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歴史 中学生

答え教えてください!!

問1 しんたさんとかなこさんは、 織田信長と豊臣秀吉の年表を見ながら話をしている。[年表] や [会話文] を参考にして、各問いに答えなさい。 査 [豊臣秀吉の年表] [織田信長の年表] 1560 (A)の戦いで今川氏を破る 1571 滋賀県にある寺院を焼き打ちする a 1573室町幕府の将軍を京都から追放する 1575 (B)の戦いで武田軍を破る 1582 太閤検地を行う 1583 大阪城の築城を始める 1587 バテレン追放令を出す 1588 刀狩令を出す 1577 楽市令を出す [会話文] ・ 1592 文禄の役 しんた:織田信長が全国統一に歩みを進めた要因はどのような点にあると思いますか。 かなこ:その要因は、 経済政策にあったのではないかと思います。 織田信長は1577年に楽市 令を出して、 b 楽市楽座を実施しました。 この政策によって、商工業者たちは( c ) ことができなくなりました。 また、 (D ) も、商工業者たちに税を納めさせることが できなくなりました。 出 しんた: なるほど。 信長が実施した楽市楽座はこれまでの経済のしくみを大きく転換させ [ るきっかけになったことが分かりますね。 しんた: では、豊臣秀吉が全国統一に歩みを進めた要因についてはどうでしょうか。 私は、 キリスト教を禁止する政策を行ったことが大きな要因だと考えます。 年表にもある [金] (a) 通り、1587年に。バテレン追放令を出しましたね。 方 かなこ: ちょっと待ってください。 確かに、秀吉はバテレン追放令を出しました。ただ、別 eber の資料を見ると、バテレン追放令が出されたときのキリシタンの数は約(E)人でし ARS-0008 たが、それ以降、(F)。そうなったのは、バテレン追放令にも明記されているよう Acer に、(Go)ことが原因だと考えられます。 しんた:なるほど。 では、キリスト教の禁止はあまり徹底されていなかったのですね。 人 かなこ:そうですね。 むしろ私は、刀狩とこれまでの検地とは異なる。 太閤検地を行ったことが 大きな要因だと考えます。 しんた: つまり、信長の楽市楽座は (H)という点で、秀吉の刀狩や太閤検地は ( I )という点で、 全国統一を押し進めた原動力となったわけですね。

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物理 高校生

ウ、エについてで、ここで運動量が保存するのは、バネ、小球、台車全てを物体系と見なしているという認識でよろしいのでしょうか?(小球と台車を物体系と見るのではなくということです)教えてくださいm(_ _)m

物 理 (3問題 100点) 物理問題 I 次の文章を読んで、 には適した式か値を求め からは適切なも のを選びその番号をそれぞれの解答欄に記入せよ。 また, 問1 問2では、指示に したがって、解答をそれぞれの解答欄に記入せよ。ここで、円周率はとする。 図1のように質量 M の台車の上に大きさの無視できる質量mの小球が2本のば ねによって取り付けられている。この2本のばねは、ばね定数と自然長が等しく、 質量は無視できる。はじめ、2本のばねは自然長の状態で、小球は台車の中央にあ る。台車は摩擦なしに水平面上を動くことができ,台車と小球の間の摩擦も常に無視 できるものとする。 x 軸は右方向を正とし、台車も小球もx軸に平行な方向へのみ きばねは常にx軸に平行であるものとする。 (1) はじめに、台車を動かさないように押さえながら、図2のように小球を台車の 中央からだけ左方へ引っ張ったところで,小球と台車を同時に離した。離した 直後の小球の加速度は、2本のばねからx軸の正の方向へそれぞれの力を受 けるので ア で与えられ,一方,台車の加速度は、2本のばねからx軸の 負の方向にそれぞれの力を受けるため イ で与えられる。 小球が台車の中央を通過するときの小球の速さは ウ 台車の速さは 1 I となる。 小 台車 00000 図1 図2 ◇M12(482-113)

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理科 中学生

問2がわからないので、解説してほしいです!お願いします!!

△ ブドウ糖 さて最終的に何という物質に分解されて吸収されますか.書きなさい。 電線 A 電熱線 B 電線 C D 6 次の実験について、 問いに答えなさい。 電熱線A (抵抗3Ω) 電熱線B (抵抗 4Ω), 電熱線C (抵抗 6Ω) を用いて, ①〜④の手順で実験を行った。 ① 発泡ポリスチレンのカップに, くみ置きの水100gを 入れて, 水温を測定した。 ② 図のような装置をつくり, 電熱線Aに6.0Vの電圧を 加え, 回路に流れる電流の大きさを測定した。 ③ 水を静かにかき混ぜながら, 水温を1分ごとに5分間 測定した。 ④ 電熱線Aを電熱線BやCに変えて, ①〜③と同様にし て水温の変化を調べ,それらの結果をグラフに表した。 図 電源装置 電流計 電圧計 発泡ポリスチレン 電熱線A~Cのカップ グラフ 水の上昇温度(℃) 8 6 0 0 1 2 3 4 5 電流を流した時間[分] 電熱線Aに流れる電流の大きさは何Aですか。 また, そのときの電力は何Wですか。 それぞれ求めなさい。 2.0 12.0 問2 グラフから, 電熱線の電力の大きさと5分後の水の上昇温度との関係をグラフに表しなさい。 問3 実験の結果から, 水の上昇温度は何に比例するといえますか、当てはまるものをア~エからすべて選びなさい。 ア 電熱線の抵抗の大きさ イ 電熱線の電力の大きさ ② 電熱線に電流を流した時間 I 電熱線に加わる電圧の大きさ L O 問4 電熱線BとCを直列につなぎ, ①~③の操作を行ったとき, 5分後の水の上昇温度は何℃になりますか, 求めなさい。 2.4°C 7 次の生物の進化について,問いに答えなさい。

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