れと垂直に なる。 ここで, △PQR は辺の比 12:√3の直角三角形であ る。 指針 川の流れの速度と船 (静水上) の速度の合成速度の向きが, 川の流れと垂直になる。 解答 (1) 船が川を直角に横切るとき, 船の速度x成 よって PR=20√3=3.5 分と,川の流れの速度は打ち消し合っている。 よって、 船の速度x成分は -2.0m/s 4.0m/s 第1 60° P2.0m/s ➡8 運動の表し方| 解説動画 ゆえに,船の速度の成分は 3.5m/s 別解 三平方の定理より PR=√4.02-2.0²=√12=2√3=3.5 2.0m/s (3) (2)より0=60° -(014)-(21-7 注 川を横切る船はへさきの向きとは異なる向きに進 む。 注 √3=1.732... や、 √2=1.414・・・ などの値は覚え ておこう。 A 69XO 第1章

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物理 高校生

至急です!!🚨 自動車Aと自動車Bの速度が同じ大きさだと、車間距離は変化せず保たれたままになるのはなぜですか? 回答よろしくお願いします🙇‍♀️

例題 5.19 t(s) 5,19 8.0 s] リード D 速度 (m/s) 物体B 19 等加速度直線運動のグラフ■以下の文章を読みに適当な数値を入れよ。 一直線上を物体Aと物体Bが同じ向きに運 動しており、この向きを速度や加速度の正の 向きとする。 物体Aと物体Bの速度と時刻の 関係は右図で示される。 また, 時刻 0sにお ける物体Aと物体Bの位置は同じであるもの とする。 物体Aの加速度は m/s² であ O り、物体Bの加速度は は 4 時刻 (s) m/s2 である。 時刻 2s において、物体Aと物体Bの距離 2 第1章 運動の表し方 エ S である。 また, その時刻において, 物体Bに対する物体Aの相対速度は m/sである。 [19 名城大〕 時刻 0sの後, 物体Aと物体Bの位置が再び同じになる時刻は mである。 B 13 物体 A 20 等加速度直線運動 列車が一定の加速度α [m/s'] で一 [1] 直線上を走っている。 A地点を列車の前端は速さ [m/s] で u 通過した。また, A地点を後端が通過したときの速さは [m/s]であった。 (1) この列車がA地点を通過するのに要した時間 t [s] を, a, u, v を用いて表せ。 (2) この列車の長さ 1 [m] を, a, u, vを用いて表せ。 (3) この列車の中点がA地点を通過したときの速さ [m/s] を, u, vを用いて表せ。 ➡13, 14 ヒント 19 (エ) 求める時刻を t [s] として, AとBの移動距離についての方程式を立てる。 20 列車がA地点を通過する間に, 列車はその長さだけ進んでいる。 オ 15,16,17 A 21 等加速度直線運動 直線上の高速道路を 速さ 24.0m/s で走っていた自動車Bの運転手は, 前方に低速の自動車Aを発見し, ブレーキをかけ て一定の加速度で減速し始めた。 ブレーキをかけた瞬間を時刻 t=0s とすると, Bは t=2.0s に速さ18.0m/sになった。 1501. 一方,速さ 8.0m/sの等速で進んでいたAはt=2.0s の瞬間からアクセルを踏んで 一定の加速度で加速し始めた。 その結果, t=4.0s のとき, 車間距離は最も短くなって 5.0mとなり,衝突をまぬがれた。 A,Bの進行方向を正とする。 (1) まずBの加速度 αB 〔m/S²] を,次にAの加速度 αA [m/s'] を求めよ。 (2) t = 2.0s の瞬間のAとBの車間距離 1 [m] を求めよ。 u

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数学 高校生

オレンジの下線部についてです。 私の計算の問題だとは思うのですが,答えが一致しません。途中計算で、何を間違っているのでしゅう?

求めよ。 arn. る -2 r- a(1-¹) 1-r -6 link 考察 20 15 10 研究 複利計算 銀行にお金を預けたり, 銀行からお金を借りたりするときの, 利息計 算について考えてみよう。 たとえば、年利率2% でα円を1年間預金すると,1年後には 5 (a×0.02) 円の利息がつく。 したがって, 元金 α円と利息を合わせた 元利合計 S1 円は, 次の式で表される。 S=a+ax0.02=α(1+0.02)=α×1.02 S円を元金にしてもう1年間預けると, 元利合計 S2 円は S2=(ax1.02)×1.02 = a ×1.022 第1節 となる。 このように,一定期間の終わりごとに,その元利合計を次の期間の元 ふくり 金とする利息の計算は, 複利計算と呼ばれる。 年利率2%, 1年ごとの複利で,毎年初めにα円ずつ積み立てるとき, 10年間の元利合計 S円を求めてみよう α円をn年間預けると, 元利合計はα×1.02"円になる。 したがって, 10 年間に毎年初めにα円ずつ積み立てたお金の元利合計 S円は,次のようになる。 S=α(1.02+1.02²+1.02°+…… +1,0210) ( )内は,初項 1.02,公比 1.02, 項数 10 の等比数列の和であるから 1.02(1.02¹0-1) 1.02-1 S=ax- 第1章 数列 1.021≒1.219 であるから S≒11.169α となる。 毎年初めに 10万円ずつ積み立てるとすると,a=100000 であり,10 年間の元利合計はおよそ111万6900円となる。

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