(2)xとyの相関関係に関連して, 共分散の値について説明した次の文章にお
いて, (ア)~ (カ) に当てはまるものとして正しいものを次の ① ~ 15 から選べ。
ただし, 同じものを繰り返し選んでもよい。
(1点×6)
右の散布図上で
① と
の部分に
点の多くが分布するとき,xとyに負の相関が
ある。これらの部分においてはxの
と
yの
値は
力
① (a)
15
平均値
(8)
分散
11
正
⑩4 最小
の積が
となる。
(b) (3)
⑥ 中央値
(9)
となり, 共分散の
(c)
(12)
(15) 負
標準偏差
最大
4 (d)
(7) 偏差
(10)
(13)
相関係数
20
a
(c)
2
(b)
(d)
x