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数学 中学生

中3 到達度テストの過去問 1枚目の写真の解き方を教えてほしいです🙇🏻‍♀️ 2枚目はその情報?の部分です 3枚目は答えです 問題長いですがお願いします🙇🏻‍♀️💦 ところどころメモってるのは気にしないでください。

(3) 健二さんの妹の部屋には、 1段階の強さしかない加湿器Bがある。 この加湿器Bの水を入 れるタンクは加湿器Aのタンクと同じ大きさで、水が目盛りの40まで入っている。 加湿器 Bの水の消費量は使用した時間に比例している。 加湿器Aの電源を入れてから3時間後に加湿器Bの電源を入れ, 8時間使用したところ, 加湿器Bのタンクの水の目盛りは8になった。 アートの29 32つかった 加湿器Aの電源を入れて3時間後から11時間後までの間で、加湿器Aと加湿器Bのタンク の水の目盛りが等しくなったのは、加湿器Aの電源を入れてから何時間何分後か求めよ。 解答は,次の 内の条件 Ⅰ 〜 条件ⅢIにしたがってかけ。 条件Ⅰ 加湿器Aについては, の中にあてはまる数または式を記入し、加湿器 Bについては, 加湿器Aのように, グラフの傾きやグラフが通る点の座標を示し, xとyの関係を表す式をかくこと。 条件Ⅱ 加湿器Aについての式と条件Ⅰで求めた加湿器Bについての式を使って答え を求める過程をかくこと。 条件 Ⅲ 加湿器Aと加湿器Bのタンクの水の目盛りが等しくなった時間を, にかくこと。 VARSTAR (解答) 3≦x≦11 における加湿器Aについてのグラフは、傾きが 点 (11,13) を通る直線である。 よって,式は, y= 3 ≦x≦11 における加湿器Bについてのグラフは, 加湿器Aの電源を入れてから 時間 の中 分後

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理科 中学生

(2)が解説見ても意味を理解できなくて困ってます。分かりやすく説明お願いします。答えは50gです。

する。 ウ物質B,Cが入ったビーカーに30℃の水を100gずつ追加する。 工物質B,Cが入ったビーカーに30℃の水を200gずつ追加する。 J SES LISEREN 3 溶解度 ③ (R3 富山改) < 10点×4> (2) 100 g 水 200 ヒント盛り 250 図は物質Aと物質Bの溶解度曲線である。 ① 60℃の水200gを入れたビーカーに物質Aを300g加えてよくかき け 150 混ぜたところ,とけきれずに残った。そこで, ビーカーの水溶液を加100 熱し、温度を80℃まで上げたところ, すべてとけた。 TOON g ② ①の水溶液をさらに加熱して沸騰させ,水をいくらか蒸発させた。 この水溶液の温度を30℃まで下げ, 出てきた固体をろ過でとり出した。 ③3 新たに用意したビーカーに60℃の水200gを入れ, 物質Bをとけるだけ 加えて飽和水溶液をつくった。 この水溶液の温度を20℃まで下げると,物 (1) 質Bの固体が少し出てきた。 (3) ヒント (2) □(1) で, 80℃の水溶液には、 あと何gの物質Aをとかすことができるか。 □ (2) ②において,ろ過でとり出した固体は228gだった。 下線部で蒸発させ た水は何gか。 ただし, 30℃における物質Aの溶解度は48gである。計算 □ (3) 一度とかした物質を再び固体としてとり出すことを何というか。 01.q (4) 3 のような温度を下げる方法では, 物質Bの固体は少ししか出てこない。 (4) その理由を 「温度」, 「溶解度」 ということばをすべて使って, 簡単に書きな さい。記述 50 0 - 物質 A 物質B 0 20 40 60 80 水の温度 [℃] ② (1) 30℃, 20gの一部がとけ残るのが物質A, 50gのすべてがとけるのが物質Dだね。 TAK ST SHESH ③ (1) 水が100gの2倍の200gだと, 同じ温度のときにとける物質の質量も2倍だね。 100 21

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数学 高校生

(2)の丸く囲んであるところで、「2回同じ面、一回異なる面」になるのはわかるのですが、なぜその式になるのかと、4/4×3/4×2/4にならないのはなぜかがわかりません。 教えてください!

[19] 右の図のような4面すべてが白色に塗られた正四面体が1個あり, それぞれの面に1から4の目がついている。 また,この正四面体を 投げたとき,どの面が底面になるかは同様に確からしいものとする。 この正四面体を1回投げるごとに,次の規則によってこの正四面体の 1つの面を塗り替えるという操作を行う。 <規則> 底面になった面が白色のときは,その底面のみを赤色に塗り替え、 底面になった面が赤色のときは,その底面のみを白色に塗り替える。 (1) この操作を3回繰り返したとき,正四面体の赤色の面が3個である確率を求めよ。 2 この操作を3回繰り返したとき, 赤色の面の個数の期待値を求めよ。 (3) この操作を4回繰り返したとき,正四面体の赤色の面が2個である確率を求めよ。 23 (1) 4 × 3² × ² = 8 / # (2) 1回の操作ごとに赤色の面は1個ずつ増加または減少するの 操作を3回繰り返したときの赤色の面の数は必ず数 よって、赤色の面の数はlor3. 5 赤色の面が1個である確率は(りより、ノ一=1/7/ 赤色の面の数11131計 15 確率 8 ***** 木 2 6 3 76 4×4 -|+ A 76

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