注
一従ってください。
2. 問1は記述式, 問2~問 7はマーク式
問1~間7.次の文章を読み,各間の設問に答えなさい。
ただし、計算値は4桁目を四捨五入して有効数字3桁で答えなさい。
オー芳香族炭化水素である。ナフタレンCioHgは,熱を
しながら固体か
ア
a
といい,物
ら直接気体になる状態変化をおこしやすい。この状態変化を
質の状態図で見られる三重点よりも圧力が
イ
ウ
条件下でおこる。
以下に示す試料1と試料2の凝固点を比較する実験を行い, 下図の実線で示した
冷却曲線(曲線I· Ⅱ)を作成した。また, 曲線I . Ⅱ上の各点(a~h)における温
度を以下の表に示した。なお, a.c.dおよびe.g.hは, それぞれ破線で示し
た直線上にある。えること
Lste
試料1:ナフタレンのシクロヘキサン溶液(0.512gのナフタレンを 250gのシクロ5
ヘキサンに溶解)
試料2:シクロヘキサン(250g)
y Cotta E
(60
曲線上
の点
(0.24
760
温度
a
6.52
b
6.30
d
C
6.52
653
曲線I
b
d
- 0.9
6.52
e
g
e
6.20
h
、曲線I
~09
56 2
f
5.97
冷却時間→
g
6.19
h
6.12
曲線Iは
エ
の冷却曲線であり, a~b間では
カ
の状態にある。一方, 曲線IIは
オ
,C~d間では
の冷却曲線であり,図表から
キ
na(5S1)
○M9(222)
1温度