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古文 高校生

発心集「西行と娘」について質問です。 「やがてこの姉君も上臈にて、」この姉君というのは娘のことですか? 注釈の図を見たとき西行の娘に姉がいるのかと思ったのですが、、

4 格助況[] ク[体] 格助シク [] [サ変[未] 尊敬 [用] 過去[巳] ク[用] 格助四[体] 本意のごとく、またなき者にかなしうせられければ、心安くて年月を送る <原因> 願い通りに、(冷泉殿は娘を)かけがえのない者としてかわいがられたので、 安心して月日を送る 格助 格助 副助 格助四[用] 接功 格助 格助 格助 格助 間に、この子十五六ばかりになりて後、このとり母の弟のむかへ腹の姫君 格助 格助下二 [用] 過去[体] 格助 うちに、 この娘が十五、六歳くらいになった後、 に、播磨 三位家明と聞こえし人を聟に取られけるに、若き女房など 尋ね 尊敬 [用] <単接> 播磨の三位家明と申し上げたお方を婿としてお取りになったときに、(姫君にお仕えする) 若い女房などを尋ね 格助 係助 [過去[体] 援助 ク[体] この養母である(冷泉殿の)妹で九条民部卿の正妻を母とする姫君 格助四[未] 副助 下二[用] 下二[体] 援助 格助 断定[体] 予定[巳] 妾力 係助ラ変[体] 求むる 「やがてこの姉君も上臈にて、一つ所 なるべければ、便 もある 《単接》 求めていて、 《強意》 <原因> 強意》 「そのままこの姉君も上臈女房として、 同じお方にお仕えすることになるので、都合も良いで 格助 推量[終] 副助 係助 連吾 断定[終]格助 格助 下二[用] 係助 サ変[未] べし。親などもさるものなり」とて、この子を取り出でて、わらはなんせ 《強意》 《強意》 あろう。(実の) 親なども(西行で)しかるべき人物である」ということで、この子を選び出して、 使役[用] 過去[体] 召使いを させ る。 させたのであった。

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理科 小学生

この理科の問題教えて下さい 塾の組み分け週で本当に大変なんです! お願いします この問題は、予習シリーズ6年の理科の問題集です! よろしくお願いします🙇

3とつレンズを使った実験について、次の問いに答えなさい。 直径6cmのとつレンズAがあります。レンズAの光軸に平行 問1 レンズ A に太陽光をあてると,(図1)のようにレンズから18cmの位置に光 が集まりました。レンズAの焦点距離は何cmですか。 数字で答え 6cm 光軸] 太陽光 1 cm 6.cm なさい。 問2 (図1)のとき,レンズAから12cmはなれた位置に白い紙を置くと, (図2)のような模様ができました。明るい円の部分の直径(あ) は何cm ですか。 数字で答えなさい。 問3 (図2)と同じ大きさの模様は,レンズAから12cmはなれた位置だ けではなく、cmはなれた位置でもできました。にあてはまる数字 はどれですか。 下から選び、記号で答えなさい。 18cm (図1) O (図2) (ア) 6 (イ) 15 (ウ) 24 レンズA 問4 (ア) 18 レンズAの光軸上に点光源を置いたところ、(図3) のように,点光源からレンズまでの距離とレンズから光 が集まった位置までの距離とが同じ⑦cmになりました。 ⑦にあてはまる数字を下から選び、記号で答えなさい。 (イ) 36 (ウ) 72 源り 光軸 (図3) 焦点距離が25cmのとつレンズBが あります。(図4)のようにレンズ Bから30cmはなれた位置にろうそく を置き、反対側のえcmの位置にスク リーンを置いたところ, スクリーン にはっきりとした像ができました。 レンズ B ろうそく 光軸 30 cm- (図4) CM cm スクリーン 問5 (図4) のとき,えcmにあてはまるのはどれですか。 下から選び、記号で答えなさい。 (ア) ちょうど25cmになる。 (イ) ちょうど50cmになる。 (ウ)50cmより長い。 問6 (図4) のとき,スクリーンにはどのような像ができましたか。 下から選び、記号で答えなさい。 (ア) 実物より大きい正立の像 (イ)実物より小さい正立の像 (ウ) 実物より大きい倒立の像 (エ) 実物より小さい倒立の像

