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生物 高校生

(4)についてです。 考え方で24h×60m0.05=72mとなっているのですがなぜこの式になるんですか?0.05はどこから来ましたか?🙇‍♀️

38 h編 生物と遺伝子 ら問題3, 基本例題7 体細胞分裂 基 右図は,細胞分裂を行っている動物の 体細胞1個当たりに存在する DNA 量の 変化を経時的に示したものである。 (1) 図中で DNA合成が行われている時 期をA~Hのなかから選べ。 (2) 図中のD~Gを分裂期とするとき, A~CおよびHの時期は,まとめて何 と呼ばれるか。その名称を答えよ。 (3)(2)の時期のうち, Cの時期は何と呼ばれるか。 (4)顕微鏡で観察を行い, 視野に見えるA~Gの時期の細胞の数を数えたところ,D の細胞の割合は5%であった。 細胞周期の長さが24時間とすると, Dの時期の長さ は何分と推定されるか。 123 問 A:B: CiD:E:F;G H 0 時間 細胞分裂とDNA量の変化 考え方(1)縦軸がDNAの量なので, グラフが右上がりになっている時期が DNA を 合成している時期と考えられる。(2)分裂期 (M期) 以外の時期と考えればよい。 AとH はどちらも G期である。(3)DNAが複製されてから, 分裂期に入るまでの時期のこ と。(4)観察された細胞の割合は,細胞周期全体におけるその時期の長さの割合と等し いと考えてよい。細胞周期全体の長さが24時間なので, 24時間×60分×0.05=72分 解答 (2)一間期 (3分 裂準備期(G-期) (4)72分 8 日 細胞1個当たりの DNA量(相対値)

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地理 中学生

中1の地理のプリントなんですけど、 この日休んでて答えを知らないので、合ってるか教えて頂けると嬉しいです・・・! よろしくお願いします💦

地理まとめプリント 時差の計算 <時差の基本>. 地図を見て _に適当な語句を書きなさい。 各国、地域は基準になる経線(標準時子午線) の太陽が南中(真南に来て、高度が一番高く なる)時刻をその日の正午(午後0時)として、各国、 地域の時刻 ている。 日本の標準時は地図上のAの兵庫県PH花 市を通る東経135 標準時)を決め 度の経線上の時刻である。 地球は自転しているので各国、 地域の太陽が真南に来る時刻は異なる。 このように場所により時刻 にずれが生じることを 時差 という。 地球は1日 (24時間) で1回転(360度) する。このことから1時間では 24 15 度回転する。つまり経度」 15 度で1時間の時差が生じる 360- ことになる。 地図のBはイギリスの_ロンドン で経度0度の線 (本初子午続、 が通っている。 地図上のXの線は東経180度、西経180度の線を基本に引かれたものであり、日付へんこク柄、 いう。この線を東から西に越えると日付を1日 おくらせる と また、西から東に越える時日 付を1日」 進める 0 く時差の計算1> ロンドンと東京の時差は ロンドンが東経 0 度 東京の標準時の経度が」 135 度なので 経度差は 135 度- 0度= 135 度 135. 度+ 15 度=. 22 時間 時差は S°DA

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理科 中学生

(4)の解説お願いします🙇‍♀️🙏

5 ハ 間2 根が成長するしくみを調べるため、タマネギを水につけ、伸びてきた根を用いて次の実験を行った。これにつ いて、後の問いに答えなさい。 [滋滋賀(改)] 【観察1]図1のタマネギのほぼ 2 cm に伸びた根を、 先端から1cm 程度切りとり、つ すい塩酸の中に入れたあと、水洗いした。次に、図2のように先端から等間隔にA~ Cの位置に。印をつけ、 それぞれの印の部分をきりとり、 酢酸カーミン液を数滴落と してプレパラートを作成した。 表はそれぞれのプレパラートを顕微鏡で観察した結果 をまとめたもの (図 1) [図 2) B 【表) である。 A 【観察2]観察 降率(倍) 600 600 150 1のAで見ら (図 3) れたひも状の 染色体をもつ 細胞を観察し 細胞の ようす た。図3はその スケッチであ る。 核や染 色体の ようす 丸い形の核や, ひも状の染色体 が見えた。 核の形は丸く、 染色体は見えな かった。 核の形は丸く, 染色体は見えな かった。 【観察3]図1 のほぼ 2cm [図 4) に伸びた別の 根に、先端から図2と同じ間隔で。印を4つ付けた。 再び、図1のように水につけ、 12時間 後と24時間後に、 それぞれの印の位置がどのように変化するかを調べた。図 4は、その 結果を示したものであり、D~F の印の位置が、24時間後に D'~Fの位置になっとことを 表している。 (1)図1のタマネギのようにひげ根を持つ植物はどれか。(中 1の復習) Elo アアサガオ E' ウ ホウセンカ (2)観察1で、酢酸カーミン液を使用したのはどのような理由からか。 理由を2つ簡単に イトウモロコシ エダイコン 書きなさい。 D' (3) 図3で で囲まれた染色体の数は、 ①この細胞が分裂を始める直前に持っていた 染色体の数·②細胞分裂が終わった直後に持つ染色体の数と比べてどうなるか。 次のア~エからそれぞれ選び記 号で答えなさい。 ア 半分になる (4)観察1、3の結果から、 図4のD'~F'の部分で、実際の細胞の大きさが Fの部分とほぼ同じになると考えられ るのはどれか。のデーエから一っ逆び記号で答えなさい。 イ2倍になる ウ4倍になる エ 変わらない の悩や楽色体を楽めて見やすくし、細能を生きた状態で固定するたら。 (3)OX3 ×I FE 22時間後 2時間後 0時間後 エ ○

