問7 10倍の接眼レンズと10倍の対物レンズを使って,
対物ミクロメーターと接眼ミクロメーターをセット
したところ, 図2のように見えた。 その後, スライド
ガラスにオトメフラスコモと水をのせ, カバーガラ
スをかけてプレパラートを作り観察した。次に対物
レンズのみを40倍に変えて節間細胞内の上粒 (以下
頼粒とする ) の移動を観察したところ, その素粒は5
秒で接眼ミクロメーターの12目盛り分を移動した。
この此粒の移動速度 [m/秒] はいくらか。 最も適切
な数値を, 次の⑪ー⑱⑩のうちから1つ選べ。なお, 対
物ミクロメーターの1目盛りは 1mmを100等分した
ものとする。 [7
1 クロメーターの目盛り
し クロメーターの日盛り
⑩0 25 @ 5 ⑧⑬ 7.5 ⑳ 9