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理科 中学生

高専平成31年度の過去問です。 問3、問4が分かりません。 答えは、問3が5.0(ア5イ0)問4が6.0(ウ6エ0)です。 よろしくお願いします┏●

8 図1のような2つの直方体 A, Bがある。Aは底面が2.0cm x2.0cmで高さが10.0cm。 次に図5のように, 一様な枠の中心にばねばかりをつけ, 停 ばねばかり Bは底面が3.0cm × 4.0cmで高さが10.0cmである。2つの直方体は異なる物質でつくられ ている。図2のように,十分な深さの水槽に水を入れ、 のそれぞれの端に同じ長さの糸でAとBをつり下げ, 2つと も水に入れたところ、ある程度水に沈めたとき、棒は水平になっ 水槽の中に水面に対して垂直にものさしを設置し,直方 体をばねばかりにつり下げ、直方休の底面を常に水平に 10.0cm た。棒の質量は血方体に比べて十分小さく、 無視できるものと |10.0cm する。 保ったまま水に静かに沈めていく実験を行った。 4.0cm 2.0cm 2,0cm 3.0cm 図3は、A. Bそれぞれの結果をグラフにまとめたも のである。横軸のrは水面から直方体の下端までの長 直方体A 直方体B 間3 このとき r はどちらもア と Cm である。 直方体A 直方体B 図1 さ、縦軸のFはよばねばかりが示した値である。 イ 図5 H4 このときばねばかりが示す値は 2N ある。 ばねばかり 直方体 A 3.6 直方体B 3.2 2.8 コものさし F 2.4 水 10 0 10 図2 OI x [cm] 0I (U) r 図3 0 問1 Aのェが 10.0cmのとき,Aにはたらく浮力はア Nである。 問2 Bでrが10.0cmより大きくなったとき、グ 3.6 直方体B ラフはどのようになるか。図4のアからオの中か ら最も適当なものを一つ選べ。 F 2.4 0 0 O1 x [cm) 図4

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理科 中学生

この問題の解き方が解説を見てもよく分からないので教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️

実力チェック問題 別冊 解答· 解説 P.21 1月15日の日没直後に,日本のある地点で,南西の空に,金星 が右の図のように見えた。金星を天体望遠鏡で観測したところ, 明るい部分が半月状に見えたのでスケッチした。 金星 南西 西 北西 (37%)(1金星の明るい部分をスケッチしたものとして. 最も適当なものを, ア~エから1つ選び 記号で答えなさい。ただし, 金星の形は,白色の部 分で、肉眼で見たときのように上下左右の向きを直 して示してある。 ア イ ウ エ (2) 観測した日の太陽,地球,金星の位置関係を模式的に表すとどのようになるか。最も適 当なものを,ア~エから1つ選び,記号で答えなさい。 49% ア イ ウ エ 太陽 金星 金星 金星 太陽 太陽 太陽 金星 地球 自転の向き 地球 自転の向き 地球自転の向き 地球 自転の向き 45%)(3) 同じ年の2月15日の日没直後に,同じ場所で金星を観測したとき,金星の見かけの大き さと形は、平成21年1月15日に観測したときと比べてどのように変化したか。ア~エ から1つ選び, 記号で答えなさい。ただし,金星の公転の周期は0.62年とする。 ア 見かけの大きさは大きくなり,満月の形に近くなった。 ィ 見かけの大きさは大きくなり,三日月状になった。 ウ 見かけの大きさは小さくなり, 満月の形に近くなった。 エ 見かけの大きさは小さくなり,三日月状になった。 〈新潟県》 秋田県のある地点で,ある年の12月3日, 12月13 図1 図2 ロ

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物理 高校生

4番の解答がR=Mg+Ncosθになっているのですが、 何故mgが入らないのか分かりません、、 解説お願いします(⋆ᵕᴗᵕ⋆)

22 慣性力 0000000 水平な床に傾角0の斜面をもつ 質量Mの三角柱Qを置き, 斜面上に 質量m の小物体Pをのせて静かに放 すと,両者は動き出した。 摩擦はど こにもなく、重力加速度をgとする。 PがQから受ける垂直抗力の大きさ Nを求めてみよう。まず, Qの加速度の大きさを Aとすると, Qの運 動方程式は,Nを用いて (1)」と表される。そして, この後は次の 2つの方法I,Iが考えられる。 I. 慣性力を用いて考える。Pについて成り立つ式 (2) をつくり, (1)と連立させることにより Nを求めると, N=(3))] mり 01 となる。さら にはQが床から受ける垂直抗力の大きさRもR-と(4) とm, M. 6,gで表される。 I. 静止系で考える。Pの加速度の水平成分を am, 鉛直成分を ay と して(図のx,y の向きを正とする), 各方向でのPの運動方程式を つくると, Nを用いて 【 (5)と (6)| 数が,N, A, a, Cy と4つあるので, (1), (5), (6)では解けない。 そこ で、PがQの斜面に沿って滑ることに着目して, A, an, Cy, 0 の間の となる。この場合, 未知 関係式 をつくる。こうして連立方程式が解けることになる。 (法政大+筑波大+大阪大)

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