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化学 高校生

こちらの問題が分かりせん。 何故参加数が0から➕2になるのでしょうか?

例題 54 酸化数と酸化還元反応 次の化学反応式について,下の問いに答えよ。 Cu + 2H2SO4→CuSO4+2H2O+SO2 (1) 酸化数が変化しているすべての原子と,その原子の反応前後の酸化数を答えよ。 (2) この反応によって, (1) であげた原子は酸化されたか還元されたか。 解答 (1) Cu0 → +2 (2) Cu は酸化された ベストフィット S +6 → +4 Sは還元された +6 Cu + 2H2SO4 0 酸化 酸化数が増加したら酸化, 減少したら還元である。 解説 (1) 単体(酸化数=0) が化合物 (酸化数≠0) に変化したり、化合物が単体に変化するとき,酸化数が変化する。 この反応では Cuが単体 Cu から化合物 CuSO4 に変化しているので, 酸化数が変化する。 CuSO4 中の Cuの酸化数は, CuSO →Cu²++SO²より、0→+2と変化する。 H2SO4 中のHO原子は反応前後ともに化合物中なので酸化数の変化はない。 Sの酸化数も硫酸イオン中ではつねに+6であるので, 反応後のCuSO」 中のSの酸化数は変化していない。 一方,SO2中のSの酸化数は、x+(-2)×2=0よりx=+4である。 Sの酸化数は,+6→+4と変化する。 還元 → +4 →CuSO4 +2H2O+SO2 → +2 example problem/ ① イオンに電離してから 酸化数を考える。 (2) 反応後に酸化数が増加した原子は酸化, 減少した原子は還元されたことになる。 3章 物質の変化

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歴史 中学生

47と55が分からないので教えてください🙇

a 9 後白河上皇の院政を b, 多くの荘園を手に入れ、 (42 )との貿易で大きな利潤を得る。 清盛をはじめとする一族が、 朝廷の高い地位を独占し、貴族たちの反発を受ける。 C, d, 地方武士の中にも不満を持つものが現れる。 <鎌倉時代> ○ 平氏の滅亡と鎌倉幕府の成立 諸国の武士が反平氏を掲げて挙兵し、 (43 → 頼朝は鎌倉に拠点を構え、 (44 (44) の成立 a, 源頼朝は、朝廷から東国の支配権を認められる。 b, 国ごとに守護を、 荘園や公領ごとに (45 c, 将軍と御家人は (46 O (48 の軍勢が平氏を滅亡させる。 )を開く。 )を置く権利も認められる。 )の関係で結ばれる。 御恩: 御家人の土地の支配を保証したり、 新たな土地・職務を与える。 奉公 御恩の代償として、 戦いに参加したり、 警備役を果たす。 ->> 土地を媒介とした主従関係 = (47 d, 朝廷 荘園領主・幕府という権力が並び立つ状態になった。 (48) とその歴史的意義 a, 後鳥羽上皇が鎌倉幕府打倒を目指し、挙兵するが敗北し、隠岐に流される。 b, 乱に勝利した幕府が優位に立って、朝廷の政治にも干渉するようになる。 c, 畿内西国の荘園・公領にも幕府の力が広く及ぶようになった。

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