右の図2は正方形ABCDを底面とし, AE=5cm
図2 正四角柱P
正四角柱Q
H'
る。
を高さとする正四角柱P と、 正方形A'B'C'D' を底
面とし, A'E'=5cm を高さとする正四角柱Qであ
18~
H
G
E.
E'
F
F'
A'B'-AB=1cm, 正四角柱Qの表面積から正
四角柱Pの表面積をひいた差が30cm2であるとき,
正四角柱Pと正四角柱Q の表面積の和として正しい
ものを、次の1~6の中から1つ選び、 その番号を答え
5cm
5cm
'D'
;D
A
B
A
B'
C