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理科 中学生

(5)の解説お願いします。答えは1.45gになります。

23種類の黒い粉末A~Cの性質を調べるために、 次の実験 I~ⅢI を行った。これについ 実験Ⅰ:3種類の粉末をそれぞれ少量ずつとり、水に溶けるようすを調べた結果、 す て、あとの各問いに答えなさい。 べて溶けなかった。 実験ⅡIⅠ 3種類の粉末をそれぞれ少量ずつとり、 加熱したところ、下の表3のような 結果となった。 表3 A 変化はほとんど見られなかった。 粉末が白色に変化していき、発生した気体は、火のついた線香を入れると、 炎を出して燃えた。 ① 白色の物質は、みがくと特有の光沢を生じた。 B C 気体が発生し、石灰水に通すと白くにごった。 実験ⅢI:粉末AとCをよく混合して加熱したところ、気体が発生し、赤色の物質が できた。発生した気体は、石灰水に通すと白くにごった。 ② 赤色の物質は、み がくと特有の光沢を生じた。 (1)実験ⅡI において、黒い粉末Bを加熱したときに発生した気体を化学式で答えなさい。 (2) 実験ⅡI、ⅢIの下線部①、②の各物質には共通の特徴がある。共通の特徴として誤って いるものを次のア~エから一つ選び、記号で答えなさい。 イ電流が流れやすい。 ア 磁石につく。 水に沈む 工ハンマーでたたいたとき、 広がった。 (3) 実験Ⅲにおける粉末AとCの変化を表した次の文で、( ① ) ( ② )に入れる 適切な言葉を漢字で答えなさい。 AはCによって ( ① ) されて、CはAによって ( ② ) された。 (4) 実験Ⅲにおける反応を化学反応式で答えなさい。 実験ⅡI において、黒い粉末Bをよく熱した後、 よく冷やしてから質量をはかった。 こ の操作をBが完全に白くなるまで繰り返し行ったところ、 下の表4のような結果と なった。 表 4 熱した回数 〔回] 0 加熱後の物質の質量 〔g〕 2.90 1 2.80 3 2.70 4 2.70 5 2.70 2.75 黒い粉末B 5.80gを加熱すると、物質の質量は 5.50gになった。このとき、反応せ ずに残っているBは何gか。

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理科 中学生

💡- 電流・磁界の問題です。 問1の コイルAの内部の方はわかるんですけど、上部の方位磁針の向きがわかりません💦 だれかお願いします🙇🏼‍♀️💧

6 電流と磁界に関する実験について、次の各問に答えよ。 <実験1> を行ったところ, <結果1>のようになった。 <実験1 > (1) 木の棒を固定したスタンドを水平な机の上に置き,図 ていこう 1のように電源装置, 導線, スイッチ, 20Ωの抵抗器, 電流計, Aを用いて回路を作った。 (2) コイルAの下にN極が黒く塗られた方位磁針を置い た。 (3) 電源装置の電圧を5Vに設定し、 回路のスイッチを入 れた。 (4) <実験1> の (1) の回路に図2のようにU字型 磁石をN極を上にして置き, <実験1> の (3)の操 作を行った。 <結果 1 > (1) <実験1> (3) では、磁針は図3で示した向き にいた (2) <実験1>の (4) では、コイルAは図2のHの向 きに動いた。 アクリル板 図2 アイ 図 1 スタンド コイルA 木の 方位磁針 U字型磁石 0.5 電源装置 スイッチ 14.-36 問1 <実験1> の (1) の回路と木の棒を固定したスタンドに図4のようにアクリル板2枚を取り付け, 方 位磁針2個をコイルAの内部と上部に設置し, 実験1>の (3) の操作を行った。 このときの磁針の向 きとして適切なのは、次のうちではどれか。 図 図3

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