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理科 中学生

中2理科です 問4の(1)です 答えは10Ωなのですが わからないところがあります 1,2V÷0,06A=20Ω 3,0V÷0,1A=30Ω 30Ω-20Ω=10Ω となって求められるのですが どうして上に書いてある このとき、回路を流れる電流は60mAであり、アイ間に加... 続きを読む

8 電熱線aと電熱線b を用いて, 図1の回路を つくり、電流の大きさと電圧の大きさを調べる 実験を行った。 実験では,電源装置の電圧を 3.0Vにして, 回路を流れる電流の大きさと回路の 各部分に加わる電圧の大きさを測定した。このとき, 回路を流れる電流は60mA であり,アイ間に 加わる電圧は1.2Vであった。 ただし, 電熱線以外の 抵抗は考えないものとする。 図 1 電熱線b 電熱線a エ ア 問1 電熱線には金属が使われている。 金属のように, 電流が流れやすい物質を何というか。 問2 アイ間に加わる電圧を測定している電圧計のようすを示した図として,最も適切なものを 次の1~4から1つ選び、番号を書け。 ただし, Pはアにつないだ導線, Qはイにつないだ 導線を示している。 1 2 3 Q P P 4 (300V 15V 3V +D.C.\ 300V 15V +D.C. / 300V 15V 3V +D.C.\ 【 300V 15V 3V +D.C.\ 100 200 100 100 200 100 200 200 300 100 100 問3 ウェ間に加わる電圧は何Vか。 問4 次に図1の回路の電熱線b を, 抵抗の異なる電熱線cにかえて、 図2の回路をつくった。 電源装置の電圧を3.0Vにして図2の回路に電流を流すと, 回路を流れる電流は100mAで あった (1) 電熱線の抵抗の大きさは何Ωか。 (2) 図2の回路に3分間電流を流したとき, 回路全体で消費した電力量は何か。 ただし, 電源装置の電圧と回路を流れる電流の大きさは 変化しないものとする。 2 電熱線 C 電熱線 a

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数学 高校生

(2)が分かりません。 なぜイコールがなくなるのですか?

-3y 62本 基本例題 33 不等式の性質と式の値の範囲 (2) ①① xy を正の数とする。 x, 3x+2y を小数第1位で四捨五入すると,それぞれ6, 21 になるという。 (1)xの値の範囲を求めよ。 yの値の範囲を求めよ。 指針 まずは、問題文で与えられた条件を、 不等式を用いて表す。 基本 32 例えば,小数第1位を四捨五入して4になる数αは, 3.5以上 4.5未満の数であるから, αの値の範囲は3.5 ≦a <4.5 である。 (2) 3x+2yの値の範囲を不等式で表し, -3xの値の範囲を求めれば,各辺を加えるこ とで2yの値の範囲を求めることができる。 更に、各辺を2で割って, yの値の範囲 を求める。 1 章 1次不等式 解答 (1)xは小数第1位を四捨五入すると6になる数であるか 5.5≦x< 6.5 ① 15.5≤x≤6.4, (2) 3x+2y は小数第1位を四捨五入すると21 になる数で 5.5≤x≤6.5 などは誤り! あるから 20.5≦3x+2y<21.5 ・② ①の各辺に-3を掛けて -16.5-3x> -19.5 負の数を掛けると,不等 すなわち -19.5<-3x≦-16.5 ***** ③ 号の向きが変わる。 ② ③ の各辺を加えて 20.5 19.5<3x+2v-3x<21.5-16.5 不等号に注意 したがって 1 <2y<5 (*) (検討参照)。 各辺を2で割って1/12<x<20 5 正の数で割るときは,不 等号はそのまま。 なぜイコールド なくなったのか??

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数学 高校生

(1)なんですけど半径の差<中心間の距離<半径の和なんですけどなんでこうなるのですか??教えて欲しいです!!

問題 試に 言いま 楚問. ありま れるま 書カ 二、 まる 講』 ニーマ 原則 くか 基礎問 ( 422円の交点を通る円+85910 2円 x2+y²-2x+4y=0 …………D, r'+y'+2x=1 がある. 次の問いに答えよ. (1) ①,②は異なる2点で交わることを示せ. E+ I+ …………② (2) ① ② の交点をP, Q とするとき, 2点P, Qと点(1,0)を ある円の方程式を求めよ. (3) 直線 PQ の方程式と弦 PQ の長さを求めよ. 精講 (2) (1) 2円が異なる2点で交わる条件は 「半径の差<中心間の距離 <半径の和」 です. (IA59) 38 の考え方を用いると, 2点P Qを通る円は (x2+y²-2x+4y)+k(x2+y2+2x-1)=0 の形に表せます. Ji+ar- (-)+AV (3)2点P,Qを通る直線も (2) と同様に (x² + y² −2x+4y) + k ( x²+ y²+2x−1)=0&t © Hack と表せますが,直線を表すためには,z,yの項が消えなければならない =-1と決まります。また,円の弦の長さを求めるときは、2点間の 離の公式ではなく,点と直線の距離 (34) と三平方の定理を使います。 解答 (1) ①より (x-1)+(y+2)²=5 ②より (x+1)2+y^=2 .. 中心 (1,2),半径√5 中心(-1,0),半径 √2 中心間の距離 = √2+2°=√8 <3=2+1<√5+√2 また、√5-√2 <3-1=2<√8 .. 半径の差<中心間の距離 < 半径の和 よって, ①,②は異なる2点で交わる。 (2)2点P Q を通る円は (x2+y^2-2x+4y)+k(z2+y'+2x-1)=0 とおける.

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