学年

質問の種類

化学 高校生

feは2プラスで安定だからですかね??

NH COH): (E) NH [Z(NH)(無色) ます。 (0円) ING NH NH₁ さんのあ(a)(N)は(Ag")行 イオンを含む水溶液が次のけ、 硫化水素を吹き込むことにより 合物を化学式で答えよ。 (1) Cus (2)ZnS Cus 性溶液になっているとき 1++ によって塩基性溶液になっている (熊本大) Cuはどちらも!! その水溶液の液性(酸性・中性・塩基性) 間の沈殿のできる様子が異なる。 酸性に 当応させてあてに耐性 あてに文 Zn✶ Fe3+ Fe* NiMn Sn²+ Pb2+ Cu2+ Hg Ag Cd+ 酸性では沈殿しない 液性に関係なく沈殿する 09 を加えると硫化物が沈殿する。 PHに関係なく, HS を加えると硫化物が沈殿する。 も合わせて覚えよう。 む水溶液に硫化水素水を加えると じる。また,塩基性で Fe3+を含む 水を加えた場合にも沈殿 2 (1) 硫化鉄(II) FeS ちゅうか (2) 硫化鉄(Ⅲ) Fes (慶應義塾大) り還元されて, Fe2+になるため。 Fe→Feはない 金属イオンの反応 1 金属イオンの検出 (沈殿) ? るものを,次の金属イオン ①~⑥か 号で答えよ。 (1) ④⑥ (2)①② ③ Cu2+ ④ Fe2+ ⑤Pb2+ ⑥ Zn2 を生じない。 2★★ む水溶液に硫化水素を通じると, 水 は塩基性では硫化物の沈殿を生じる 化物の沈殿を生じない。1★★ む水溶液に硫化水素を通じると, 水 塩基性または酸性のいずれにおいても (宮崎大) ~イオン化 傾向大きいやつ 181

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

V3-8 2枚目が私が解いた解法なのですが、答えと少し違う気がしてて、私の解き方でも答えは合ってたのですが、不安なので、私の解き方でも合ってるのか知りたいです。 また、解説に載ってる解法もできるようにした方がよいですか? どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

(g) 問8 0.10mol/Lの過酸化水素 H2O2 の水溶液20mL に硫酸を加えて酸性にした のち、0.10mol/Lの過マンガン酸カリウム KMnO』 水溶液を加えたところ、酸 素 O2 が発生した。このとき、加えたKMnO 水溶液の体積と発生したO2の 物質量の関係を示したグラフとして最も適当なものを後の①~⑤のうちか ら一つ選べ。ただし,MnO』とH2O2はそれぞれ酸化剤および還元剤として次 のようにはたらく。 108 8 5140 2Mm04-502 (mol) 5 H2O2 MnO4 + 8H+ + 5e→ Mn²+ + 4H2O ×2 0.8×10-3 2×10-3m01 mol → O2 + 2H+ + 2ex5 2 ① →101 2×10-3 0.004 0.003 0.002 0.001 発生した02 の物質量(mol) 発生した 02 の物質量(mol) こける とける とける g)とける ⑤ 発生した02 の物質量(mol) 0.004 0.003 0.002 0.001 0.004 0.003 0.002 0.001 8×10-3 0 0 5 10 15 20 加えたKMnOの体積(mL) 5 10 15 20 加えたKMnO の体積(mL) 0 0 5 10 15 20 加えたKMnO の体積(mL) 発生したO2の物質量(mol) 0.004 0.003 0.002 0.001 0.004 0.003 0.002 0.001 発生した02 の物質量(mol) 2×5×10.3=0.8×10.3 U 5 7.5 10 15 20 加えたKMnOの体積(mL) 0 5 10 15 20 加えたKMnO の体積(mL)

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

問5のaで、希釈してもmolは変わらないのに、なぜ250/1000としているのはなぜですか?

後の問い (問1~5) に答えよ。 (配点 20) ある生徒は, 「血圧が高めの人は、塩分の取りすぎに注意しなくてはいけない」と いう話を聞き, しょうゆに含まれる塩化ナトリウムNaCl の量を分析したいと考 え、文献を調べた 表 1 しょうゆ A~Cの実験結果のまとめ しょうゆ 操作Ⅱではかり取った 希釈溶液の体積(mL) 操作Vで記録した AgNO3 水溶液の滴下量(mL) A 5.00 14.25 B 5.00 15.95 C 10.00 13.70 文献の記述 水溶液中の塩化物イオン CIの濃度を求めるには、 指示薬として少量のク ロム酸カリウム K2CrO』 を加え, 硝酸銀 AgNO3 水溶液を滴下する。 水溶液中 のCI- は,加えた銀イオン Ag+ と反応し塩化銀AgCl の白色沈殿を生じる。 Ag* の物質量がCI- と過不足なく反応するのに必要な量を超えると, 過剰 な Ag+ とクロム酸イオン CrOが反応してクロム酸銀 Ag2CrO4の暗赤色沈 殿が生じる。 したがって, 滴下した AgNO3 水溶液の量から, CI の物質量を 求めることができる。 問1 下線部(a)に示した CrOに関する次の記述を読み, 後の問い (ab)に答 えよ。 この実験は水溶液が弱い酸性から中性の範囲で行う必要がある。 強い酸性の 水溶液中では,次の式(1)に従って, Croからニクロム酸イオン Cr2O2が 生じる。 7 CrO2 + -6 イ +H ウ Cr₂O2 + H2O (1) そこでこの生徒は、3種類の市販のしょうゆ A~Cに含まれるCI-の濃度を分 析するため,それぞれに次の操作 I~Vを行い, 表1に示す実験結果を得た。ただ し、しょうゆには CI- 以外に Ag* と反応する成分は含まれていないものとする。 操作Ⅰ ホールピペットを用いて, 250mLのメスフラスコに500mLのしょうゆ をはかり取り. 標線まで水を加えて, しょうゆの希釈溶液を得た。 したがって, 試料が強い酸性の水溶液である場合, CrO2はCr2O72-に変 化してしまい指示薬としてはたらかない。 式 (1) の反応では,クロム原子の酸化 数は反応の前後で エ ア ~ ウ a式(1)の係数 に当てはまる数字を,後の①~③のうちか ら一つずつ選べ。 ただし, 係数が1の場合は①を選ぶこと。同じものを繰り 返し選んでもよい。 操作Ⅱ ホールピペットを用いて, 操作Ⅰで得られた希釈溶液から一定量をコニカ ルビーカーにはかり取り、水を加えて全量を50mLにした。 操作Ⅲ 操作Ⅱのコニカルビーカーに少量の K2CrO を加え,得られた水溶液を試 料とした。 操作Ⅳ 操作Ⅲの試料に 0.0200 mol/LのAgNO 水溶液を滴下し,よく混ぜた。 操作 V 試料が暗赤色に着色して, よく混ぜてもその色が消えなくなるまでに要し た滴下量を記録した。 -26- (2607-26) ア 10 イ 11 ウ 12 2 (1) (6) 6 @ 27 (3 3 (8 8 -27- ⑥ → O 4 5 9 (2607-27)

解決済み 回答数: 1