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生物 高校生

かっこ4の青い線のところの意味がわかりません。どなたか解説していただきたいです。

問題44, 45 発展例題3 体細胞分裂 解答 ある動物の歴組織から細胞を取り出してペトリ皿で培養した。実験中,細胞周期の 長さはどの細胞でも同じで変わらず, 細胞は増殖を続けた。細胞周期のどの時期にあ るかは細胞ごとにまちまちである。 実験1:同じ数の細胞を入れたペトリ皿を複数用意して同時に培養をはじめた。一 時間経過した後(実験開始時とする),およびその72時間後にペトリ皿を1枚ずつ取 り出し,細胞集団をばらばらにして全細胞数を計測した。その結果を表1に示す。 また,実験中のある時期の細胞をペトリ皿に付着させたまま固定液で処理して核染 色を施し,光学題微鏡を使って500個の細胞を観察したところ,そのうち21個が分裂 期の細胞であった。 (1) 間 状に (2) 細 (3)分 解説 (1) 間 分裂 に中 定 将小ラ表1 実験開始からの時間(時間) 細胞数(×10個) e 関二 大学るま合 ま合ん 0 72 1.3 10.4 10 分裂期(M期)の細胞と間期の細胞は光学顕微鏡下でどのように区別されるか, 説 明せよ。 (2)、この細胞の細胞周期1サイクルの長さは何時間か。整数で記せ。また,細胞周期 のなかで分裂期の長さは何時間と考えられるか。整数で記せ。 実験2:実験1と同じ細胞について, 個々の細胞の DNA 量を調べ,細胞当たりの DNA 量と細胞数の関係をグラフに表したところ, 図1の実線のようになった。ま た,図1で,実線とグラフの横軸に囲まれる領域を,横軸に沿ってA, B, Cの3 つの部分に区切ったところ,その面積比はおよそ9:5:4であった。 楽界 S 8) 図1において, 分裂期, G 期, S 期,G 期にある細胞は, A, B,C(0 多 のどの範囲に主に含まれるか。分裂 期,G期,S期, Gz 期に対する答え をそれぞれ記せ。計00S (4)この細胞の細胞周期の各時期の長 さについて,実験1と実験2の結果 から推測して次の(ア)~(オ)のうちから 適切なものを選び,その記号を記せ。 (ア) S期は G期より長い。 (イ) G期は G 期より長い。 (ウ M期は Ge 期より長い。 (エ) G 期は G期より長い。 (木) M期はG期より長い。 に (8 要 観 す 間 A B C 細胞当たりのDNA量(相対値) 図1 (京都大改題) 離ャ れe

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生物 高校生

かっこ4の青い線のところの意味がわかりません。どなたか解説していただきたいです。

問題44, 45 発展例題3 体細胞分裂 解答 ある動物の歴組織から細胞を取り出してペトリ皿で培養した。実験中,細胞周期の 長さはどの細胞でも同じで変わらず, 細胞は増殖を続けた。細胞周期のどの時期にあ るかは細胞ごとにまちまちである。 実験1:同じ数の細胞を入れたペトリ皿を複数用意して同時に培養をはじめた。一 時間経過した後(実験開始時とする),およびその72時間後にペトリ皿を1枚ずつ取 り出し,細胞集団をばらばらにして全細胞数を計測した。その結果を表1に示す。 また,実験中のある時期の細胞をペトリ皿に付着させたまま固定液で処理して核染 色を施し,光学題微鏡を使って500個の細胞を観察したところ,そのうち21個が分裂 期の細胞であった。 (1) 間 状に (2) 細 (3)分 解説 (1) 間 分裂 に中 定 将小ラ表1 実験開始からの時間(時間) 細胞数(×10個) e 関二 大学るま合 ま合ん 0 72 1.3 10.4 10 分裂期(M期)の細胞と間期の細胞は光学顕微鏡下でどのように区別されるか, 説 明せよ。 (2)、この細胞の細胞周期1サイクルの長さは何時間か。整数で記せ。また,細胞周期 のなかで分裂期の長さは何時間と考えられるか。整数で記せ。 実験2:実験1と同じ細胞について, 個々の細胞の DNA 量を調べ,細胞当たりの DNA 量と細胞数の関係をグラフに表したところ, 図1の実線のようになった。ま た,図1で,実線とグラフの横軸に囲まれる領域を,横軸に沿ってA, B, Cの3 つの部分に区切ったところ,その面積比はおよそ9:5:4であった。 楽界 S 8) 図1において, 分裂期, G 期, S 期,G 期にある細胞は, A, B,C(0 多 のどの範囲に主に含まれるか。分裂 期,G期,S期, Gz 期に対する答え をそれぞれ記せ。計00S (4)この細胞の細胞周期の各時期の長 さについて,実験1と実験2の結果 から推測して次の(ア)~(オ)のうちから 適切なものを選び,その記号を記せ。 (ア) S期は G期より長い。 (イ) G期は G 期より長い。 (ウ M期は Ge 期より長い。 (エ) G 期は G期より長い。 (木) M期はG期より長い。 に (8 要 観 す 間 A B C 細胞当たりのDNA量(相対値) 図1 (京都大改題) 離ャ れe

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