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理科 中学生

(3)の②がなぜキ 2 になるのか解説を見ても分かりません。①の3.5mとかはどこの話をしているのですか?教えてください🙇‍♀️

3 地層の広がり つ③67 (R6 兵庫改) <10点×4> 図1のような地形を観察した。図2は, 上空から見た露頭 ①~④の位置関係で,図3は,露頭1~4の, 地表から高さ 4.5mまでの柱状図である。 各露頭の地表の標高 図2 は,露頭②④よりも露頭13が1m高くな っている。 ただし, 断層やしゅう曲, 上下の逆 図1 標高差 ① 1m 露頭③ 露頭② 露頭 露頭 ①③の 地表の高さ ※正方形 転はなく、地層の厚さも一定であるものとする。2 □ (1) 図3の層Xを形成する岩石は,火山噴出物が堆積した後 に固まったものであることがわかった。 層Xの岩石は何か。 (2) 図3の露頭③に見られるくずれた土砂を除いた場合の柱 状図を、次のア~エから1つ選びなさい。ヒント 図3 火山灰 の層 露頭②④の 地表の高さ くずれた土砂でおおわれて見えていない。 ① 露頭② 露頭3 露頭④ 〔m〕 4 ア イ ウ H 〔m〕 層X 地表からの高さ '321 〔m〕 〔m〕 4 地表からの高さ 4321 地表からの高さ 地表からの高さ 地表からの高さ 4 ※柱状図は各露頭の地表の高さを0mとしている。 (1) (2) □(3) 次の文の①②の { 露頭 ①~④で囲まれた区画の中において,層Xは① {ア 北東 イ }の中から,正しいものをそれぞれ選びなさい。 ① (3) 北西 の差は最大で② {カ 1 ウ 南東 エ南西}の方角が最も高くなっており,その高さ 2 キ 2 3 ケ4}mになる。

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生物 高校生

(2)について 解説を見ても何故そのような計算になるのか理解できません

子 例題 6 体細胞分裂と細胞周期 (3) A...35%, の細胞 細胞分裂のタイミングが周囲の 解説動画 次の図1は、 すべての細胞の細胞周期が同じで,非同調分裂している分裂組織に見られる いろいろな段階の図と各段階の観察された細胞数である。 また, 図2は分裂周期における細 胞1個当たりのDNA量の変化を示したものである。 5. DN 染色 目を細 にな 確 図 1 してい いる。 (細胞数) 324 個 A B 質の を D E ( ()₂ 7個 4個 I 3個 (1) 図1のAから分裂していく順に並べよ。 22個 (2)細胞周期が20時間とすると、間期の長さは何時間か。 (3) 細胞周期のうち、 図2の② の時期を何というか。 また この時期は,図1のA~Eのどの時期に該当するか。 MIAE DNA量 細胞当たりの 4 0 ① ② 2 (1) A は間期 (G1, S, G2期を含む), Bは後期, Cは前期, Dは終期, Eは中期である。 (2) 非同調分裂のとき,細胞周期に対する各期の長さの割合は,全細胞数に対する各期の細 胞数の割合に等しい。 この関係を用いて計算する。 (3) ②は DNA量が増えているので, 間期のS期 (DNA合成期) である。 (1)A→C→E→B→D (2) 20時間× 324個 (324 + 3 + 22 + 7 + 4) 個 = 18 時間 圈 (3)S期(DNA合成期), A

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地学 高校生

この問題の問1のウ、私は最初ピンクの紙の左側だと考えていて長くなったと考えていたのですが右側の図になるから短くなったってことであってますか?🥲

✓10 ★★ 思考 探究 断層運動 5分 次の文章を読み、 以下の問いに答えよ。 右図は、ある地震で地表に現れた断層(地震断層)を上空 から見て作成した模式的な平面図と、 その一部分の拡大図 である。 この地域では、太い実線で示された断層によって、 複数地点で道路がずれていることが確認されている。まず 拡大図のみを見たガクくんは、 拡大図の地点における道路 のずれ方から、この断層は道路を水平方向にのみずらした アであると考えたが、広い範囲の図を見ると、断層 によって、 T字状の道路がずれていることがわかった。 さ 道路 北 断層 地点 A 地点B -断層 (拡大図) 道路 らに、地上の調査によって、断層を境にして、東側の地面と西側の地面に段差が生じたことも判明した。 こ れらのことから、ガクくんは、 実際にはこの断層は鉛直方向に動いたイであり、地震の前後で地点A と地点Bの水平方向の距離がウと考えた。 問1 文章中のア ① 右横ずれ断層 ⑤ 長くなった ~ ②左横ずれ断層 ウに入る語句として最も適当なものを、次の①~⑥のうちから一つずつ選べ。 ④ 逆断層 ⑥ 短くなった ③正断層

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物理 高校生

(2)のX(t)=0ってどっから出てきたんですか?

A 1. 〈斜方投射と相対運動〉 6/16 一定の速さ Voで鉛直方向上向きに上昇している気球がある。 気球に乗っている人の手の 高さが地上から高さんの所で,この気球から見て小物体を初速度の大きさで手から水平 に投げた。小物体が投げられた時刻をt=0s 投げた手の真下の地表を原点とし,鉛直方 向上向きを正としてy軸をとり、水平方向で小物体が投げられた向きを正としてx軸をとり, 重力加速度の大きさを」とし、気球は回転しないものとし、空気抵抗は無視できるとする。 (1)地表から見た, 小物体の位置のx成分 x(t) を求めよ。 (2) 気球に乗っている人は小物体を投げた手の位置を変えずに小物体を観察する。その手の 位置を基準(新たな原点 0))として小物体を見た場合の, 小物体の位置のx成分x(t) を求 めよ。 (3)地表から見た, 小物体の位置のy成分y(t) を求めよ。 (4) 気球に乗っている人が小物体を投げた手の位置を基準(原点O')として鉛直方向上向きを 正とする新たなy'′ 座標軸を考える。 その座標軸 y' は気球に乗っている人には静止してい る。この場合の, その座標軸y' を用いて表した小物体の位置のy′成分y' (t) を求めよ。 (5)地上から見てこの小物体が最高点に達した高さを、気球に乗っている人が見たときにど のようになるか。 (4)で用いたy' 座標軸の位置 y' としてその位置を表せ。

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