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生物 高校生

遺伝子の発現の流れが分かりません。 この6つの図の意味は理解出来ますが、それぞれがいつどこでとの順番で行われているのかが分かりません。 それぞれ場所と、順番を教えて頂きたいです💦

クトースがあるとき グルコースがなくラ トリプト 過剰にあるとき フ ァンが 酵素合成の誘導 [プロモーター 調節遺伝子 DNA- 転写↓ mRNA 合成 [リプレッサー DNA 「酵素合成の抑制 調節遺伝子 転写 ↓ mRNAM 合成 ↓ 不活性型の リプレッサー 転写調 |節領域 RNAポリメラーゼ ラクトースの代謝 産物が結合すると かぎが外れる 18 プロモータ トリプトファン | が結合すると 【かぎがかかる の調 [調節タンパク質] オペレーター 構造遺伝子 移動 CH トリプト ファン ↓ 転写 MmRNA 凸 合成 00 ■ラクトース - ラクトース分解酵素 ○○○ ラクトースが分解される ・オペレーター 構造遺伝子 転写されない 「RNAポリメラーゼが結合し ないのでオペロンははたら かない。 そのため, トリプト ファン合成酵素は合成され ず, トリプトファンの合成は 止まる ラクトースの代謝産物 が誘導物質となってリ プレッサーと結合し、リ プレッサーがオペレー ターから離れるため, RNAポリメラーゼはプ ロモーターに結合する ことができる。そのた め, ラクトース分解酵 素遺伝子がはたらき , ラクトース分解酵素の 合成が開始される。 トリプトファンが結合 して活性型となったリ プレッサーがオペレー ターと結合するため, RNAポリメラーゼはプ ロモーターに結合する ことができない。 その ため, トリプトファン 合成酵素遺伝子ははた らかず トリプトファ ン合成酵素の合成は起 こらない。 グルコースがなくアラビノースがあるとき,調節タンパク質に • mill late 13 Ek -DNA 〔基本転写因子 転写複合体 →遺伝子 プロモーター RNAポリメラーゼ

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生物 大学生・専門学校生・社会人

すべて教えて頂きたいです

問4 (10点) ある配列不明のDNA 断片 X についてサンガー法によりシーケンシグを行った。 その際得ら れた電気泳動の結果を下図に示す。 1文字目 U UUU UUC G UUA UUG ①この電気泳動の結果に基づき DNA 断片 X の塩基配列を決定しなさい。 (左から右に塩基配列を書き出し なさい) CUU CUC CUA CUG AUU AUC A AUA ② 断片 X から転写される mRNAの塩基配列を書き出し、さらにコドン表を使い当該 mRNA から翻訳されるタ ンパク質のアミノ酸配列を書き出しなさい。 転写・翻訳の際 DNAmRNAは左から右に読まれるものとする。 また、転写の際スプラシングなどのmRNAの加工を行なわれないものとする。 コドン表 2文字目 DNA 大きさ AUG GUU GUC GUA GUG 大 U フェニルアラニン UCU UCC ロイシン ロイシン ddAの サンプル イソロイシン メチオニン (開始コドン) バリン UCA UCG CCU CCC CCA CCG ACU ACC ACA ACG ddtの サンプル GCU GCC GCA GCG C セリン プロリン ddCの サンプル トレオニン アラニン UAU UAC UAA UAG CAU CAC CAA CAG AAU AAC AAA AAG GAU GAC ddGの サンプル GAA GAG - A チロシン 止コドン ヒスチジン グルタミン アスパラギン アスパラギン酸 グルタミン酸 UGU UGC UGA CGU CGC CGA CGG AGU AGC 止コドン |UGG トリプトファン AGA AGG ■ GGU GGC GGA GGG G システイン アルギニン セリン アルギニン グリシン U C A G U C G U C A G U C A G 3文字目 ③断片 X の左から3番目の塩基がGに変異した場合断片 Xからのタンパク質合成にどのような影響が及 ぶか。 また、 この変異は左から8番目の塩基がAに変異した場合と比較してより深刻な影響を及ぼすと 言えるか。 それぞれ根拠と共に答えなさい。

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生物 高校生

生物基礎です! 緑マークしたとこって、なぜ÷2するのでしょうか?

演習問題 52 [DNA・RNAの塩基組成] (p.52) 解答 問 1.⑧ 問2.⑥ 問 3.③ 問4.⑤ リード文 Check 次の文章を読み, 下の問いに答えよ。 A あるmRNAについて, これを構成する4種の塩基の分子数の割 合 (塩基組成) を調べたところ アデニン (A) が20%, グアニン (G) とシトシン (C) がいずれも22%であった。 このmRNAを転写した 元のDNA鎖を鋳型となったDNAといい、このmRNAと同数の 塩基が含まれているものとする。 問5.④ ベストフィット AmRNAは1本鎖なので, ウラ シルの割合は100% からアデニ ン,グアニン、シトシンのそれ ぞれの割合を引いて求められる。 回鋳型となったDNAの塩基組 成は, A (36%), T (20%), G (22 %), C (22%) となる。 BA 正 Check 問1鋳型となったDNAの塩基組成のうち, アデニンの割合として最も適当なものを、次の①~ ⑩ のうちから一つ選べ。 1.0% 4 22 % 5 25 % 628% ② 20% ③ 21% ⑦ 30% (8) 36% 940 % ⑩ 42% 11 50% 12 56% mRNAの塩基は,A (20%), G (22%), C (22%)なので, U(ウラシル) は, 100- (20 + 22 + 22) = 36%となる。鋳型となったDNAのA (アデニン)は,mRNAのUと相補的に結びつくので,36%とな る。 したがって, ⑧が正しい。 問2 鋳型となったDNAが相補的なDNAと2本鎖を形成したとすると,この2本鎖DNAの塩基 組成のうち,アデニンの割合として最も適当なものを、問1の①〜⑩のうちから一つ選べ。 ①0% (2) 20% (5) 25 % 628% ③ 21% 940 % ④ 22% d 10 42% ⑦ 30% Ace 1 50% 36% 1⑩2 56% The TELE 鋳型となったDNAの塩基組成は,A (36%), G (22%), C (22%), T (20%) となる。 したがって、 相補的なDNAの塩基組成は,A (20%) G (22%), C (22%), T (36%) となる。 この2本鎖DNAの A (アデニン)の割合は, (20+36) 2= 28%となる。したがって, ⑥が正しい。 問3 問2の2本鎖DNAの塩基組成について, (A + G) / (T+C) の値はいくらか。 最も適当なも のを次の①~⑥のうちから一つ選べ。 ⑥ 1.3 ① 0.8 ② 0.9 ③③ 1.0 ④ 1.1 ⑤ 1.2 TRAN 問2の2本鎖DNAに限らず,すべての2本鎖DNAでは「Aの割合=Tの割合」, 「Gの割合=Cの 「割合」なので, (A + G) / (T+C) = (A + G) / (A + G) = 1 となる。 問4 このmRNAのある領域Xでの塩基配列が 「AUGCU」であることがわかった。領域Xの鋳型 となったDNAの塩基配列として最も適当なものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 ① ATGCT ② AUGCU 3 CGATG ④ GCTAC ⑥⑤ TACGA 6 UACGU 「mRNAの塩基→鋳型のDNA」で表すと,「A→T」「U→A」 「G→C」 「C→G」 「U→A」となる から ⑤ の TACGAが正しい。 AA

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