日本の地点AAで. 秋分の日の9時から16時まで. 太陽の
位置を1時間ごとに送押 に・印で記録した。図は。
これらの点をなめらかな曲緑で結び. さらに曲線の両端を
,。 Qは. それぞれ
10時, 13時の記録であり から見て真南に位置
する曲線上の点である。 次の問いに答えなさい。
(1) 図の透明半球にかいた曲線は, 大陽の日周運動表している。 この運動が起こる理由を
簡単に答えなさい。 1
(2) 図中の点Pと点Qとの間の弧の長きさは80cm.
あった。 この日の太陽の南中時刻は何時何分か。
(⑳) 地点Aよりる高締度の北半球の地点で, 秋分の日と同様の方法で、太陽の道筋を記録す
ると, その道筋は図の点Y。点のいずれかを通った。この地点での太陽の道筋を図にか
きなさい。 (5上x3
P と点Xとの間の弧の長きは52cmで