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英語 高校生

「勉強するための時間」と「勉強を学ぶために留学する」のtoとforのちがいがよく分かりません

英作文のときに一番失敗しやす る。 たとえば日本語では, 目的を表すときに 「英語を勉強するために留学する」 と 言い、原因を表すときも「大雪のために電車が止まる」と同じように言うが、英語 ではこの目的を表す「…ために」と原因を表す「~ために」の使い分けが必要だ。 さらに,目的を表す「…ために」に関して言えば、 Lesson 34 で学んだように 本来は to 不定詞や〈so that〉 構文で表さなければならないのに,受験生の中には for を使おうとする人がよく見受けられる。 worl いく 他方 (○)I don't have any time to study. (○) I don't have any time for studying. (○) He went to the U.S. to study math. ④ (x) He went to the U.S. for studying math. 8 (O ⑨ (△ 10 (C exil uoy ob た る。 ては うに od 確かに、1や②の文の 「勉強するための時間」 のように名詞を修飾する場合は、 形容詞用法の to不定詞 ( 1の文)を使っても、②のように for を使ってもどちら でもよい。しかし③の「数学を学ぶために留学する」 のように動詞を修飾する場合、 つまり目的を表すには、④のように for を使うのは間違いだ。 3 のように to 不定 詞を使うか または <so that〉 構文を使わなければならない。 こうしたときまで for を使うのは,単に日本語に惑わされているだけだと言わざるを得ない。 書 と

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数学 中学生

中学数学の確率についての質問です。(3)のイの答えと求め方が分かりません。(樹形図でやると時間がかかりすぎます) 2月に受験があるので教えていただけると助かります!

12が 3枚のカード1 2 3 がAの袋に、3枚のカードロ 1 2 がBの袋に入っている。 太郎さんと花子さんはそれぞれ袋から1枚のカードを無作為に出し合い,数の大小を競うゲームをする。そ れぞれの対戦では,数の大きい方を勝ちとし、同じ数の場合は引き分けとする。 A 太郎さんがAの袋, 花子さんがBの袋を持って対戦する。 2 (1) 引き分ける確率を求めなさい。 2 5 (2) 太郎さんが勝つ確率を求めなさい。 3 (3).Bの袋に5のカードを追加する。これ以降は4枚のカード0 1 2 5 が入っている袋をCの袋と 呼ぶものとする。 四回 A B ア太郎さんがAの袋, 花子さんがCの袋を持って対戦するとき, 太郎さんが勝つ確率を求めなさい。 11/ イ太郎さんがAの袋, 花子さんがCの袋を持って2回対戦を行い、以下の規則に従い2桁の整数を つくる。 (2) (3) 規則 1 1回目の対戦で勝者が出した数字を十の位、2回目の対戦で勝者が出した数字を一の位に記 録する。 ただし, 1回目の対戦で出したカードは袋に戻してから、2回目の対戦を行うものと する。 規則21と1で引き分けたときは1,2と2で引き分けたときは2を1回目の対戦なら十 の位、2回目の対戦なら一の位に記録する。 ・このとき,できる2桁の整数すべての平均値を求めなさい。 A B A OB 1 3105 222x2x2x2x2 0

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