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数学 高校生

高一三角関数 よろしくお願いします🙇

156 数学Ⅱ π 3 よって、 求める解は 0= 5 8' 8π, 7 18 TC, „IHSVY 1807 ③ 160 (1) cos d 3 sine 練習 次の式をrsin (0+α) の形に変形せよ。 ただし,r>0,πとする。 2 (2) sin Cos (1) P(-√3, 1) とすると √3 sin 20-cos20=2sin (207) であるから, 不等式は 2sin (20) +1<0 すなわち sin(207) 1/2 =t とおくと,00<2のとき (3)4sin0+7cosg 20-= この範囲で sint<! P(-√3.1) 1/2を解くと <<<< <A-75 11 19 6 23 6 6 6π 7 すなわち 11 19 6 6 6 23 π 2 6 よって <<*. *<<2x <20-<,<20-< OP=√(-√3)+1=2 線分OPがx軸の正の向きとなす角は 5 π 6 よって cos0-√3 sino=2sin(+0) (2) P (12/12) とすると √3 ここの符号 って OP= =1 (1)+(-2)-1 どうやって決まるの ですか? 線分 OP がx軸の正の向きとなす角はプ よって 1/2sincosbasin (7) 練習 次の関数の最大値と最小値を求めよ。 また、そのときの8の値 ② 162 (1) y=sino-√3 cose (1)y=sin0-√3cos0=2sin (0-1) (2)y=sin ( -70-727 00であるから (3) P(4,7) とすると OP=√4°+72=√65 √3 また、線分OP がx軸の正の向きとなす角をα とすると P4. よって 2 ssin (-4) したが (07/1 65 sina= 7 /65 4 π COS α = 0- √65 3 2 すなわち 0=1のとき よって 4sin0+7cos0=√65 sin (0+α) 04 3 ただし, sinα= 7 √65 4 cos a=- √65 練習 082 のとき,次の方程式、不等式を解け。 ② 161 (1) sin0+√3cos0=√3 (1) sin0+√3cos0=2sin(0+/- ) であるから、方程式は (2) cos20-√3 sin 20-1>0 y PL 12 √3 201 2sin (0+/-)=√3 すなわち sin (0+/4/5)=2 π 2015-10 すなわち 3 (2) y=(sinc 2 cos 0. 0=0のとき最 √3)+sing-sin 2 +sin6=sin/ √(√3 sin-cos 0)=- 2 =√3 sin(0) √3 2sin(0- 32 OOSTであるから450-4562 よって1/12sin(0-1) 1 すなわち 0 6 2

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数学 高校生

【統計的な推測】 (ケ)についてです。 これってなんで二項分布に従うのですか?解いてる時は感覚的に無効分布だと思ったのですが見直したらよく分からなくなりました。 正規分布に従うときと二項分布に従うときの違いってなんですか?

以下の問題を解答するにあたっては,必要に応じて27ページの正規分布表を用い を行った。 地域Kにおける高校生のスマートフォン(以下,スマホ)の利用状況について調査 数学C 第4問~第7問は,いずれか3問を選択し, 解答しなさい。 第5問 (選択問題(配点16) てもよい。 数学II, 数学 B 数学C 昨年度の地域 K の高校生全員を母集団とし, 400人を無作為に抽出する。この とき,1≦h<2である高校生の人数を表す確率変数をY2h<3である高校 生の人数を表す確率変数を Zとする。 Yは ケ に従う。 また, Yの標準偏 差はZの標準偏差の 6 コ 1 1.83 サシ 倍である。 夕 B(400, 0.2) √V(x)=400.0.2(1-02) 68 (1) スマホの所有台数について調査するため,地域Kの高校生を無作為に10人選 び, 次のアンケートを行った。 20 18 26 地域Kでは,予算の関係で今年度は全数調査ではなく, 標本調査を行うことに なった。 標本の大きさを1600として, 無作為に抽出した高校生を対象に調査を V80.0.8=64=8 行ったところ, スマホ利用時間の標本平均は4.7時間であり, 標本の標準偏差は 2.4時間であった。 アンケート 2.9 8 次の選択肢から、 自分のスマホの所有台数を選んでください。 60 今年度の高校生のスマホ利用時間の母平均をmとし, 母標準偏差は2.4 とす 54 る。 標本の大きさ1600 は十分に大きいので, 標本調査の結果による, m に対す 60 A : 0 台 B:1台 C2台 D : 3台以上 0.75 る信頼度 95%の信頼区間は ス である。 アンケートの結果は E(x)= 0x110 8160 m-4.7 2.4 2.4 +1× +2× ×1/6+3×10 56- 1000 0.06. 40 40 ケ A:1人 B:7人 C:2人 D:0 人 については,最も適当なものを,次の①~⑤のうちから一つ選べ。 =0.06 T To 10 であった。 この10人の集団において, 一人を無作為に抽出したとき, その高校生 のスマホの所有台数を表す確率変数を X とする。 Xの平均 (期待値) は 10 ⑩ 正規分布N (400,0.05) ① 二項分布B (400,0.05) 10 0.0 402.4 ②正規分布N (400,0.1) ③二項分布B (400,0.1) ア は オ カキである。 イであり,X2の平均は ウ エラである。 また, Xの分散 E(x)= ④ 正規分布 N (400, 0.2) ⑤二項分布B (400, 0.2) 8 + To 10 10/15 029 10 v(x) = 400.0.1 (10.1) =40×0.9=36 100=136=6. V(x)=(x)E()=1.5-1.21. (2)地域Kでは, 高校生のスマホの1日の利用時間 (以下, スマホ利用時間) を毎年 度調査している。 昨年度は,地域Kの高校生を対象に全数調査を行った。 ただ し, スマホを所有していない高校生は,スマホ利用時間を0時間とした。 以下の 表は,スマホ利用時間をん (時間)としたときの全数調査の結果である。 ス については,最も適当なものを,次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ⑩ 4.02mm 4.92 ② 4.47 ≦m≦4.95 ④ 4.58≦m≦4.82 ① 4.44≦m≦4.90 ③ 4.55≦m≦4.85 ⑤ 4.62mm ≦ 4.88 121 h 0≦x<1 1≤h≤2 2≤h<3 割合 75% 10%】 3≦h < 4 4≤h 20% 1.4 12. 25% 40% To 1.21 100 ただし、数値はすべて正確な値であり,四捨五入されていないものとする。 0.29 h. np (数学II, 数学B, 数学C第5問は次ページに続く。) B(400,0.1) (数学II, 数学B, 数学C第5問は次ページに続く。) -1.96€ m-4.7 0.06 € 1.96 -0.1176m-4.70.1176 0 -22- 30+65 -23-45824 0.11 4.7 m64,8156 95

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