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理科 中学生

汚くてすみません!!こちらの問題についてです。(ウ)で答えは2.56です。3枚目は解説なのですが、線引きした式が成り立つ理由が分かりません!!教えていただけたらありがたいです

化学変化の前後における物質の質量の変化を調べるために, 下の実験1~3を行った。次の [1 に答えなさい。 実験1 a~eの5つの班で,それぞれ異なる質量の銅粉をはかり取 ステンレス皿 図1のような装置を用いて加熱し, 酸素と化合させた。表1は,はかり取った銅粉の質量と生じた酸 化銅の質量をまとめたものである。 り, あ 銅粉をすべて空気中の ガスバーナー 図1 班 a b C d e はかり取った銅粉の質量(g) 0.40 | 0.80| 1.20|1.60|| 2.00 生じた酸化銅の質量(g) Q.50 |1.00 | 1.50 | 2.00 |2.50 205045 実験2 a~eの班で,それぞれ。酸化銅の粉末4.80gに異なる質量 酸化銅と炭素粉末の混合物 の炭素粉末をよく混ぜて混合物とし,図2のような装置を用い て加熱したところ, どの班でも二酸化炭素が発生した。しばら くするといずれの班も気体の発生が止まり, c班の混合物だけ がすべて赤色の銅に変化していた。表2は, 加熱前に混ぜた炭 素粉末の質量と加熱後の試験管に残った粉末の質量をまとめた エネルギと ものである。 図2 班 a b C d e 混ぜた炭素粉末の質量(g) 0.12 ) 0.24代t0.36 0.48 | 0.60 試験管に残った粉末の質量(g)|4.48| 4.163.843.96 | 4.08 素 32 実験3 図1のような装置を用いて、崩粉3.00gを加熱し,質量をはかったところ, 3.70g あった。

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化学 高校生

化学基礎の酸化と還元の単元の質問です。177の(4)(7)(8)の問題が分かりません。178で問いている様に構成される物質によって酸化数は変わるのに何故177(4)(7)(8)は他の物質から酸化数を導いているんですか?

17 酸化と還元 65 係。 された した) 次の文中の( )に適する語句や記号を入れよ。 銅を空気中で加熱すると,次のように反応して酸化銅(IⅡ)となる。DAY! 解答→ 別冊 p.34 基本問題 176 酸化 還元と電子 加した) 増加した) HAPLY 2Cu + (ア)- のとき、銅は( イ )されたという。生じた CuO は Cu°* と O~ の結合となっ 、スから,次のように,銅原子は( ウ )を失い,酸素原子は(ゥ)を受け取っ → 2CUO たことになる。 2Cu°* + 4( エ ) O2 + 4( エ) 20- 2Cu 一→ -のことから銅原子のように(ウ )を失ったとき,銅は( イ)されたという。 また。酸素原子のように(ウ )を受け取ったとき, 酸素は(オ )されたという。 -1 合計が0 177 酸化数 《 テスト必出 次の(1)~(15)の物質の下線部の原子の酸化数を求めよ。 (2) HeS Al2O3 (1) H2 (5) H-SO4 HNO。 は-1。 同じ。 MgCle (9) AI(OH)。 @) (12) S 回 (15) - PO (8) Fea(SO.)。 (7) Cu(NO3)2 (11) Ca* (10) KMNO4 (14) CraO;?- HS OnM の (13) NH4* のガイド 1. 化合物を構成する原子の酸化数の和は0, イオンではその価数。+ IXS 2. (4), (7), (8)などの塩はそれを構成する酸から陰イオンの価数がわかる。 OVH8 One 178 物質の変化と酸化 還元 《 テスト必出 SHOCF 次の(1)~10)の変化において, もとの物質が, 酸化されたものには O, 還元さ れたものには R,いずれでもないものにはN を記せ。 | (1) I2 → KI た)原 (2) HeS → S FeCls (4) FeCle 口(6) CrO.→ Cp 間開 , HCHO 合計 08F (3) MnO2 MnCle いか (5) SO。 SO.- (8) CHOH (7) CraO CrO- CaH4 の → CH3CHO (10) CaHsOH (9) CHCOOH hWガイド 1. 酸化数の増加した原子を含む 酸化された。 酸化数の減少した原子を含む 還元された。 2. 有機化合物の変化(8), (9), (10) は, H, O の増減に着目。 0au0 エ n。口 チェック

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理科 中学生

解説の意味がわかりません わかりやすく教えて下さると嬉しいです😭

試験管A内の固体の質量,g| 酸化銅と炭(炭素)の混合物を加熱したときの変化を調べる実験を行っ 6 た。下の 図1 試験管A ピンチコック 内は,その実験の手順や結果をまとめたものである。 ゴム管 酸化銅 と炭の 混合物 【手順】 の酸化銅4.00gと炭の粉末0.30gをよく混ぜて試験管Aに入れ, ガラス管 図1のようにして加熱すると,気体が発生して石灰水が白くにごり, 試験管A内の物質が( )っぽくなった。完全に反応させた後,石 石灰水 ぬ 灰水からガラス管を抜いて火を消し,ピンチコックでゴム管を閉じ, よく冷ましてから試験管A内の固体の質量をはかった。同様の実験を, 酸化銅の質量は変えずに, 炭の質量だけを0.15g, 図2 さ 3.60 3 0.20g, 0.25g, 0.30g, 0.35g, 0.40gと変えて行った。 【結果】 炭の質量と試験管A内の固体の質量の関係は,図2のようになった。 3.40 3.30 問1 文中の( )に入る色を書け。 (済、 *間2 文中の下線部②は, どのようなことを防ぐために行ったか。簡潔に書 け。[ろ反水が流法/13こと 0 0.10 0.20 0.30 0.40 炭の質量(g] 問3 下線部ので起こった花学変化を,化学反応式で表すとどうなるか。 下 内の(ア)~ (ウ)に化学式を入れて, 化学反応式を完成させよ。 の 2CuO +(ア)→ 2(イ) + (ウ) ア( /1イ( /Cw ウ CO2 問4 下線部3, ④のとき, 試験管A内に残っていた固体を, 物質名でそれぞれすべて答えよ。 ③[ X, 藤5月 銅 ) O

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