の)
図1のように直方体ガラスを置き、 光源装置から出た光をガラスに当て, 光の道筋を記録した。 衣1以、
対度A~Dの大きさをそれぞれ消り. 表にまとめたものである。 次の1~5の問いに答えなさい。
光源装置
表1
角度A
20°
33°
56°
72°
角度B
13°
24°
35°
41°
角度C
13°
24°
35°
41°
ガラス
角度D
20°
33°
56°
72°
1.図1のように別の物質に光が進むと、境界面で光が曲がる
くっザへ
現象を何というか。
ロ(1
0 2. 入射角を図1のA~Dから全て選び, 記号を書きなぎい。
A. C
図1
D2
3. 図1の角度A· Bの大きさの関係について, 表1からわかるこどを書きなさい
角良Aより角後Bへぼま」さい☆ 3 光がくっせつしたとき、入気対向はくっう角よりも大きくなっている。の
4. 図1のXの位置に鉛筆を置き, Yの位置から鉛筆を見たとき, 鉛筆がずれて見えた。 その見え方はア,
☆ 4 ア-
イのどちらか。
一鉛筆
ガラス
一鉛筆
ガラス
了I
ア
イ