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理科 中学生

(8)答え硫酸銅水溶液中の銅イオンが無くなったから なぜなくなったらモーターの回転が止まるのですか?

図 4 資料2 【まなぶさんの探究テーマ】 化学電池からより大きな電気エネルギー(電圧) を作り出す工夫 【実験1】 図2のようなダニエル電池をつくり、 装置を接続すると、モーターがゆっくり回転した。 りゅうさん 【実験2】 亜鉛板と硫酸亜鉛水溶液を、マグネシウム板と 図2 硫酸マグネシウム水溶液に変えると、【実験】 に比べてモーターがより速く回転した。 ①の e ee セロハン膜 りゅうさん 2+ 硫酸亜鉛水溶液 硫酸銅水溶液 ZnSo CuSo4 2+ 00 【実験3】 【実験2】の装置をそのままにしておくと、やが てモーターの回転が止まった。 亜鉛板 2- (So (5)電流の正体であり、マイナスの電気を帯びた小さな粒子を何というか書きなさい。 Cu 鋼板 (6) 【実験1】で、 電池の一極で起こる反応を化学反応式で書きなさい。 ただし、 (5) で答えたマイナスの電気を帯び た小さな粒子をeとして書きなさい。 (7)【実験2】 でモーターがより速く回転したことから、 亜鉛とマグネシウムの性質の違いについてどのようなこと がいえるか、書きなさい。 (8) 【実験3】のモーターの回転が止まった原因として考えられる理由を2つ書きなさい。

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数学 中学生

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4章 変化と対応 O 3の きの 式で この章 問題 じゅうたい てみよう。 QRコードからヒントの めいさんは、父とドライブに出かけ, 高速道路にはいる前にスマー トフォンで渋滞状況を確認している。 【高速道路の現在の状況】 ・A 料金所から上り車線は渋滞していて, 2km進むのに5分かかる。 •A料金所から下り車線は渋滞していて, 2km進むのに6分かかる。 動画が見られるよ。 また、この高速道路は, 渋滞していなければ, 上り車線、下り車線とも 時速80kmで進むことができる。 A 料金所から高速道路にはいってからの 向を正の方向、下り方向を負の方向と考え, 渋滞時は,一定の速さで進んでいるものとする。 時間を x 時間, 進んだ道のりを km とするとき, 次の問いに答えなさい。 ただし, 上り方 右のグラフは,渋滞していないときの上り車 線と下り車線のxとyの関係をグラフに表し たものである。 A ①渋滞時の下り車線について,xとyの関係 式に表し,そのグラフをかき入れなさい。 y 200 上り(渋滞なし) 100 ( A 料金所) O X 2 速さ=道のり 時間だよ。 ② 下り車線で90分走ったとき,渋滞時と渋滞 していないときとでは,進んだ道のりのちが いは何km ですか。 -100 下り(渋滞なし) -200 2 めいさんと父は、下り方向にある遊園地に向かうことにした。 渋滞していないときは,A料金所から遊園地にもっとも近い 料金所まで48分で着く。9時10分に高速道路にはいったとき, A料金所から4km 渋滞していたとして、遊園地にもっとも 近い料金所に到着する時刻を求めなさい。 渋滞情報 ここから4km C

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化学 高校生

解説2行目 Bが一価の酸とわかる ってどこからわかったものですか?

入試攻略 への必須問題 0.1mol のBを含む水溶液を1mol/Lの水酸化 ナトリウムで滴定したところ, 右図のようなpH 変化がみられた。 図の滴定曲線から,化合物Bの どのような性質がわかるか。 また, 図のP点付近 において,この溶液がとくにもつ性質につき、こ の滴定曲線から何がわかるかも説明せよ。 (東京大) 13 10 pH 7 P 4.4 2.7 50 100 150 滴下した水酸化ナトリウムの量(mL] 0.1mol のBを中和するのに、水酸化ナトリウム NaOH が 解説 1 [mol/L] x 100 [L]=0.1 [mol] 必要なので,Bが1価の酸とわかります。ま 1000 滴定曲線より 100mL と読みとれる また,中和点が塩基性側にあることから,Bは弱酸とわかります。 Bの分子式を HX, 電離定数を Ka とすると, [H+][x-] Ka= [HX] [H+]= [HX] [x-] Ka...① P点はB0.1mol を半分中和し, HX 0.05mol と x 0.05mol となっている ので, [HX] = [x-] ですから, [H+]=Kaとなります。P点は pH=4.4, [H+]=10-4.4 [mol/L] なので, Ka=10-4-4 です。 (mol/L), (UA) MM また, P点付近は ①式の [HX] [x-] の変化が小さく, pH の変化が小さくなって A) MM-A います。 緩衝作用が大きいのですね。 答え Bは電離定数が 10-44 mol/Lの1価の弱酸である。 P点付近はpHの変動 が小さく, 緩衝作用が大きい。 1位

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