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国語 中学生

本当に辰吉はどこへ行ってしまったのか?辰吉のことを心配しながら彼のその後のことを考えて自分の考えを書くことが難しいので教えてください

024/03/13 15:53 良く、小川未明木に上った子供 木に上った子供 小川未明 たつきち しょうねん たつきち ちい じぶん ちち あるところに、辰吉という少年がありました。 辰吉は、 小さな時分に、父や ははわか そだ おばあさんの手で育てられました。 かあ ねえ にい 母に別れてとも ほかの子供が、やさしいお母さんにかわいがられたり、 姉さんや、兄さんにつ あそ み たつきち じぶん れられて、遊びにいったりするのを見ると、辰吉は、 自分ばかりは、どうして、 [ ひと かな おも 独りぼっちなのであろうと悲しく思いました。 ぼく かあ たつきち たつきち あたま 「おばあさん、僕のお母さんは、どうしたの?」 と、 辰吉は、おばあさんにたず ねました。すると、 おばあさんは、しわの寄った手で、 辰吉の頭をなでながら、 「おまえのお母さんは、あっちへいってしまったのだ。」と答えました。 たつきち かあ 辰吉は、あっちというところが、どこであるか、わかりませんでした。ただ、 くも おうらい おも あちらの雲の往来する、そのまたあちらの、 空のところだと思って、目に涙ぐむ のでありました。 「ぼく かあ かえ たつきち 「おばあさん、僕のお母さんは、いつ帰ってくるの? 」 と、 辰吉はたずねまし た。 まご あたま すると、おばあさんは、孫の頭をなでて、 かあ そら のぼ ほし かえ 「おまえのお母さんは、 空へ上ってお星さまになってしまったのだから、もう帰 おお かあ まいばん そら ってこないのだ。おまえがおとなしくして、大きくなるのを、お母さんは、 み たつきち 毎晩、空から見ていなさるのだよ。」と、おばあさんはいいました。 辰吉は、 そ 「まいばん おもて しん あおぐろ れをほんとうだと信じました。 それからは、毎晩のように、 戸外に出て、 青黒 よる そら かがや ほし ひかり みあ い、夜の空に輝く星の光を見上げました。 ぼく かあ かれ よるそら 「どれが、僕のお母さんだろう?」 といって、 彼は、 ひとり、いつまでも夜の空 かがや ほし さが に輝いている星をば探しました。し たつきち にんげん いつであったか、辰吉は、おばあさんから、人間というものは死んでしまえ てんのぼ ほし ば、みんな天へ上って、 星になってしまうものだと聞いていました。 おお しろ よる そら かがや ほし なか 夜の空に輝く星の中には、いろいろありました。 大きく、 ぴかぴかと、白びか あか かがや りをするものや、また、じっとして、赤く輝いているものや、また、かすかに、 ちい び ひか たつきち 小さく、ほたる火のように光っているものなどがありました。 辰吉は、どれが、 じぶん こい かあ ほし おも 自分の恋しいお母さんの星であろうと思いました。 かあ ぼく うちやね うえ ほくみ 「お母さんは、きっと、 僕の家の屋根の上にきて僕を見てくださるだろう。」 ww.aozora.gr.jp/cards/001475/files/51051_51582.html 1/5 13 注意 使用にならないで 皮膚に貼るなどしない の届かない場所で保管し 温気・油・埃などの面 場合があります。 な用紙に貼る場合 付ける対象の材質に る恐れがあります。 してからご使用 ●長時間貼り付 りますので ●ふせん により

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国語 中学生

この文章を読んで彼のその後のことを考えるためにどんなことを書けばいいのか分かりません

もらいた 木に上った子供 小川未明 国語科課題 力をつけるため 4語に備えまし あるところに、皆といつ こども かめ 等がありました。器は、小さな時分に、や 1QUE にい 母に別れて おばあさんの手で育てられました。 ほかの子供が、やさしいお母さんにかわいがられたり、解さんや、見さんにつ れられて、遊びにいったりするのを見ると、辰吉は、自分ばかりは、どうして、 ひと おも み たつきち 独りぼっちなのであろうと悲しく思いました。 「かあ たつきち 「おばあさん、僕のお母さんは、どうしたの?」と、辰は、おばあさんにたず ねました。 すると、 おばあさんは、しわの寄った手で、辰吉の頭をなでながら、 「おまえのお母さんは、 あっちへいってしまったのだ。」と答えました。 たつきち かあ くもおうらい そら た 辰吉は、あっちというところが、どこであるか、わかりませんでした。ただ あちらの雲の往来する、 そのまたあちらの、 空のところだと思って、 目に涙ぐむ のでありました。 ぼく かあ かえ たつきち 「おばあさん、 僕のお母さんは、いつ帰ってくるの? 」 と、辰吉はたずねまし た。 まご あたま すると、おばあさんは、孫の頭をなでて、 かあ そら のぼ ほし かえ 「おまえのお母さんは、 空へ上ってお星さまになってしまったのだから、 もう帰 み ってこないのだ。 おまえがおとなしくして、大きくなるのを、 お母さんは、 まいばん そら おお かあ 毎晩、空から見ていなさるのだよ。」 と、 おばあさんはいいました。 辰吉は、そ たつきち まいばん あおぐろ しん おもて で れをほんとうだと信じました。それからは、毎晩のように、 戸外に出て、 青黒 よる そら かがや ほし ひかり みあ い、夜の空に輝く星の光を見上げました。 ぼく かあ かれ よるそら 「どれが、僕のお母さんだろう?」といって、彼は、ひとり、いつまでも夜の空 かがや ほし さが に輝いている星を探しました。 たつきち にんげん いつであったか、 辰吉は、 おばあさんから、 人間というものは死んでしまえ てん のぼ ほし き ば、みんな天へ上って、 星になってしまうものだと聞いていました。 よる そら かがや ほし なか 夜の空に輝く星の中には、いろいろありました。 大きく、 ぴかぴかと、白びか おお 何しろ あか かがや りをするものや、 また、 じっとして、赤く輝いているものや、 また、かすかに、 ちい ひか たつきち び 小さく、ほたる火のように光っているものなどがありました。辰吉は、どれが、 じぶん こい かあ ほし おも 自分の恋しいお母さんの星であろうと思いました。 かあ ぼく うちやね うえ ぼくみ 木の 「お母さんは、きっと、 僕の家の屋根の上にきて僕を見てくださるだろう。」 6/51051_51582.html

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