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化学 高校生

(1)の②③なのですがなぜO2ではなくCやHと言えるのですか? 授業を受けたのが前過ぎて記憶から吹っ飛んでいってしまって…

質 基本例題2 構成元素の確認 ① 炭酸水素ナトリウムを水に溶かし, 炎色反応を調 べると、黄色の炎が見られた。 また,粉末を図のよ うに加熱し、生じた気体を石灰水に通じると白濁 した。試験管の管口付近の液体を 硫酸銅(ⅡI)無水 塩につけると青くなった。 次の各問いに答えよ。 3 は昇華しやすい。 (エ) 炭酸水素 ナトリウム 考え方 (1) 炎色反応の色で, 含まれる元素を推測できる。 ナトリウム Na は黄色の炎色反応を示す。 ②では、石灰水の白濁から, 生じた気体 が二酸化炭素 CO2であり, 炭素Cが確認できる。 ③では,硫酸銅 (ⅡI) 無水塩を青変させることから, 生じた液体が水H2O であり, 水 素Hが確認できる。 (2) 試験管口を水平よりも上側にすると, 管口付近に生じた水が、熱 せられた試験管の底の方に移動し、試験管を破損する恐れがある。 そのため、試験管の口は水平よりも下側に位置させる。 →問題 8-9 液体 (1) 下線部①~③の結果から確認できる元素は, それぞれ何か。 元素記号で記せ。 (2) 試験管口を水平よりも上側に位置させると,どのようなことがおこるか。 石灰水 解答 (1) 下線部 ① : Na 下線部② : C 下線部③: H (2) 生じた水が加熱 された試験管の底の 方へ移動し、試験管 を破損する。 IT 1193 放出されている 7 紫が無色 1,00x10-²

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古文 高校生

教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️⸒⸒

次の文章を読み、後の問いに答えなさい。 まれるが、中将の父(文中「殿」)はこの結婚を 石君に会いに行くところから始まる。 中将は、ある姫君と結ばれ、やがて二人の間には 認めず、若君を引き取ってしまった。 次の文章は、 見てまゐらん」とて、殿へおはしたり、走り出でて、母君呼びて 「吾子を久しく見ねば、おぼつかなきを まゐらんは、いま、まろが車に乗りて、そと母君のもとへ」とのたまへば、「殿の叱りたまはん」 とて、おとな くのたまへば、涙尽きせず。 母君の御前にて、「母なる者の、あまりに恋しがりはべれば、かりそめに具してまゐらん。夕方は帰りはべら ん」とのたまへば、御乳母 若君など、そこそことして、御車に乗せたまふ。 おはしきたれば、母君・祖母君、夢の心地して、まづ涙ぞこぼれける。このほどに たまひて、母君の御頸にとりつきて、「など吾子をば見たまはでおはする。恋しくは たはぶれたまへば、「恋しけれども見ぬぞよ」 とて泣きたまへば、中将もかなし 殿より、「ただいま殿おはして、若君たづねたまへば、大殿籠りてと申しはべるを うつくしく大きになり せぬか」とて、笑ひ ぼえておはするところに、 とくとく」と、母上の文あ り。 【語注】 (「しのびね物語」より 成蹊大学出題) 早く、の意味。 ※とくとく... B 早 < 中若 将君 がが 若生 は

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数学 高校生

整数の問題です。(2)の解答の2行目はなぜこのような変形にするのか教えてください!

518 基本例題 111 倍数の判定法 (1) 5桁の自然数 2576 が8の倍数であるとき, □に入る数をすべて求めよ。 | (2) 11の倍数については, 次の判定法が知られている。30 「偶数桁目の数の和」 と 「奇数桁目の数の和」 の差が11の倍数 30 このことを, 6桁の自然数Nについて証明せよ。 解答 指針 (1) 例えば,8の倍数である4376は, 4376=4000+376=4・1000+8・47 と表される。 10008・125は8の倍数であるから, 8の倍数であることを判定するには,下3桁が 8の倍数であるかどうかに注目する (ただし, 000 の場合は0とみなす)。 (2) N=Ak+Bのとき, Nが4の倍数ならば、はAの倍数 (文字は整数) Nを11k+Bの形で表したとき, B が 11 の倍数であることから証明できそう。解答 このように, 10の累乗数を11の倍数±1の形で表しながら, 変形していくとよい。 (1) □に入る数をa (aは整数, 0≦a≦9) とする。 下3桁が8の倍数であるとき, 2576は8の倍数となる から 700 +10a+6=706+10a=8(α+88)+2a+1706=888+2 2(a+1) は8の倍数となるから, a +1は4の倍数。 よって α+1=4, 8 すなわち α = 3,7 したがって、□に入る数は 3, 7 (2) N=10α+10+10°c +10°d + 10e+ f とすると N=(100001−1)a+ (9999+1)+(1001-1)c OF OF da +(99+1)d+(11-1)e+f p.516 基本事項 4706 よって, N11の倍数であるのは、 偶数桁目の数の和 a+c+eと,奇数桁目の数の和b+d+f の差が11の倍 M 数のときである。 0≦a≦9のとき 1≦a+1≦10 =11(9091a+9096+91c+9d+e)080S +(b+d+f)-(a+c+e) 8土 A S± ±=A 1001=7・11・13 は記憶しておくとよい。 -a+b-c+d-e+f を問題に合うように変形 した。

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